【有審査・無審査】ブラックでも作れるクレジットカードとその代用品について

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「わけあって完全にブラック状態だけれど、日々の支払いを現金で行うのは手間が掛かる。
何とかクレジットカードを作りたいけれど…」

金融ブラック状態ともなれば、普通のクレジットカードの審査に通ることはできません。
とは言え何事にも例外は付き物で、「ブラック状態の人を対象にしたクレジットカード」「(なぜか)ブラックの方の通過例が多いカード」も確かに存在します。

ただ、こういったカードはあくまで「独自基準」でカードを発行しているに過ぎません。そのハードルは一般カードに比べ低いとは言え、最低限の審査通過基準は満たしている必要があります。
もし本当に支払い能力や他社カードの利用状況に問題があるなら、一旦クレジットカードは諦め、無審査で作れる「デビットカード」「プリペイドカード」などへの申し込みを検討するのが妥当でしょう。ちなみに使えるお店はクレジットカードと大差ありません。

今回はブラック状態でも作れる各種カードを、「有審査」「無審査」に分けてまとめました。
読み終えていただければ、あなたが今どのカードに申し込みを行うべきか分かります。

★30秒でチェック!このページの概要

  • 本当の「クレジットカード」が欲しいなら、ブラックOKをほぼ公言している「ライフ・マスターカードch」(通称有料ライフカード/年会費5,000円+税)へ申し込もう
  • 有料ライフカードの審査に落ちた、あるいは到底通過できないような状況にあるなら、無審査でクレジットカードの代用品となるデビットカードプリペイドカードが選択肢に
  • ★「自分が本当にブラック状態か分からない」「個人信用情報って何?」という場合には、先に以下のページをご覧ください。

    あわせて読みたい
    クレジットカードの審査について: あなたは本当に「ブラック」状態?審査に「通らない人」とは

    【有審査】ブラックでも通過例のあるクレジットカードとは

    まずは有審査でありながら、金融事故情報(長期延滞、債務整理など)が個人信用情報機関に残っている中での通過報告が多く寄せられているクレジットカードについて紹介していきます。

    ①通称「有料ライフカード」は最も取得難易度の低いクレジットカードと呼ばれることも

    多くのクレジットカードの中で、楽天カードや消費者金融系のACマスターカードなどの有名どころを抑え、「最も審査難易度が低い」と囁かれているのが「ライフ・マスターカードch」。インターネット上は「有料ライフカード」と呼ばれることが多いですね。

    このカードは普通の「ライフカード」公式HPから、詳しい情報を得ることができません。というのも、こちらは原則として「通常ライフカード(年会費無料)の審査に落ちてしまった方の一部」に対してのみ、個別に案内が入るカードなんです。

    ……が、今回は特別にライフカードさんから「ライフ・マスターカードch」直通申し込みURLを頂くことができました。
    以下のURLから申し込みを行うことで、通常ライフカードの審査落ちを経由せず、直接「有料ライフカード」に申し込むことができますよ。

    ライフ・マスターカードch(有料ライフカード)直通申し込みサイト

    上のサイトを少しご覧になるだけでも、普通のカードの公式HPじゃまず見られない記載が多く存在するのに気づくかと思います。具体的には「過去に延滞がある方」「他社クレジットカードで審査が通らなかった方」などへの申し込みを勧めるものですね。

    そういうわけで、この「ライフ・マスターカードch」(有料ライフカード)は全国唯一の、「金融ブラックを対象にした」クレジットカードと言って良いでしょう。

    ライフ・マスターカードchの基本情報
    ライフ・マスターカードch ライフ・マスターカードゴールドch
    カードフェイス

    ※ 年会費無料のライフカードと同じカードデザイン
    ライフ・マスターカードゴールドch
    年会費 5,000円+税 10,000円+税
    国際ブランド Mastercard Mastercard
    基本ポイント還元率 0.5%
    (1,000円につき5円相当の「LIFEサンクスポイント」1P付与)
    追加カード ETCカード(無料)
    旅行保険 海外:最高2000万円
    (自動付帯)
    国内:最高1000万円
    海外:最高1億円
    (自動付帯、家族特約付き)
    国内:最高1億円
    (利用付帯、家族特約付き)
    シートベルト傷害保険 ☆最高200万円
    (自動付帯)
    最高200万円
    (自動付帯)
    ショッピング保険 年間最高300万円
    (補償期間1年間)
    その他サービスなど
  • 初年度還元率1.5倍
  • お誕生月はポイント3倍
  • 弁護士無料相談サービス
    キャッシング枠無し 他

