「SMBCモビットのクレジットカード」は正直微妙?C枠付きクレカとの違い&在籍確認他

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「SMBCモビットのクレジットカード」は正直微妙?C枠付きクレカとの違い&在籍確認他

「SMBCモビットにはクレジットカード機能にTカード機能も付いたカードローンがあるらしい。
一見便利そうだけれど、このまま申込みを決めていいのかな?」

「カードローン」「クレジットカード」「Tカード」の機能が一枚になった「Tカードプラス(SMBCモビットnext)」
…が、これ自体はよく考えると、「キャッシング枠付きのヤフーカード」(Tカード機能付き)だって同じです。
「Tカードプラス」のクレジット機能が微妙と言わざるを得ないことを考えても、基本的にこのカードは「モビットユーザーのためのオプションサービス」と言って良いでしょう。

今回はそんな「Tカードプラス(SMBCモビットnext)」について、

  • ヤフーカードはじめとする類似機能を持つカード
  • 同じく消費者金融系の「ACマスターカード」

等を比較対象とし、そのメリット・デメリットや、少し特殊な受け取りの流れをまとめました。

【管理人】なびこ
読み進めて頂ければ、今のあなたがこのカードを作るべきか否かが分かります。
事前にチェック!申込み条件

「Tカードプラス(SMBCモビットnext)」を作るためにはまず「SMBCモビット」に入会する必要があります。

そして「SMBCモビット」の申込み条件は「仕事をしている成人であること」
よって専業主婦や無職の方は、このカードを作ることが出来ませんのであらかじめご承知おきください。

Tカードプラス(SMBCモビットnext)
年会費年会費無料ETC
年会費
無料
国際
ブランド
還元率3.0%〜18.0%
  • 「カードローン」「クレジットカード」「Tカード」3つの機能が1枚のカードに

「Tカードプラス(SMBCモビット next)」の基本情報とメリット・デメリット

「Tカードプラス(SMBCモビット next)」の基本情報とメリット・デメリット

【管理人】なびこ
それでは早速、「Tカードプラス(SMBCモビットnext)」とはどういったカードなのか見ていきましょう。

①モビットのカードローンとクレジットカード機能、さらにTカード機能が1枚に

「Tカードプラス(SMBCモビット)」とは公式HPにもある通り、

  • SMBCモビットのローンカード
  • クレジットカード
  • Tカード(Tポイントサービス+T-MONEY)

の機能が1枚になったカードです。

▲SMBCモビット公式HPより
単純に、本来3枚必要なカードを1枚にまとめられるという利点を持つことはまず間違いないでしょう。

…が、実のところ「キャッシング(現金借入)機能とTカード機能を持つクレジットカード」という点に関して言えば、「キャッシング枠付きのヤフーカード」等であっても同じ。

後述するように、クレジット機能がヤフーカード等に比べ劣っていることを考えると「キャッシングとクレジット決済が出来て、Tカード機能が付いている」という点だけが、「Tカードプラス(SMBCモビット)」への申込理由となることはないだろうと思います。

クレジットカードのキャッシング枠とは

ヤフーカードを含むほとんどのクレジットカードでは、新規入会の際にキャッシング枠(現金借入機能)を付けるかどうか選択可能。

もちろん審査の結果、キャッシング枠の付帯を認められないこともありますが…。
少なくとも現金借入機能そのものを、「Tカードプラス(SMBCモビット)」の利点と言うことはできません。

