イオンカード(ミニオンズ)は普通のイオンカードの上位互換?1分で分かる選び方

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「よく使うイオンで優待を受けられるクレジットカードが欲しい。
中でもミニオンズデザインのカードは、映画館での優待が優秀みたいだけれど…?」

結論から言うと、あなたが

  • イオンシネマの利用機会がある
  • ユニバーサルスタジオジャパンに行く機会がある
  • ミニオンズが好き

の1つ以上に当てはまるのなら、通常のイオンカードよりも絶対に「ミニオンズ」カードを選ぶべき

というのもこの「ミニオンズ」カード、イオンでの基本優待は一般カードと変わらないにもかかわらず、映画館とUSJでの優待が上乗せされているんですね。

今回はそんなイオンカード(ミニオンズ)について、

  • 他のイオンカードとの違い
  • イオンカードセレクト(ミニオンズ)との違い
  • 上手なカードの使い方

を中心に、分かりやすくまとめました。
読み進めて頂ければ、今のあなたが作るべきカードが分かります。

事前にチェック!イオンカード

現在イオンカードを取得するためには、公的な「写真付きの」本人確認書類が必須となります。(運転免許証、マイナンバーカード等)あらかじめご承知おきください。
また、2020年2月4日以降に発行されたパスポートは住所記載欄がないため、有効な本人確認書類として認められません

イオンカード(ミニオンズ)
イオンETCカード券面
ミニオンズ権利表記
年会費無料ETC
年会費
無料
国際
ブランド
還元率0.5~1.0%
  • イオンシネマの映画料金がいつでも1,000円(税込)!
  • ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでのご利用でWAONPOINTが基本の10倍!
  • ◎家族カード有り

※他のポイントサイトからの入会を含め、同一人物による複数入会と判断された場合はポイント付与対象外とする可能性があります

1分でチェック!イオンカード(ミニオンズ)ってどんなカード?

1分でチェック!イオンカード(ミニオンズ)ってどんなカード?

このページで解説する「イオンカード(ミニオンズ)」の特性を、はじめにまとめてしまうと以下のようになります。

1分でチェック!イオンカード(ミニオンズ)
イオンカード(ミニオンズ)は通常のイオンカードのサービスに、

  • イオンシネマでのもっと優秀な優待
  • USJ優待

が加わったカード。基本的には普通のイオンカードより優秀と考えていい

▶強いてデメリットを挙げるなら「ゴールドカードに招待されない」ことか
┗とは言えイオンカードのゴールドカードは決して高還元ではないため、わざわざ狙うべき人は限られる
→迷ったら普通のイオンカードではなく「ミニオンズ」を選んで問題ナシ

冒頭でも触れた通り、基本的なイオンカードの優待(毎月20日、30日の5%オフなど)は「ミニオンズ」カードであっても利用可能。

ということで、よっぽどイオンのゴールドカードが欲しいという場合でなければ、申込先は「ミニオンズ」カードに決めてしまって良いでしょう。

イオンカード(ミニオンズ)券面
ミニオンズ権利表記
▲イオンカードミニオンズ(VISA)

ミニオンズ権利表記
▲イオンカードミニオンズ(Mastercard)
年会費完全無料
国際ブランドVISA
Mastercard
ポイント仕様2000円につき1円相当の「WAON POINT」付与
(実質還元率0.5%)
付帯保険ショッピング保険
(年50万円まで)
※旅行保険なし
追加カードETCカード(無料)
家族カード(無料)
申込み条件(公式HPより)
18歳以上で電話連絡可能な方
(高校生は除きますが、卒業年度の1月1日以降であればお申込みいただけます)。
特典など
  • イオンシネマでの鑑賞料金がいつでも1,000円

  • ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで還元率10倍(5%)

  • 「WAON POINT」をミニオンズの限定グッズに交換可

  • 毎月20日、30日はイオングループ「お客さま感謝デー」で5%オフ
  • 55歳以上の方に限り、毎月15日の「G.G感謝デー」も5%オフ
  • イオングループで還元率2倍
  • 毎月10日はお店問わず還元率2倍
☆:通常のイオンカードにない特典

イオンカード(ミニオンズ)は通常のイオンカードの実質上位互換!そう言える理由は?

