RevoStyle(リボスタイル)徹底解説!危険性とメリットのみを享受する方法

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「どうせクレジットカードを作るなら、名前を知っている大手を選びたい。
三井住友カードの中だと<RevoStyle(リボスタイル)>という名前のカードが高還元みたいだけれど……?」

2019年11月より提供開始の、三井住友カード「RevoStyle(リボスタイル)」
名前の通り「リボ払い」専用のカードですが、前身の「エブリプラス」カードよりリボ払い金利が下がり、比較的損をしづらくなりました
……とは言え、「リボ払い」前提のカードを初心者にお勧めしづらいという事実は変わりません。

今回は三井住友カード「リボスタイル」について、類似カードと比べたメリットや「リボ払い」専用カードのデメリット、そして「極力手数料を抑えながらメリットだけを享受する方法」を詳しく調査しました。
読み終えていただければ、今のあなたがこのカードを入手すべきか否かが分かります。

三井住友カード「RevoStyle(リボスタイル)」、その他のカードと比べたメリットとは

まずは類似カードと比べた、「RevoStyle」(以後リボスタイル)のメリットについて見ていきましょう。

①基本還元率は1.0%、一般的な三井住友VISAカードの2倍(※リボ払い手数料発生時のみ)

三井住友カード「リボスタイル」の基本情報は以下の通りです。

三井住友カード「RevoStyle(リボスタイル)」
年会費 無料 国際ブランド VISA
基本還元率 0.5%前後
(通常)
1.0%前後
(リボ払い手数料発生時)
利用可能枠 不明
※おそらく10万円~80万円
(同社の一般カードと同様の場合)
海外旅行傷害保険 なし 国内旅行傷害保険 なし
ショッピング補償 年100万円まで
※ただし海外利用分またはリボ払い手数料発生時に限る
追加発行可 ETCカード他
付帯電子マネー なし
※iD利用には専用カードが必要
支払日 15日締め翌月10日払い
月末締め翌月26日払い
※選択可
申し込み条件 満18歳以上の方(高校生は除く)
ポイント制度
  • 決済額1,000円に対し、ワールドプレゼント(三井住友カード社のポイント)1ポイント付与

ただしリボ払い手数料が発生している場合には決済額1,000円に対し、ワールドプレゼント2ポイント付与

その他 リボ払い専用カード
ただし毎月の支払い額を請求額以上に設定しておくと一括払い扱いとなる

基本還元率が0.5%または1.0%「前後」となっているのは、三井住友カード社の共通ポイント「ワールドプレゼント」を何に交換するかによって実質還元率が変わってくるからですね。
「amazonギフト券」「楽天スーパーポイント」等への交換を前提とするなら、0.5%または1.0%の還元が確約されますのでご安心ください。

三井住友カード公式HP「ポイント交換」

……さて、こちらのリボスタイルですが、「年会費が完全無料」というのは三井住友カードのプロパーカード(他社と提携を結んでいないカード)唯一のメリット。
とは言え他社にまで目を向ければ「年会費無料」「基本還元率1.0%またはそれ以上」というカードはごろごろ存在します。(楽天カードリクルートカードREXカード等)

それにもかかわらず、他社カードと異なり「リボ払い専用」というデメリットを抱えるこの「リボスタイル」。
問題点については後でお話しさせて頂くとして、まずは他社の優秀なカードとの差別化点について見ていこうかと思います。

25歳以下なら「デビュープラスカード」が最優先

もしもあなたが18歳~25歳で「三井住友カード」社への申込を検討しているのなら、リボスタイルよりも同社の「デビュープラスカード」を使うべき。
これについて簡単に特徴を並べると、

  • 18歳~25歳限定
  • 初年度または年1回の利用で年会費無料
  • 「リボ払い」専用でなく、リボ払いを使わずともいつでも実質還元率1.0%前後(Amazonギフト等へのポイント交換時)
  • コンビニでのポイント優遇(後述)等のメリットは共通
  • 26歳になって初めてのカード更新で「三井住友VISAプライムゴールドカード」取得可