②とは言えヤフーカード等との差別化点は「SMBCモビット」のサービスのみか

となると気になるのが「ヤフーカード」はじめとする、Tカード機能の付いた他社カードとの差別化ですが…。

結論から言うと、ヤフーカード等と比べた際の「Tカードプラス(SMBCモビット)」の利点は「SMBCモビットのサービスのみ」と考えて良いでしょう。

各キャッシングサービスの違いを具体的にまとめると以下のようになります。

各カードのキャッシングサービスの違い
SMBCモビットキャッシング枠
(ヤフーカード)
金利上限18%
限度額返済能力が認められれば100万円~も可一般に50万円まで
ATM出金大手コンビニ等で利用可
原則手数料あり※1
┗三井住友銀行ATMは無料
大手コンビニ等で利用可
手数料あり※1
振込融資多くの金融機関へ時間外振込対応
公式PDF
原則平日日中のみ※2
審査難易度比較的低いモビットよりは高い
返済時の還元利息200円に対し1ポイント還元(Tポイント)なし
返済方法リボ払いリボ払い
翌月一回払い
(選択可)
※1 取引額1万円以下のとき110円、1万円超のとき220円(2社共通)
※2 PayPay銀行(旧:ジャパンネット銀行)口座宛てに限り時間外振込も可

SMBCモビットはカードローンを専門に取り扱う会社。いわゆる消費者金融ですね。

この会社としての性質上、モビットのキャッシングサービスはクレジットカードのキャッシング枠に比べると審査の融通も利きやすいですし、利用者サービスも充実しています。
具体的に挙げるなら、

  • ヤフーカードのキャッシング枠より審査に通りやすい
    ┗年収100万円未満での通過報告あり
  • 夕方以降や土日祝日にも振込融資を受けやすい
  • 返済能力が認められれば、高限度額を得やすい

といったところでしょうか。

こういったキャッシングサービス面で魅力を感じるのであれば、「Tカードプラス(SMBCモビット)」は有力な申し込み先候補となってくれるはずです。

★貸金業法の制約により、消費者金融やクレジットカード会社で獲得できる借入限度額は「年収の3分の1」までとなります。

よってSMBCモビットで100万円の限度額を得るには最低300万円の年収が必要。
…とは言え限度額は審査結果に応じ決定しますので、十分な年収を得ているからといって希望通りの限度額を獲得できるとは限りません。あらかじめご承知おきください。

ちなみにモビットは、大手消費者金融会社の中で比べても高限度額を得やすい方となっています。

③クレジットカードの機能はごく普通で特別優秀ではない

さて、キャッシングサービスにおいては「ヤフーカード」に無い特性を持つ「Tカードプラス(SMBCモビット)」ですが…。
結論から言うと、キャッシング以外の機能面はヤフーカードと同じか、それ以下となっています。

ヤフーカードとの比較
Tカードプラス(SMBCモビット)ヤフーカード
年会費完全無料
還元率0.5%
(Tポイント)
1.0%
(Tポイント)
ブランドMastercardVISA
Mastercard
JCB
(1つ選択)
Tカード付帯
買物補償※1年100万円
海外利用またはリボ・分割払いのみ対応
年100万円
国内一回払いも対応
発行元三井住友カードワイジェイカード
その他特になしヤフーショッピング等で還元率+1%等
※1 ショッピング保険。クレジットカードで購入した物品が90日以内に偶然の破損や盗難により損なわれた場合、損失額を補償

特に「Tポイントが貯まる、Tカード機能付きのクレジットカード」として比較した場合、2倍もの還元率の差(0.5%/1%)は気になるところ。

発行元が異なることから、「Tカードプラスのクレジット機能はヤフーカードの完全下位互換」とまで言うことはできませんが…。

「Tポイントを貯めたい」という理由でこのカードへの申込みを検討しているのなら、ヤフーカードを選ぶのが何かと無難だろうと思います。

★とは言え入会後のカスタマーサービス等については「三井住友カード」社の方が圧倒的に高評価を受けています。

還元率よりも「入会後のアフターサービスや安心感」を重視するのであれば、それを理由に「Tカードプラス」を選んでも良いでしょう。

三井住友カード社へ直撃取材!他社と比べたメリットは「安全性&アフターケア」
2021.09.22

★実のところ、ヤフーカードも「無料カードの中で破格の高性能!」…というわけではありません。
「Tカード機能付帯」にさえこだわりが無いのなら、同じ無料カードでも「リクルートカード」(還元率1.2%、各種保険付き)あたりの方が有力候補となるでしょう。