イオンカード(ミニオンズ)は通常のイオンカードの実質上位互換!そう言える理由は?

ここからは、「特に理由がない限り、普通のイオンカード(イオンカードWAON一体型)ではなくミニオンズカードを選ぶべき」と言える理由について、もう少し詳しく解説させて頂きます。

①イオンシネマでの優待が通常のイオンカードよりも優秀(常時1,000円)

イオンカード(ミニオンズ)を通常のイオンカードと比べたとき、最も分かりやすいメリットが「イオンシネマでの優待」です。

他のイオンカードでもイオンシネマでの優待は受けられるのですが…。
単純にその優待の内容は、「ミニオンズ」カードの方が上となっているんですね。

イオンシネマ鑑賞料金(大人一般)
通常料金1,800円
イオンカード1,500円
ミニオンズ1,000円

というわけで今後少しでも「イオンシネマ」を利用する可能性があるのなら、他のイオンカードより「ミニオンズ」カードが優先されると考えて良いでしょう。

★ただし「ミニオンズ」カードを使い1,000円で映画を鑑賞するには、イオンシネマ「ご優待販売 専用サイト」を経由してチケットを購入する必要があります。

★一部例外となる上映や、追加料金(3D等)が発生する場合があります。

★以上の特典内容はイオンカード(TCG/東京ガールズコレクションデザイン)と共通です。

②通常のイオンカードにないUSJでのポイント10倍優待あり

イオンカード(ミニオンズ)を使うと、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(以下USJ)でのポイント還元率が10倍となります。
「ミニオンズ」含むイオンカードの通常還元率は0.5%ですので、実質5%還元ということですね。

これを申込理由にするほど頻繁にUSJに行くという方はあまり多くないとは思いますが…。
このメリットは単純に、「他のイオンカードにはない、ミニオンズデザインだけの特典」ですので、覚えておいて損はないでしょう。

③「WAON POINT」の交換先に「ミニオンズ」グッズが加わる

イオンカード(ミニオンズ)・イオンカードセレクト(ミニオンズ)では、クレジットカードの利用で貯まる「WAON POINT」を、ミニオンズの限定グッズに交換可能です。

CHECK現在の「ミニオンズ」交換対象商品を見る

正直なところ交換対象の商品はあまり豊富とは言えませんが…。
ここでしか入手できない品ということで、「ミニオンズ」ファンにとっては嬉しい特典と言って間違いないでしょう。

★もちろん通常の「イオンカード」と同じポイント交換先(商品券、他社ポイント等)もお選びいただけます。

CHECKイオンカード公式HP「ポイント交換商品」

④「お客様感謝デー」などのイオンカード共通優待は問題なく利用可能

イオンカード(ミニオンズ)は、名前の通りイオンカードの一種。
もちろん「イオンカード」共通優待も問題なく利用可能です。

イオンカード共通優待

  • 毎月20日、30日はイオングループ「お客さま感謝デー」で5%オフ
  • 55歳以上の方に限り、毎月15日の「G.G感謝デー」も5%オフ
  • イオングループで還元率2倍
  • 毎月10日はお店問わず還元率2倍

特に重要なのは毎月20日、30日の「お客様感謝デー」でしょう。
イオンカード(ミニオンズ)取得後は、この日を狙ってまとめ買いを済ませたいところです。

イオンカードはサブカードとして使いたい

「ミニオンズ」含むイオンカードの基本還元率は0.5%。これは楽天カード(還元率1.0%)の半分にあたり、決して高い数字ではありません

ということで、普段の生活の上でのおトクさを重視するのなら、「どこでもイオンカードを使う」…ことはおすすめできないのが実際のところ。

基本的には、

  • 「お客様感謝デー」やイオンシネマ、USJでのみイオンカード(ミニオンズ)を使う
  • その他の場所では別の高還元カードを使う

といった方法の方がよほどおトクとなります。
ちなみに「別の高還元カード」として有力候補になるのは、

  • JALカード(実質還元率2%程度~)
  • リクルートカード(還元率1.2%)