といったかんじです。要は「リボ払い」を利用せずとも、「リボスタイル」と同等のメリットを享受できるカードというわけですね。
「リボスタイル」と比べたメリットは「1年間1度も利用しない場合に限り、年会費が掛かる」くらいのものですから、こちらのカードへ申し込めるのならこちらを選んで何の差支えも無いでしょう。

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②大手コンビニ3社+マクドナルドで「いつでも実質還元率3.0%」が嬉しい

ここからは「デビュープラスカード」を作れない26歳以上のあなたのため、ライバルカードと比べた「リボスタイル」の利点についてお話しさせて頂きます。

「リボスタイル」…というより三井住友カードのプロパーカード(非提携カード)における最も目を引くメリットは、「大手コンビニ3社(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート)+マクドナルドでのポイント優遇」
優遇対象店舗にて「三井住友カード」で決済を行うと、利用金額「250円ごとに1ポイント(5円相当)」が加算されます。
そしてこういったお店で「1,000円」の決済をしたと仮定すると、

  • 通常の還元1ポイント(5円相当)
  • 指定店利用による+4ポイント(20円相当)
  • リボ払い利用による+1ポイント(5円相当)

計6ポイント、30円相当の還元を受けられるわけですね。実質還元率で言えば3.0%です。
(リボ払いを利用しない場合は2.5%)

ポイント優遇対象となる大手コンビニ+マクドナルドの利用頻度が高いのであれば、おトクに「リボスタイル」を利用できる可能性は十分と言って良いでしょう。

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★集計は1ヶ月単位で行われるため、1回あたりの決済額が1,000円に満たなくても無駄にはなりません。

★ちなみにこのサービスについて、三井住友カード社の公式HPには「ポイント5倍」といった記載が見られますが、このとき「ポイント1倍」の基準となっているのは通常還元率(0.5%)です。
「リボスタイル」を利用したからと言って、1%×5=5%の優遇を受けられるわけではありませんのでご承知おきください。

★一部決済はカード払いに対応していません。(nanacoのチャージ、公共料金支払い等)

★ローソンに限っては「dカード」を使った方がおトクです。普段はほとんどローソンしか利用しない、という場合にはこちらも合わせてご検討ください。

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③「すき家」「ドトール」「マツモトキヨシ」等が対象となるポイント優遇サービスも

その他、三井住友カードのプロパーカードは「選んだお店でポイント2倍」という、対象店舗の中からあらかじめ登録しておいた3社において、常時ポイント2倍(正しくは+1倍、つまり実質+0.5%)の優遇を受けられるサービスを実施しています。
主な対象は

  • すき家
  • ドトール
  • マツモトキヨシ
  • ココカラファイン
  • デイリーヤマザキ
  • セイコーマート
  • 西友
  • ライフ

等ですね。

三井住友カード公式HP「選んだお店でポイント2倍!>対象店舗について」

どうせなら全部の店舗で優遇を受けられればいいのに…と思わないではないですが、こういったサービスがあるに越したことはありません。

エントリーを済ませれば、最大3社で実質1.5%(リボ払い手数料発生時)の還元を受けられます。
コンビニやマクドナルドの利用時に比べれば低い数字とは言え、通常カード利用時に比べおトクであることは確かでしょう。

三井住友カード公式HP「選んだお店でポイント2倍!」

★この他にも、三井住友カードユーザーは事前エントリーを済ませることで提携店舗(百貨店など)でのポイント優遇を狙うことができます。現在の対象店舗については以下のページをご覧ください。

三井住友カード公式HP「ココイコ!(街でのカード利用でポイント増量orキャッシュバック!)」

★また、三井住友カードの「ポイントUPモール」という場所を通しインターネットショッピングを利用することで、ポイント優遇を狙うことも可能です。
(とは言え多くのカード会社が同様のサービスを提供しているため、三井住友カードのメリットとまでは言えません)

三井住友カード公式HP「ポイントUPモール」

★その他、三井住友カード社の取り組みなどについては以下のページをご覧ください。

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最大の懸念はやはり「リボ払い専用」…。メリットだけを享受する方法はないの?

