楽天ペイでポイントが貰えるクレジットカードは「楽天カード」のみへ:今後の決済方法は?

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楽天ペイでポイントが貰えるクレジットカードは「楽天カード」のみへ:今後の決済方法は?

「普段よく行く飲食店が<楽天ペイ>に対応したみたい。
手持ちのクレジットカードで支払いができるなら、自分もインストールしようと思うけれど…」

名前の通り、楽天グループが提供するコード決済サービス「楽天ペイ」
……が、新しい決済サービスの例に漏れず、ここ最近の「改悪」状況は気になると言わざるを得ません。

今回はそんな「楽天ペイ」について、

  • 2020年現在のポイントサービス内容(他社サービスと比べておトクかどうか)
  • 「楽天カード」を持っていない場合、わざわざこれを作ってまで「楽天ペイ」を使うべきか

といった点についてまとめました。

読み進めて頂ければ、あなたが普段の生活で使うべき決済方法が分かります。

そもそも「楽天ペイ」ってどんな支払い方法?(クリック/タップで開きます)

「楽天ペイ」は、PayPayやLINEPayと同じ「QRコード/バーコード決済」方法のひとつ。

具体的には、スマートフォンアプリに表示されたコードを店員さんに読み取ってもらったり、店先に提示してあるコードを自分で読み取る形で支払いを行います。

楽天ペイ公式HPより、利用イメージ

▲楽天ペイ公式HPより、利用イメージ
このときの請求先は、

  • お手持ちのクレジットカード
  • 楽天キャッシュ
    (事前チャージした電子マネー)
  • 楽天ポイントや「ラクマ」売上金

の中から選択可能。

きちんと請求方法を選べば(後述)決済額に応じた「楽天ポイント」を獲得できますので、基本的にはこれが「楽天ペイ」を選択する理由となるでしょう。

ちなみに使えるお店は大手コンビニ、飲食チェーンなど多岐にわたります。
とは言えクレジットカード払いが使えるお店よりは少ないため、普段利用するお店が「楽天ペイ」対応かどうかは事前に確認しておきたいところです。

CHECK楽天ペイ公式HP「使えるお店」

現在「楽天ペイ」と併用すべきは「楽天カード」一択?

現在「楽天ペイ」と併用すべきは「楽天カード」一択?

まずは2020年9月現在の「楽天ペイ」ポイント還元仕様について、簡単にお話しさせて頂きましょう。

①2020年7月より「すべてのクレジットカード」払い時、楽天ペイの還元率は実質0%

現行の「楽天ペイ」還元率仕様は以下の通りです。

「楽天ペイ」還元率(2020年7月~)
楽天カードでチャージ+決済1.5%※1 
楽天銀行口座またはラクマからチャージ+決済
※2
1.0%
楽天ポイント払い1.0%
楽天カード紐付け計1.0%※1 
他社カード紐付け0%
(+本来のクレジットカード還元あり)
※1 「楽天カード」の還元と「楽天ペイ」還元を合わせた数字
※2 「楽天銀行」以外の銀行口座からのチャージは不可能

最も還元率の高い「楽天カードでチャージ+決済」については後述するとして…。

ここ最近で気になるのは、クレジットカード紐付け時の「改悪」
以前(2020年初頭)は、

  • 楽天カード紐付け時、計2%(楽天ペイ+楽天カード)
  • 他社カード紐付け時、0.5%(+他社カード還元)

のポイントを獲得できていたことを考えると、還元率は大幅に低下したと言わざるを得ません。

そして公式HPに掲載の数字(楽天カードなら1%還元、他社カードなら還元無し)を見ると、一見「他社カードより楽天カード紐付けがおトク」なように見受けられますが……。

この「1%」は「楽天カード」における通常還元分のこと。
つまり「楽天カード」を紐付けても「楽天ペイ」で還元率が上がることはない、ということですから注意が必要です。

そのため「楽天カード」より高還元なカード(リクルートカード等)をお持ちであれば、還元率は
他社カード紐付け時の楽天ペイ
>「楽天カード」紐付け時の楽天カード
となるわけですね。

クレジットカード払い時、「楽天ペイ」で還元率が上がることはありません
獲得できるのは「楽天カード」を含め、通常のカード決済還元分のみとなります。

※キャンペーン実施期間中等を除く

参考:クレジットカード払いの還元率比較
JALカード実質2%~
※マイルを航空券に交換する場合
JALカード+楽天ペイ
楽天カードでチャージ+楽天ペイ1.5%
リクルートカード1.2%
リクルートカード+楽天ペイ
楽天カード1.0%
楽天カード+楽天ペイ