    左記に加え

  • 国内空港ラウンジ
  • ゴールドカード会員デスク
  • 申込条件 日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。
    未成年の方は、親権者の同意が必要となります。
    その他 年会費はクレジットカードの配達時に支払い(代金引換)
    ☆:年会費無料の通常ライフカードに無いサービス

    ただ、やはりカード会社にとって金融ブラックの人の支払いを立て替えるのはハイリスク。そういうわけで年会費はノーマルカードであっても5,000円+税と高く設定されています。また、キャッシング枠は付きません

    これらを承知の上で、それでもクレジットカードを手に入れたいのなら、きっとこのカードはあなたの味方となってくれることでしょう。

    ライフ・マスターカードch(有料ライフカード)直通申し込みサイト

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    ブラックOKを公言!有料ライフカードの基本情報:喪明け後に繋がるメリットも

    ★金融ブラックの申込者相手にカード発行を行う「ライフ・マスターカードch」ですが、決して無審査というわけではありません。あらかじめご承知おきください。
    (とは言えダメ元で申し込みを行うのはアリです)

    ②意外と通過例が多いのはアメックス(特にゴールド以上)

    一般的に、ステータスカードとして知られるアメックスのプロパー(非提携)カード。
    ですが意外とこのカード、それもゴールド以上のグレードのものに、「ブラック状態でも通った」という声が多く寄せられています。(参考審査難易度はイメージほど高くない?アメックスの審査通過基準について)外資系ということもあってか、審査基準はかなり独特なようですね。

    アメックス・プロパーカードの簡易比較
    アメックス・カード
    (グリーン)
    アメックス・ゴールド アメックス・プラチナ
    盤面(画像は公式HPより) アメックス・カード(グリーン) アメックス・ゴールド アメックス・プラチナ
    年会費(本人) 12,000円+税 29,000円+税 130,000円+税
    年会費(家族カード) 6,000円+税 1枚目無料
    (2枚目以降12,000円+税)
    無料(4枚まで)
    国際ブランド American Express
    基本ポイント還元率 0.3%
    (別途年会費+3,000円で還元率アップ)
    0.5%~
    (メンバーシップ・リワード・プラス入会時/入会費無料)
    審査通過の目安 年収300万円前後~ 年収400万円前後~ 不明
    (インビテーションは不要)
    その他のサービス等
  • 各種空港関連サービス
  • 宿泊関連の優待等
  • 国内空港ラウンジ
  • 左記に加え

  • 指定飲食店の優待
  • 海外から利用できる電話サポート
  • 京都観光ラウンジ他
  • 左記に加え

  • 海外空港ラウンジ(プライオリティ・パス)
  • コンシェルジュサービス
  • ホテルの無料宿泊券プレゼント
  • ショッピングの特別優待 他多数
  • 旅行保険 最高5000万円
    (海外、国内)
    海外:最高1億円
    国内:最高5000万円
    海外:最高1億円
    国内:最高5000万円
    ショッピング補償
    (海外・国内)
    年間最高500万円
    (自己負担額1万円)
    その他の補償
  • リターン・プロテクション(返品補償)
  • リターン・プロテクション(返品補償)
  • キャンセル・プロテクション
  • 左記に加え

  • 個人賠償責任保険
  • ホームウェア・プロテクション(所有電化製品などの破損保証)
  • ワランティー・プラス(電化製品などの補償期間を2年間プラス)
  • ゴルフ保険
  • テニス保険
  • スキー保険
  • ステータスカードとして知られているだけあり、年会費は「ライフ・マスターカードch」以上に高額です。
    が、ステータス性やカードデザインの良さ、海外旅行時のサービス内容等はライフカードと比べ物になりませんので、これらのポイントに年会費相応の魅力を感じたのなら、申し込みを検討する価値も十分でしょう。

    ちなみにアメックス、あなたがブラック状態であるかにかかわらず「キャッシングサービス」というもの自体が存在しません。ご承知おきください。

    あわせて読みたい
    【アメックス・ゴールド】新規での審査通過目安は年収400万円~:会員特典総覧も

    ★あなたが飛行機を利用する機会があるのなら、上記のプロパー(非提携)カードと同じ審査基準を設けていると思われる「ANAアメックスカード」等も候補に入ります。
    こちらは年会費が一見7,000円と安いですが、ANAマイルを効率よく貯めるために年6,000円の追加料金が必要というちょっとしたトラップが存在しますのでお気を付けください。