コンビニでの優遇はじめ、三井住友カード・プロパーカードのメリットを「年会費無料」で利用できる「リボスタイル」
……ではありますが、このカードには「リボ払い専用」という致命的なデメリットが存在します。
ここからは「リボ払い専用」のために発生し得る問題、極力デメリットを避けながら利用していく方法についてお話しさせて頂きます。

そもそもリボ払いって?

リボ払い(リボルビング払い/リボルビング方式)とは「定額分割払い」のこと。
普通「分割払い」というと回数分割払い、つまり「3回払い」「12回払い」というように、回数を元に支払い額を決める形となりますが……。
リボ払いの場合は「5,000円+手数料」「10,000円+手数料」というように、金額ベースで支払いを行っていくわけですね。

そしてよくこの支払い方法が「こわい」と言われるのは、「毎月の最低支払額が安く設定されていることが多いため、残高がなかなか減らない」にもかかわらず「<限度額に達するまでは>低負担で買い物が可能なので、金銭感覚が狂うきっかけとなりやすい」から。
どうしても欲しいもの1つをリボ払いで購入するならまだしも、「カード利用分すべてがリボ払い」扱いとなれば、そのリスクも加速すると言わざるを得ないでしょう。

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①金利が低いとは言え、「リボ払い」の常用はおすすめできない

「リボスタイル」はカード到着時から、「すべての支払いをリボ払いにする」よう設定されていますお店で「一括払い」と伝えようが、毎月の引き落とし額が「定額」となる点についてはあらかじめご承知おきください。これが「リボ払い専用カード」と言われる所以ですね。

さて、これについてですが、すぐ上でも解説した通り「リボ払い」の常用は金銭感覚が狂うきっかけになるため全くもっておすすめできません
実際に「リボスタイル」を使った場合をシミュレートしてみましょう。

シミュレーションの前提条件

  • リボ払い年利9.8%(月あたり0.817%前後)
  • 月当たりの引き落とし額は下限である「5,000円+手数料」と設定
  • 利用可能額は50万円、月あたりのカード利用額は10万円とする
  • 毎月末日締め、翌26日払いとする
実際の計算結果
支払い額
(5,000円+手数料)
支払い後のリボ残高
9月20日(利用日) 10万円
10月26日 5,000円
+0円※1
10万円(既存残高)
+10万円(今月利用分)
-5,000円
19万5000円
11月26日 5,000円
+698円※2
+261円※3
5,959円
19万5,000円
+10万円
-5,000円
29万円
12月26日 5,000円
+1,361円
+311円
6,672円
29万円
+10万円
-5,000円
38万5000円
1月26日 5,000円
+2,024円
+474円
7,498円
38万5,000円
+10万円
-5,000円
48万円
→ここから2万円使った時点で上限に達し、利用停止
※1 手数料の発生タイミングは公式HP準拠としています。
※2 10月1日(締日翌日)~10月26日分の手数料
※3 10月27日~10月31日分の手数料

手数料の計算はかなり面倒なので理解せずとも構いません。
問題となるのは「月10万円利用しても、月々の支払い額が数千円で済む」こと。こんな支払いを続けていると、数ヶ月経ってカードに限界が来たときには金銭感覚が完全に狂っていても不自然ではないでしょう。

「どうしても欲しいもの1つだけをリボ払いにする」だけならいざしらず、「すべての決済をリボ払いにする」、つまり「購入額>支払い額」とすることは金銭感覚、そして今後の生活をおびやかす原因となりやすいです。
このことから、リボ払いの常用は到底おすすめできません