★ちなみに「楽天ペイ」に紐付けられるクレジットカードは

  • VISA
  • Mastercard
  • JCB
  • American Express

と多岐にわたります(が、そもそもクレジットカードを紐付ける意味があるかというと…)。

②「楽天ペイ」での最高還元には「楽天カード」の取得が必須

前掲の通り、現在の「楽天ペイ」にて最高還元を得られる方法は「楽天カードを使ったチャージ払い」

クレジットカード払いに比べるとチャージの手間が掛かるのが難点ですが……。
「楽天ペイ」を使い「通常の楽天カード払い」より高いポイント還元を実現させるには、この方法しかありません。

チャージ自体はスマートフォンアプリを使って簡単に済ませられるものの、「自動的にクレジットカードに請求が向かう」カード払いに比べ面倒であることは否めないところです。あらかじめご承知おきください。

つまり…

現行の「楽天ペイ」で最高還元を実現させるには、

  • 楽天カードの取得
  • 決済ごとの残高確認とチャージ

が必須となります。

★2020年9月現在、

  • 楽天ペイ
  • 楽天キャッシュ(「楽天ペイ」支払いに使う電子マネー)

は、オートチャージに対応していません。

★1.5%以上の還元を受けられるカード(航空会社系SPGアメックスなど)をお持ちであれば「楽天カードで事前チャージ+楽天カード払い」よりもこれらのカードを紐付けた方が高還元となります。

……が、「楽天ペイ」自体で還元を受けられないことを考えると、結局「そもそも楽天ペイを経由する必要が無い」(=普通のカード払いでいい)ということになりますね。

「Kyash」との併用で3重取りができたのも昔の話

インターネット上では、楽天ペイと「Kyash」というプリペイドカードアプリを使うことで、ポイントの「三重取り」を狙えるといった記載が見られますが……。
残念ながらこちらはすでにzr。VISAブランド搭載の「Kyash」はクレジットカード扱いですので、「楽天ペイ」を通してもポイントを獲得することはできません。

また、「Kyash」の方も、「常時2%還元→0.5%または1%還元」と大幅改悪が入っています。
少なくとも現在、「楽天ペイ」と「Kyash」を併用する意味はないでしょう。

PayPay(ペイペイ)とKyashを使った三重取りは「過去の話」…今おすすめの支払い方法は?
2020.09.18
※「PayPay」についての記事ですが、「Kyash含む他社カード紐付け時、還元率アップなし」という点は楽天ペイと共通です。

そもそも「楽天ペイ」ってそこまで優秀?楽天ペイを使うべき人・そうでない人

そもそも「楽天ペイ」ってそこまで優秀?楽天ペイを使うべき人・そうでない人

  • 「楽天カード」であっても、クレジットカード払い時には追加ポイント還元を受けられない
  • 最高還元には「楽天カード」取得に加え、チャージの手間が掛かる

…といった難点を抱える「楽天ペイ」。
ここからはそんな「楽天ペイ」を活用すべき人、そして別の決済方法を使うべき人について解説していきます。

①普段使うお店が「楽天ペイ対応・クレジットカード未対応」なら重要度は高い

まずはじめに、「楽天ペイを使うべき人」についてですが…。

一番分かりやすいのは、「普段使うお店が、楽天ペイに対応しているのにクレジットカードは使えない」という場合でしょう。個人経営のお店などではたまに見られますね。

クレジットカードが使えない場合、1.5%の還元(楽天カードによる事前チャージ時)を受けられる支払い方法はかなり貴重。

思い当たるお店があるのなら、「楽天カード」を新しく作ってでも「楽天ペイ」を導入する意味があるかと思います。

★ただしお店の利用頻度などによっては、ヘビーユーザーに対し優遇を行う「LINE Pay」を使った方が良いかもしれません。

PayPayに比べれば「楽天ペイ」の方が優先度が高い

QRコード決済サービスのうち、最も普及率が高いのは「PayPay」ですが…。

現在の「PayPay」は自社カード(ヤフーカード)を使ってすら0.5%~の還元しか受けられません。そちらに比べれば「楽天カードで事前チャージ+楽天ペイ払い」の方が遥かに高還元(1.5%)です。

「よく行くお店が、現金の払いの他はPayPayと楽天ペイにしか対応していない」という場合にも、「楽天ペイ」の選択が推奨されると言えるでしょう。

★ただし「PayPay」の方でお得なキャンペーンが行われている場合などにはその限りでありません。

②おトクなキャンペーン情報はチェックして損なし

コード決済サービスらしく、「楽天ペイ」も不定期におトクなキャンペーンを実施しています。

2020年9月現在実施中のキャンペーン例

過去の例等を見る限り、「楽天ペイ」のキャンペーン対象には「ラクマ」等の楽天系列サービスが挙げられることも多いようですね。

特に楽天系のサービスを利用する機会が多いなら、チェックして損はないだろうと思います。

CHECK楽天ペイ公式HP「キャンペーン」

③継続的にコード決済を使うなら「LINE PAY」の方が優先度は高いか

あなたがスマートフォンアプリを使ったコード決済サービスを、積極的に利用したいとお考えなら…。
もしかすると「楽天ペイ」よりも、「LINE Pay」を選んだ方が良いかもしれません。