あたりでしょうか。

高還元カードのメイン使いを前提とするのなら、イオンカードにおける

  • イオングループでいつでも還元率2倍
  • 毎月10日はどこでも還元率2倍

といった特典も無視して構いません。
イオンカードが還元率2倍になったところで、リクルートカードの通常還元率以下ですからね。

【還元率2%~】グレード不問!「本当に」高還元なクレジットカード6選
2021.09.08

★とは言えもちろん、「カードの見た目が気に入った」といった場合などには、還元率の低さを承知で「ミニオンズ」カードをメインで使っても問題ありません。

⑤「WAON」機能は無いが、特におトクなサービスでもないので問題なし

さて、基本的には通常のイオンカードより優秀な「ミニオンズ」カードですが、一応デメリットも存在します。

真っ先に挙げられるのは、代表的なイオンカード「イオンカード(WAON一体型)」と異なり、WAON機能が付かないことですが…。

正直なところ、この電子マネー「WAON」、特別おトクでも便利でもありません

WAONは、オートチャージ+イオンでの決済を前提とした場合ですら、合計還元率は「イオンでのイオンカード決済(1%)と同じ。
そしてお客様感謝デー等でない限り、リクルートカードの基本還元率(1.2%)の方が上です。

よってこの機能が付かないことはさほどデメリットと思わなくても良いでしょう。

…つまりWAON自体にそれほど利用価値がないため、WAONが付いてなくてもさして問題はないということですね。

★ただしWAONで何かしらのお得なキャンペーン等が行われている場合はその限りではありません。
また「イオンカードセレクトユーザー+イオン銀行ユーザーかつオートチャージ可能」という限定的な条件下であれば、ポイントの二重取り(この場合のイオンにおける実質還元率1.5%)が一応可能ではあります。

⑥「JCB」ブランドを選択できないが、こちらも基本問題なし

イオンカード(ミニオンズ)で選べる国際ブランドは「VISA」「Mastercard」の2つ。
「イオンカード(WAON一体型)」と異なり「JCB」ブランドを選ぶことはできませんが…。
正直こちらは、WAON以上に問題にならないと考えて差し支えありません。

先述の通り、イオンカードは原則として「イオンや優待を受けられるお店」でのみ利用すべきカード。そしてそういったお店はすべて「VISA/Mastercard/JCB」のすべてに対応しています。

…というよりJCBにしか対応していないお店の方がよっぽど珍しい(逆はそれなりにありますが)ため、「JCBを選べない」ことはデメリットと考えなくてよいでしょう。JCB限定のサービスも特にありませんしね。

CHECK5.「VISA」と「Mastercard」の違いは何?

強いてデメリットを挙げるなら「ゴールドカード」の招待を受けられない点か

強いてデメリットを挙げるなら「ゴールドカード」の招待を受けられない点か

ということで、「イオンシネマ」優待を筆頭に通常のイオンカードより優秀な点が多いイオンカード(ミニオンズ)ですが…。
強いて懸念を挙げるなら、ゴールドカードの招待の対象外となることでしょう。

イオンカードでは、主に年間利用額100万円に達した方を対象に無料で作れるゴールドカードを発行しています。

もしもあなたが以下の特性をご覧になって、「絶対にゴールドカードが欲しい」と思ったなら、「ミニオンズ」ではなく一般的なイオンカード(WAON一体型等)を選ぶべきです。
イオンゴールドカード券面

▲▼イオンカードゴールド
年会費完全無料
国際ブランドVISA
Mastercard
JCB
ポイント仕様2000円につき1円相当の「WAON POINT」付与
(実質還元率0.5%)
※一般カードと同じ
付帯保険海外旅行保険
国内旅行保険
ショッピング保険
追加カードETCカード(無料)
家族カード(無料)
申込み条件
イオンカードからの案内を受けた方
┗原則として直近年間カード利用額100万円以上の方