ちなみに「リボスタイル」のリボ払い金利は年9.8%とかなり安く設定されています(他の三井住友カードのリボ払い金利は年15%)が……。
リボ払いの問題点は金利の高低以前に「購入額>支払い額となるせいで金銭感覚が狂いやすいこと」ですので、金利が低いからと言ってリボ払いを利用して良いということにはなりません

②「リボ残高が少しだけ残る」ように設定し、最低限の手数料を発生させることは一応可能

金銭感覚が狂うきっかけとなりやすいリボスタイル。とは言えこのカードは、

  • インターネット会員ページを通した、引き落とし額増額設定
  • 銀行振込(※事前申込必須)
  • ATM入金

といった任意の方法で増額支払い/追加支払いが可能。
そして「リボ払い手数料発生時のみ、ポイント還元率2倍(実質1.0%)」という特性を考えると、「極力少額の手数料を発生させ、ポイント還元というメリットを享受する」という使い方もできないではありません。
例を挙げると以下の通りです。

「残高を少し残して」増額返済を行う場合の支払いシミュレーション
支払い額 支払い後のリボ残高
9月20日(利用日) 10万円
10月26日 19万9000円
※手数料が発生しないためこのときの実質還元率は0.5%
10万円(既存残高)
+10万円(今月利用分)
-19万9000円
1,000円
11月26日 10万円
+698円※1
+1円※2
10万699円
1,000円(既存残高)
+10万円(今月利用分)
-10万円
1,000円
12月26日 10万円
+69円
+1円
10万70円
1,000円(既存残高)
+10万円(今月利用分)
-10万円
1,000円
以後は誤差が生じる程度
※1 10月1日~10月26日分の手数料(残高10万円)。事前のATM入金等で軽減可
※2 10月27日~10月31日分の手数料

このように「リボ残高を常にちょっとだけ残す」よう気を配りながら支払いを続ければ、「極力低い手数料で、実質1.0%の還元」を狙っていけるわけですね。

ただ、言うまでもなく実際のカード利用額は上の表のように一定ではありません。「極力手数料を抑える」ためには引き落とし額の設定や、追加支払いなどをこまめに行う必要があるでしょう。
少なくともクレジットカードの初心者や、お金の管理に自信のない方におすすめできる方法ではありません

★「増額引き落とし」の設定単位は1万円となります。
1,000円単位で支払いを行うためには、ATM入金や銀行振込(事前申込必須)を利用する必要があります。

③面倒さを避けたいなら結局「お得なお店でだけ使うサブカード」として使うこととなりそう

「リボ払い手数料が発生した場合のみポイント優遇」という制約のため、「手数料を抑えながら高還元を得る」ことが非常に面倒な「リボスタイル」。
とは言え

  • コンビニ等で優遇を受けられる
  • 三井住友カードのプロパーカードなので、今後同社のゴールドカード等の取得を狙いたい場合には利用実績を積むことでアピールできる
  • 他のプロパーカードと異なり、年会費が完全無料

といった利点が存在するのは確かです。

これらと「リボ払い専用」のデメリットを兼ね合わせて考えると……。
個人的には「リボ払いによる高還元は諦めて、<実質一括払い>を利用しながら、年会費無料の三井住友プロパーカードとして使う」のが無難なように思えるところ。

「リボスタイル」では毎月の引き落とし額>請求額として設定を行うと、「一括払い」として処理されます。(毎月の引き落とし額=利用限度額に設定しておけばOK)
このときの通常実質還元率は0.5%となってしまいますが、コンビニ+マクドナルドであれば2.5%の還元をキープ可能。また他のプロパーカードと異なり、年会費は発生しません

もちろん「リボ払い残高のちょっと残し」が常に可能なら、そちらを利用することでさらにおトクに利用可能ではありますが……。
これを行い続ける自信がないなら(あるいはよく仕組みが分からないなら)、単なる「無料の三井住友カード」として使ってしまうのも十分「アリ」でしょう。