ちなみに「Tポイントが貯まる」クレジットカードの中では、ヤフーカードが最も高還元です。

「T-MONEY」をあえて使う意味は無さそう(キャンペーン時除く)

「Tカードプラス(SMBCモビット next)」にも、「ヤフーカード」にも「T-money」というチャージ式電子マネーの機能が付いていますが…。
正直に言うと、特にお得なキャンペーン等が実施されていない限り、この支払い方法を使う意味はありません

理由は簡単で、事前チャージが必要という手間が掛かるにもかかわらず、還元率は0.2%と非常に低いから。
加えて「T-money」を使えるお店は十中八九クレジット決済に対応していますので、あえて不便かつ低還元なこの方法を選ぶ利点は無いと言っても過言ではないでしょう。

★ちなみに一応「毎週土曜日はTSUTAYAでの店頭チャージで5ポイントプレゼント」」(チャージの日)といった規定はありますが…。
これを加味しても還元率は最大0.7%。不便さの割には微妙な数字と言わざるを得ないでしょう。

④結局「Tカードプラス(SMBCモビット next)」を作るべきはどんな人?

以上の内容から「Tカードプラス(SMBCモビット next)」へ申し込むべき人の特徴をまとめると、以下のようになります。

「Tカードプラス(SMBCモビット next)」へ申し込むべき人

普通のクレジットカードのキャッシング枠より「低難易度・高限度額・やや高サービス」「SMBCモビット」カードローンを使いたい

以下のいずれかに該当する方
  • クレジットカードとローンカードを1枚にまとめたい
  • 安心感のある大手カード会社(三井住友カード社)を利用したい

他社カードとの最大の差別化点は「SMBCモビット」のサービスですので、やはり大前提となるのは「モビットでお金を借りたい」という意思ですね。

基本的に、「Tカードプラス(SMBCモビット next)」は「モビットのサービスに、オプション機能としてクレジット機能やTカード機能が付いたカード」と考えておくのが良いでしょう。

★「モビットのカードローンは使いたいけれど、クレジットカードの還元率も重視したい」という場合には、モビットと高還元カードそれぞれ別に契約を結ぶことを推奨します。

アコム「ACマスターカード」との違いについて

消費者金融会社が関わるクレジットカードとして、もう一つ挙げられるのが「アコム」発行の「ACマスターカード」
こちらと「Tカードプラス(SMBCモビット next)」を比較すると以下のようになります。

ACマスターカードとの比較
TカードプラスACマスターカード
年会費完全無料
還元率0.5%0.25%
国際ブランドMastercard
ショッピング支払い1回払い他リボ専用
クレジット機能の提供三井住友カードアコム
ETCカード発行可未対応
その他Tポイント機能キャッシング30日間無利息

2つのカードにおける最大の違いは「クレジット機能の提供元」でしょう。

「Tカードプラス」はあくまで「SMBCモビットのカードローンに、三井住友カード社のクレジット機能を合体」させたもの。当然、クレジット機能の基本機能や審査基準は三井住友カードに準じます。

これに対し、「ACマスターカード」の場合はクレジット機能もすべて「アコム」の管轄
このため還元率も使い勝手も良いとは言えませんが…。審査難易度は一般的なクレジットカードに比べるとかなり低いとされていますね。

クレジットカードとしての機能が比較的優れるのは「Tカードプラス」の方ですが…。
「消費者金融会社が発行する、低難易度クレジットカード」という側面に期待するのであれば、申込み先候補となるのは「ACマスターカード」の方でしょう。