    あわせて読みたい
    ANAアメリカン・エキスプレス・カードの会員サービスと取得メリット

    ちなみにJALアメックスカードの発行元は三菱UFJニコスですので、ブラック時の申込には向きません。

    【無審査】誰でも作れる国際ブランド付き無審査カード

    ここからは完全無審査で、年齢制限さえ満たしていれば誰でも作れる「クレジットカードの代用品」について紹介していきます。

    <「クレジットカードの代用品」ってどんなカード?>

    「VISA」「Mastercard」「JCB」といった名前をお店で見かけたり、CMで耳にすることは珍しくありません。
    これらはいずれも「国際ブランド」と呼ばれる存在で、主にクレジットカードに搭載されています。

    三井住友VISAカード
    ▲「VISA」が搭載されたクレジットカードの例

    利用者が知っていればよいのは、「VISAマークの付いたカードはVISA加盟店で使える」「JCBマークの付いたカードはJCB加盟店で使える」といったことだけ。
    あなたも現実の、あるいはインターネット上のお店で以下のようなロゴマークが並んでいるのを見たことがあるでしょう。

    ファミリーマート公式HPより 利用できるクレジットカードのロゴ
    ▲ファミリーマート公式HPより

    この場合、ファミリーマートは「JCB」「VISA」「Mastercard」その他多数の国際ブランドの加盟店となり、これらの国際ブランドが搭載されているカードはすべて決済に利用できるわけですね。

    そしてここで重要になるのが、「国際ブランド搭載の、無審査カード」が存在すること。
    これから紹介していくのはそういった、「クレジットカードと同じお店で同じように使える、無審査で作れるカード」、つまりクレジットカードの代用品として使いやすいカード達となります。

    ①使い勝手が良いのは各銀行発行の「デビットカード」

    クレジットカードの代用品として最も使いやすいのは、「デビットカード」と呼ばれるものでしょう。最近は広告やCMなどで見かけることも増えましたね。

    三菱UFJ銀行公式HPより 三菱UFJデビット
    ▲三菱UFJ銀行公式HPより

    「デビットカード」の特徴は、決済に使ったその瞬間に、あなたの銀行口座から利用額が引き落とされること。
    クレジットカードのように後払いでないため、どこかの会社が信用リスクを負う必要はありません。
    要は「お金の引き出し→現金決済」を簡略化しているに過ぎない取引ですので、審査を行う必要もナシ。というわけでこれらのカードは15歳か16歳(銀行によります)くらいから、誰でも無審査で作ることができます。最近はキャッシュカードにデフォルトでデビット機能が付いてくることもありますね(三井住友銀行など)。

    銀行口座との関わりが非常に強いことから、デビットカードの発行は各銀行自身が行っています。
    まずはあなたが普段使っている銀行が発行しているデビットカードをチェックしてみると良いでしょう。

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    ★「口座残高<支払い額」となる場合、デビットカードで決済を済ませることはできません。口座残高には気を配っておきましょう。

    ★国際ブランド加盟店であっても、「諸会費」など継続的な支払いにデビットカードを利用することはできません。また、ガソリンスタンドや宿泊施設での利用も断られてしまうことがあるようです。
    詳しくは各デビットカードの公式HPや利用規約などをご覧ください。

    参考国際ブランド搭載デビットカードを利用できない加盟店について

    <残念ながら「J-Debit」のみ搭載のカードの使いどころは少ない>

    デビットカードをクレジットカードの代用品として使うのであれば、必ず「VISA」または「JCB」が搭載されたものを選んでください。
    (日本国内のMastercardブランドデビットカードは未確認)

    「J-Debit」というロゴマークのみが見られるデビットカードも存在しますが……。
    使えるお店が非常に少ない(そもそも国際ブランドですらない)ため、VISAやJCB搭載カードに比べるとほぼ使い物になりません

    にもかかわらず、「ゆうちょ銀行」「横浜銀行」など「J-Debit」しか搭載されていないデビットカードのみを発行している銀行は多々見られます。
    こういった場合には後述のプリペイドカードを利用するか、場合によってはメインバンクの乗り換えを考えても良いでしょう。

    ②お金の使い過ぎが心配なら「プリペイドカード(バーチャル型含む)」も視野に入るか

    「クレジットカードの代用品」としての、もう一つの選択肢が「プリペイドカード」(国際ブランド付きのもの)。
    こちらはデビットカードとは異なり、何らかの方法でお金を事前にチャージし使うカードを指します。Suicaなど交通系ICカードの、国際ブランド付きバージョンと考えていただければ分かりやすいでしょう。
    事前チャージが必要なため使い勝手はデビットカードに劣りますが、このひと手間が掛かる分「カードの使い過ぎ」を抑えやすいのがポイントとなりますね。