三井住友カード「リボスタイル」基本の使い方
(1) ノーリスク・ミドルリターンな
メインカード
  • 毎月の引き落とし額=利用可能枠に設定
  • 基本還元率は0.5%と微妙だが、その他のデメリット(年会費、手数料など)なし

三井住友カードで実績を積んで、後にゴールドカードやプラチナカードを作りたいときにおすすめ

(2) ノーリスク・ミドルリターン
なサブカード
  • 毎月の引き落とし額=利用可能枠に設定
  • コンビニ、マクドナルド等の優遇店でのみ利用
     その他の支払いには高還元な別カードを使う

コンビニやマクドナルドをおトクに使いたいときにおすすめ

(3) ハイリスク・ハイリターン
なメインカード
  • 増額支払い・追加支払いを駆使して極力「リボ払い残高をちょっとだけ残す」よう配慮
  • 実績積み、コンビニ等での優遇といったメリットを保ちながら、実質1%の還元率キープ

三井住友カードで実績を積みながら、少し手間を掛けてでもおトクに利用したいときにおすすめ

★ただし三井住友カード社のゴールドカード・プラチナカードはインビテーション不要(=信用と相応のステータスさえあれば、三井住友カードの利用実績が無くても入会できる)ですので、完全招待制カードを発行しているJCBに比べると「実績を積む」重要性は薄いかもしれません。

まとめ

  • 三井住友カード「RevoStyle(リボスタイル)」年会費完全無料で利用できる、唯一の三井住友プロパーカード
    にもかかわらず「コンビニ等で還元率+2%」はじめとするメリットを享受できるのが嬉しい
  • 年会費無料の代償は「リボ払い専用」であること。また還元率を実質0.5%アップできるのは「リボ払い手数料が発生した場合のみ」という制限も。
    これらを踏まえると、

    • 還元率優遇は諦め、単なる無料の三井住友プロパーカードとして使う
        (毎月の引き落とし額=利用可能枠に設定しておくと良い)
    • 「リボ残高を毎月少しだけ残す」よう支払いに気を配りながら利用する

    のが基本となるか。ただし後者は初心者にはお勧めできない

「高還元」「三井住友カードならではのメリット」を両立させようとすると、常にリボ残高に気を配る必要が出てきますが……。
「リボ払い手数料の発生を条件とする、還元率+0.5%」を諦めれば、ノーリスクでも利用可能です。
後から手数料を発生させるよう調整することも可能ですので、「年会費なしで三井住友カードを持ってみたい」という場合の「おためし」として利用してみるのも良いでしょう。

★リボ払いについて詳しく知りたい場合には、以下のページも参考にしてみてください。

あわせて読みたい
小学生でも分かる!リボ払いの仕組み&上手に最低限だけ使う方法
【リボ払い】小学生でも出来る!リボ手数料の計算とその節約

★カード発行の流れについては以下の公式HPをご覧ください。
(と言っても流れと言うほどの手続きは必要ありません)

三井住友カード公式HP「入会の流れ」

RevoStyle(リボスタイル)の基本情報

カード名 RevoStyle(リボスタイル)
申込み資格 満18歳以上の方(高校生は除く)
提携カード 無し(プロパーカード)
利用可能額 10万円~80万円
審査時間 最短即日
到着までの目安 1週間程度
入会金 無料
年会費 無料
支払日
  • 15日締め翌10日払い
  • 月末締め翌26日払い

(選択可)

支払い方式 リボルビング払い専用
※ただし引き落とし額>請求額と設定している場合、実質一括払い扱い
リボ払い(年率) 9.8%
キャッシング(年率) 18.0%
遅延損害金(年率) 20.0%
担保 不要
保証人 不要
必要書類 原則不要
金融機関名 三井住友カード株式会社
住所・所在地 東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング
電話番号 三井住友カード 入会案内デスク:0120-816437
貸金業登録番号 近畿財務局長(12)第00209号 日本貸金業協会会員第001377号
新規お申込はこちら 「RevoStyle(リボスタイル)」公式サイト


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