「LINEPay」還元率仕様
レギュラー
(1.0%)
無条件
シルバー
(1.5%)
6ヶ月間にLINEポイントを「100」獲得する
ゴールド
(2.0%)
6ヶ月間にLINEポイントを「500」獲得する
プラチナ
(3.0%)
6ヶ月間にLINEポイントを「5000」獲得する
※注:2020年5月より、上の還元を受けるためには「Visa LINE Payクレジットカード」の取得が必須となっています。
同カードを使わない場合の還元率は0%です。

クレジットカードの取得は大前提となりますが、最高還元は「楽天ペイ」の1.5%を大きく上回ります。

いつ改悪が入るか分からないといった懸念が無いではないですが…。
現時点における「コード決済」ヘビーユーザーには、「LINEPay」が最もおすすめと言えるでしょう。

★ただし「LINE Pay」で還元を受けるために必須となる「Visa LINE Payクレジットカード」は、2021年4月までの還元率が3%と非常に高く設定されています(2020年9月現在)。
そもためこの期間中は、LINE Payを使うよりカード払いを使った方がおトクとなります。

「楽天ペイ」を使えるお店と「LINE Pay」を使えるお店、「クレジットカード(VISA)」を使えるお店は同じではありません
特に個人経営のお店でコード決済を利用したい場合などには、あらかじめそのお店の対応状況をご確認ください。

CHECK楽天ペイ公式HP「使えるお店」
CHECKLINE Pay公式HP「使えるお店」

④「P-one Wiz」「JALカード」等、約1.5%~の還元を実現するカードの存在は気になる

あなたが、

  • 飛行機の航空券を購入したり、旅行に行ったりする機会がある
  • 「楽天ペイ」の1.5%還元は魅力的ながら、チャージの手間が気になる
  • 普段よく使うお店がコード決済に対応していない
  • そもそもコード決済自体が面倒に思える

…といった状況にあるのなら、楽天ペイよりも「高還元クレジットカード」の取得・利用を検討したいところ。
具体的な選択肢は以下の通りです。

高還元カードの例
JALカード(普通)
JALカード券面年5,500円
※ショッピングマイル・プログラム加入時
実質還元率2%~
┗国内航空券購入時。海外ならこの2倍~
※ショッピングマイル・プログラム加入時
JALカード
ETCカード券面
年会費5,500円
※「ショッピングマイル・プレミアム」加入時
ETC
年会費
発行元により異なる
(JCBや東急カード発行なら完全無料)
国際
ブランド
還元率2.0%~
※「ショッピングマイル・プレミアム」加入時
  • JAL航空券購入時の付与マイル+10%
  • 毎年初回搭乗時に1000マイル付与
  • JAL関連や空港内ショップ等で優待あり
  • 発行元によってはSuica機能付きカード等も選択可
ANAカード(一般)
ANA JCB券面年7,700円
※10マイルコース加入時
※JCBブランドの場合。VISA/Masterは+1,100円
実質還元率2%~
┗国内航空券購入時。海外ならこの2倍~
※10マイルコース加入時
P-one Wiz
P-one Wiz券面無料
還元率1.495%
リクルートカード
リクルートカード券面無料
還元率1.2%
リクルートカード
年会費無料ETC
年会費
無料
国際
ブランド
還元率1.2%
  • 無料、高還元、ポイントも腐りにくい優良カード
  • 「nanaco」等へのチャージでもポイントが貯まる
  • 海外旅行保険に加え国内旅行、ショッピング保険付き
  • JCBブランドに限り、ETCカード関連費用無料
  • ◎家族カード有り

スターウッド プリファード ゲスト® アメリカン・エキスプレス®・カード
(通称:SPGアメックス)
スターウッド プリファードゲスト アメックス券面34,100円
参考還元率

  • 2.5%~
  • (6万ポイントを各マイルと交換する場合)

  • 4.125%
  • (ポイントを現金購入時と対照した場合)

    スターウッド プリファード ゲスト® アメリカン・エキスプレス®・カード
    アメックスETCカード券面
    年会費34,100円ETC
    年会費
    無料
    国際
    ブランド
    還元率参考値
    4.125%
    • Marriott Bonvoy™(マリオットボンヴォイ)の会員資格「ゴールドエリート」をご提供
    • アジア太平洋地域の特典参加ホテル内レストランご飲食代金が15%オフ
    • 毎年のカードご継続毎に、無料宿泊特典をプレゼント