    主な国際ブランド付きプリペイドカードの比較
    発行手数料
    (送料含む)
    チャージ手数料 ポイント
    VISA ☆Kyash
    (Kyash/すみしんライフカード)
    無料 無料 2%キャッシュバック
    バンドルカード
    (カンム/オリコ)
    無料 無料
    (後払い除く)
    ANA VISAプリペイドカード(三井住友カード) 無料(暫定) 200円
    指定クレカ_の利用で無料)
    1,000円ごとに5マイル(ANA)
    mijica
    (ゆうちょ銀行)
    ※ゆうちょ銀行口座必須
    無料 無料 2,000円ごとに5円相当の1ポイント
    ※還元率0.25%
    ※永久不滅ポイント(セゾン)
    ソフトバンクカード
    (ソフトバンク・ペイメント・サービス)
    ソフトバンクユーザー限定
    無料 原則無料
    一部チャージ方法のみ手数料あり
    200円ごとに1ポイント
    ※還元率0.5%
    ※Tポイント
    Master dカードプリペイド 無料 ローソン店頭払い等で無料
    詳細公式HP
    200円ごとに1ポイント
    ※dポイント
    au WALLET
    ※auユーザー限定
    無料 無料 200円ごとに1ポイント
    ※WALLETポイント
    JCB ANA JCBプリペイドカード(JCB) 無料 原則無料
    一部チャージ方法のみ手数料あり
    1,000円ごとに5マイル(ANA)
    ※マイルコース選択時
    ☆:インターネット上でのみ使えるバーチャルカード(実店舗で使えるカードの発行も可)

    国内で使う分であれば、どの国際ブランドを選んでもさほどの差はありません。
    そのため、申込先のカードは「手数料を掛けずチャージしやすいか」「ポイントを貯めやすいか」という2点をもとに選んでよいでしょう。

    上に挙げたカードの中で強いておすすめを挙げるとすれば、還元率やチャージのしやすさに優れた「Kyash」「ANA JCBプリペイドカード」「携帯キャリア系プリペイドカード」あたりが有力でしょうか。
    後払いサービスを利用したいのなら「バンドルカード」も視野に入りますね。

    参考【Visaプリペイド】16種類のカード比較&特に優秀な4カードの選び方

    ★デビットカードと同じく、「諸会費」や一部国際ブランド加盟店のためにプリペイドカードを利用することはできません。
    詳細は各プリペイドカードの利用規約や公式HPをご覧ください。

    まとめ

    ブラックでも作れる「クレジットカード」(有審査)として挙げられるのは

  • ライフ・マスターカードch(いわゆる有料ライフカード)
  • アメリカン・エキスプレス・カード(特にゴールド以上)
  • の2つ。いずれも年会費は高いが、他にブラック対応のクレジットカードはほぼ無い
    ★即時決済型のクレジットカードの代用品(無審査)で構わないのなら、

  • デビットカード(使った瞬間に銀行口座から支払額がひかれる)
  • プリペイドカード(事前にチャージした残高から支払額がひかれる)
  • が候補となる。使い勝手に優れるのはチャージ不要のデビットカードの方か。
    これらのカードを選ぶ場合には、必ず国際ブランド(J-debitは含まれない)付きであることを確認しておこう

    「金融ブラック」は金融機関からの信用を失った状態ですので、一般の人と同じように契約を結ぶことはどうしても難しくなります。
    とは言え国際ブランド付のカードを一切作れない、というわけでもありませんので、各カードのメリット・デメリットを把握した上、あなたに合ったものへ申し込みを進められると良いですね。

    ライフ・マスターカードchの基本情報

    カード名 ライフ・マスターカード(ch)
    申込み資格 日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。
    提携カード
    利用可能額 非公開
    審査時間 最短即日
    入手までの時間目安 1~2週間
    入会金 無料
    年会費 1,250円+税
    (初年度無料)
    支払日 毎月5日締め
    26日・27日・28日または翌3日払い
    支払い口座による
    支払い方式 1回払い、分割払い、ボーナス併用分割払い、ボーナス一括払い、リボルビング払い
    分割払い(年率) 10.0%~14.9%
    リボ払い(年率) 15.0%
    キャッシング(年率) 機能なし
    遅延損害金(年率) 20.0%
    担保 不要
    保証人 不要
    必要書類 原則不要
    (オンライン口座登録時)
    金融機関名 株式会社ライフカード
    住所・所在地 神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20
    電話番号 0120-179-193
    (ライフカードインフォメーションセンター)
    貸金業登録番号 関東財務局長(3)第01481号 日本貸金業協会会員 第005681号
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