ACマスターカード
年会費無料ETC
年会費
無料
国際
ブランド
還元率0.25%
  • 最短1~2時間でカード発行
  • 審査基準がカードローンに近い
  • アコムのカードとバレないデザイン
※新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う業務の縮小により、クレジットカードを発行できない場合がございます。

★どちらのカードも審査難易度は一般クレジットカードと異なり、「キャッシングサービス<クレジット機能」です。

よって「クレジット機能は作れないが、キャッシングは可能」という審査結果が出る方が一定数いらっしゃいます。
この場合には契約自体をキャンセルするか、ローン専用カードを作ることとなりますね。

少し分かりにくい?「Tカードプラス(SMBCモビット next)」入手の流れ

少し分かりにくい?「Tカードプラス(SMBCモビット next)」入手の流れ

先述の通り、「Tカードプラス(SMBCモビット next)」は「SMBCモビットのカードローンに、三井住友カード社のクレジット機能を合体」させたもの。このカードを作るには、2社の審査に通り発行手続きを完了させる必要があります。

…というわけでこちらのカード、一般的なクレジットカードとやや入手の流れが異なります。
ここからはそんな「Tカードプラス(SMBCモビット next)」を受け取るまでの過程についてお話しさせて頂きましょう。

①おおまかな申込み~クレジットカード受け取りまでの流れ

「Tカードプラス(SMBCモビット next)」取得の流れは以下の通りです。

「Tカードプラス(SMBCモビット next)」入手の流れ

インターネットから
「SMBCモビット」へ申し込み
携帯電話へ申込み確認
メールで審査通過連絡
ネット上で契約手続き
銀行振込、スマホATM取引を使った
借入が可能に
(ここまで最短即日
※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。)
会員ページ(Myモビ)から
「Tカードプラス(SMBCモビット next)」へ申込み
(三井住友カード社HPへ)
メールで審査結果連絡
(最短即日)
「Tカードプラス(SMBCモビット next)」の送付

要は「SMBCモビットに入会してからではないと、Tカードプラスへ申し込めない」ということですね。

★前後してSMBCモビットのカードが届くこととなりますが、こちらは「Tカードプラス(SMBCモビット next)」での審査通過・到着後に破棄してください。
ただしWEB完結(後述)選択時であれば、SMBCモビットのカードが発行されることはありません。

★審査難易度はモビットより「三井住友カード」の方が高いです。
「モビットの審査には通れたが、クレジットカードは作れなかった」ということは大いに考えられます。あらかじめご承知おきください。

②SMBCモビットでの必要書類について

SMBCモビットと契約を結ぶためには、法令に基づき以下の書類を提出する必要があります。

SMBCモビット「カード申込み」必要書類(ネット申込みの場合)

以下の中から一点

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート

その他マイナンバーカード等も可(問合せにより確認)
※個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などをご提出いただく際は、個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所を見えないように加工して、ご提出いただきますようお願いいたします。

※審査状況等によっては追加書類が発生する可能性があります。

書類提出とは言っても、各本人確認書類は「スマートフォンなどで撮影+アップロード」という形で送信できますので、そこまでの手間は掛からないでしょう。

③在籍確認(勤務先への電話確認)は原則必須だが回避も可能

SMBCモビットの審査に通るため、必須となるのが「在籍確認(勤務先確認)」。これは無職の人の虚偽申告や「なりすまし」を防ぐため、モビットが申込み者の勤務先を改めて確認する過程を言います。
その方法は主に電話。つまりあなたの勤務先にモビットから電話が入るわけですが…。

この在籍確認の過程で、モビットが社名や用件を、あなた以外の人に伝えることはありませんのでご安心ください。

例:○○(担当者の個人名)と申しますが、××△△さんはいらっしゃいますか?