    ※参考:楽天カードの還元率は1.0%

    航空会社の利用機会があるならその提携カード、高級ホテルの利用機会があるなら「SPGアメックス」、いずれにも該当しないなら「P-one Wiz」「リクルートカード」あたりの優先度が高いですね。

    特に航空会社提携カードや「SPGアメックス」の還元率は、最高還元時の「楽天ペイ」(1.5%)をも上回ります。

    こういったカードを利用できそうならおトクさの面でも、クレジットカード払いを使った方が良いでしょう。

    スマートフォンを使った決済なら、コード払いより「ApplePay」等の方が手軽

    スマートフォンを使った決済方法には、大きく分けて

    • コード決済(楽天ペイ、PayPay等)
    • 電子マネー決済(ApplePay等)

    の2種類が存在します。

    そして、支払いが簡単なのは後者、つまり「ApplePay」や「Google Pay」の方。
    というのもわざわざアプリを開き、コードを読み取る必要のある「楽天ペイ」等とは異なり、こちらは「電子マネー決済機にスマートフォンをかざすだけ」で支払いが完了するからです。アプリを開く必要すらありません。

    現在のクレジットカードのほとんどは「ApplePay」に対応しています。もちろん上に挙げた高還元カードも例外ではありません。

    あなたが「ApplePay」(またはGooglePay+GooglePay対応カード等)をお持ちであれば、還元率・手軽さの両面で「楽天ペイ」を超えることも可能でしょう。

    Apple Pay公式HP

    ★Apple Payが使えるカードに対し、Android系の「Google Pay」対応のカードはいまだ限定的です。
    (上に挙げたカードの中では、JCBや三井住友カード発行のJALカードやANAカードが該当)
    あらかじめご承知おきください。

    Google Pay対応のカード発行元を見る(クリック/タップで開きます)
    • ジャックス
    • JFRカード
    • JP BANKカード
    • LINE Payカード
    • you meカード
    • JCB
    • ペルソナカード
    • ライフカード
    • 三井住友カード
    • 楽天カード
    • その他一部の銀行など

    ★Apple Pay、Google Payが使えるのは、「iD」または「QUICPay」という種類の電子マネーに対応したお店となります。
    (iD、QUICPayのどちらが適用されるかは、紐付けるカードによって異なります)

    こちらも「楽天ペイ」加盟店とは異なりますのでご注意ください。
    ちなみに大手コンビニはどこも、iD/QUICPay対応です。

    【電子マネーiDとは】概要・利用メリットと3つの導入方法
    2020.09.25
    ┗三井住友カード、dカード等
    【QUICPay(クイックペイ)とは】すぐに分かる概要・メリット&導入方法
    2020.09.18
    ┗JCB、ジャックス、楽天カード等

    【Apple Payとは】仕組みとメリット&導入方法を分かりやすく解説!
    2020.09.01

    まとめ

    まとめ

    ポイント
    • 現行の「楽天ペイ」で最高還元(1.5%)を得るには、「楽天ペイを使ったチャージ払い」が必須
      ┗オートチャージは未対応
      楽天カード含め、クレジットカード払いではポイントアップを受けられないので注意
    • 「楽天ペイ」利用優先度が高いのは、
      • 普段のお店がカード払いに対応していない
      • キャンペーンを活用できそう

      といった場合か

    • 一方、チャージの手間や還元率を考えると、
      • LINEPay(QRコードヘビーユーザー)
      • 高還元カード払い(チャージの手間が気になる、航空券購入の機会がある等)
      • ApplePay(上に同じ)

      等を使った方が良いことも多い

    大きな改悪により、クレジットカード払い時の「二重取り」ができなくなってしまった「楽天ペイ」。

    活路を見出すとすれば「楽天カードを使った事前チャージ払い」となりますが…。
    こちらも圧倒的におトクな支払い方法…というわけではありませんので、各決済のメリット・デメリットを見比べた上で、あなたに合ったものを選びたいところです。

    【還元率重視?】コンビニで使えるおすすめキャッシュレス決済【簡単さ重視?】
    2020.09.29

    楽天カードの基本情報

    カード名楽天カード
    申込み資格18歳以上の方
    (高校生の方は除く)
    審査時間最短1分程度
    到着までの目安1週間程度~
    入会金無料
    年会費無料
    支払日毎月末締め
    翌27日払い
    支払い方式1回払い他
    必要書類原則不要
    (インターネット上での口座登録時)
    金融機関名楽天カード株式会社
    新規お申込はこちら「楽天カード」公式サイト
    

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