またこの電話は、あなたがその勤務先に在籍していることさえ分かれば、つまり、

  • あなた自身が電話を取る
  • 第三者が「××に代わりますか」「××は本日お休みです」といった対応をする

ことで簡単に完了します。

…が、それでも電話を掛けられるのは困る、という場合には、

  • 携帯電話への申込確認の際に「電話は控えてほしい」と相談+「勤務先を確認できる書類」を提出する
  • WEB完結(後述)を選択する

といった方法で対処可能です。在籍確認の方法は原則として電話ですが、「書類提出」であっても構わないわけですね。

ちなみに「勤務先を確認できる書類」として挙げられるのは、

  • 最新の源泉徴収票
  • 最新の給与明細書
  • 勤務先から発行された保険証

等となります。

SMBCモビット「WEB完結」について

「Tカードプラス(SMBCモビット next)」の公式HPから申込みを進めた場合、モビットの専用カードが発行される「カード申込み」が適用されますが…。
実はSMBCモビットには、「WEB完結」というもう一つの契約方法が存在します。

こちらは申込対象者が限定される代わりに、

  • 在籍確認の電話なし(代わりに書類提出)
  • カード発行無し、自宅への郵送物なし

という「家族や周囲への借入のバレにくさ」に特化した契約手段。

利用条件さえ満たしているようなら、こちらの方法を選んでも良いでしょう。

SMBCモビット「WEB完結」利用条件
  • 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行口座のいずれかを返済用口座に設定できる(本人名義に限る)
  • 社会保険証または組合保険証(勤務先から発行された保険証)を持っている
    被扶養者は該当しない
  • 収入証明書と勤務先を確認できる書類を提出できる

★郵送物が発生しないのはあくまで「SMBCモビット」側の話であり、「三井住友カード」社側の手続き、つまり「Tカードプラス(SMBCモビット next)」受け取りの際には郵送物が発生します。

★ちなみに「Tカードプラス(SMBCモビット next)」とは関係ないものの、「プロミス」やレイクALSA」であれば、より簡単な条件で郵送物なしでの契約が可能ではあります。

まとめ

まとめ

ポイント
  • 「Tカードプラス(SMBCモビット next)」は、「他社カードとの差別化」「申し込み過程」どちらを見ても「SMBCモビット」への入会が大前提となるカード。
    基本的には「モビットを利用したい」(またはすでに入会している)という方のみが対象
  • SMBCモビットは一般的なクレジットカードのキャッシング枠に比べ、「低難易度・高限度額・やや高サービス」という特性を持つ
  • クレジット機能を担当するのはアフターサービス等に定評のある「三井住友カード」社だが、カードスペック自体は微妙
  • カード取得のためにはまず「SMBCモビット」へ入会する必要がある。在籍確認、書類提出など一般クレジットカードには無い手続きに注意

1枚のカードを「SMBCモビット」「三井住友カード」という異なる会社が分担して取り扱う「Tカードプラス(SMBCモビット next)」
そのためカード取得手続きにはやや特殊なところもありますが…。

「モビットのカードローンに、オプションとしてクレジット機能が付いた」サービスだと考えれば、特に戸惑うことも無いはず。
あなたが「出来る限り低難易度、または高限度額のカードローンを使いたい」とお考えなら、申込みを検討してみる価値はあるでしょう。

Tカードプラス(SMBCモビットnext)
年会費年会費無料ETC
年会費
無料
国際
ブランド
還元率3.0%〜18.0%
  • 「カードローン」「クレジットカード」「Tカード」3つの機能が1枚のカードに

「Tカードプラス(SMBCモビット next)」の基本情報

年会費還元率
(クレジット機能)
無料0.5%
(Tポイント)
国際ブランドETCカード
Mastercard年550円
※初年度無料
※年1回のETC利用で翌年も無料
申込み条件
満20歳~69歳の仕事をしている方
SMBCモビットカードローン概要
  • 金利3.0%~18.0%
    (初回は18%が適用されることがほとんど)
  • 限度額1万円~800万円
    (年収の3分の1が上限)
  • 利息200円につき1Tポイント還元
その他
  • Tカード機能付帯


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