※発行対象は以下のカードの会員となります。

  • イオンカード
  • イオンカード(WAON一体型)
  • イオンカード(ディズニー・デザイン)
  • イオンカードセレクト
  • イオンカードセレクト(ディズニー・デザイン)
  • イオンセレクトクラブ
特典など
  • 国内空港ラウンジサービス
  • イオンモール等に設置してある「イオンラウンジ」の無料利用
    ただし2021年8月現在、新型コロナウイルス感染症の影響を受け提供停止
  • 毎月20日、30日はイオングループ「お客さま感謝デー」で5%オフ
  • 55歳以上の方に限り、毎月15日の「G.G感謝デー」も5%オフ
  • イオングループで還元率2倍
  • 毎月10日はお店問わず還元率2倍
☆:通常のイオンカードにない、または上位となる特典

……が、先にも触れた通り、イオンカードは「お客様感謝デーや優待を受けられる場所」でのみ利用すべきカード。
年間利用額100万円を狙うとなれば、普段の還元率を犠牲にし、イオンカードを積極的に使っていく必要があります。

また、

ことを考えると、わざわざメインでイオンカードを使ってまで、ゴールドカードを狙うべき人がどれくらいいるかは疑問が残るところです。

上のゴールドカードにそこまで興味がないのなら、申込先は通常のイオンカードではなく「ミニオンズ」に決めてしまって良いでしょう。

「イオンカードセレクト(ミニオンズ)」と「イオンカード(ミニオンズ)」の違いは何?

「イオンカードセレクト(ミニオンズ)」と「イオンカード(ミニオンズ)」の違いは何?

イオンカード(ミニオンズ)と、よく似たカードとして挙げられるのが「イオンカードセレクト(ミニオンズ)」です。

見るからに紛らわしいですが、実のところ区別は簡単。
「セレクト」と名の付くイオンカードはすべて引き落とし先口座が「イオン銀行」に限定されている代わり、銀行関連の特典がプラスされています。

そのため、

  • あなたが普段から「イオン銀行」を使っているのなら、「セレクト」カード
  • そうでないなら普通の「ミニオンズ」カード

を選べばOKというわけですね。

またカードデザインも異なりますので、もし「絶対に<セレクト>デザインのカードが欲しい」という場合には、イオン銀行口座の開設も視野に入る…かもしれません。
(口座の移行は面倒なので、積極的におすすめはしませんが)


ミニオンズ権利表記

▲▼イオンカードセレクト(ミニオンズ)
「セレクト」にしかない機能・特典
  • WAON機能
  • イオン銀行キャッシュカード機能
  • WAONオートチャージ機能
  • イオン銀行口座を使った公共料金引き落としで5WAONポイント/1件付与
  • イオン銀行口座を使った給与受取で10WAONポイント/月付与

※カード利用分はすべて「イオン銀行」口座より引き落とし

※その他の年会費、基本還元率、特典などは「セレクト」の付いていないカードと共通
1分で分かる!「イオンカードセレクト」を作るべき人・そうでない人
2021.09.14

★イオンカード「セレクト」は、カード取得の際に

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 日本国発行のパスポート

のいずれかが必要となります。

「VISA」と「Mastercard」の違いは何?

「VISA」と「Mastercard」の違いは何?

イオンカード(ミニオンズ)では、申込みの段階で

  • VISA
  • Mastercard

という2つのブランドを選ぶ必要がありますが…。
基本的には「カードデザインが好きな方」を選んでしまって構いません。
イオンカード(ミニオンズ)券面

▲イオンカードミニオンズ(VISA)
▲イオンカードミニオンズ(Mastercard)
クレジットカードをお店で使えるかどうかは、そのお店の各国際ブランド(主にVISA、Mastercard、JCB)への対応状況によって変わるのですが…。
VISAが使えるお店はほぼMastercardも使えますし、逆もまた然りです。

ごくごくまれに例外がないわけではないものの、本当に例外中の例外といった数ですので、2つの国際ブランドについて違いを気にする必要はほぼありません。

基本的には「見た目が気に入った方」を、そうでなければ「既に持っていない方の国際ブランド」を選ぶ形で問題ないでしょう。

★どちらのカードを発行するかは、申し込みページから選ぶことができます。

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イオンカード申し込み~発行の流れ

イオンカード(ミニオンズデザインを含む)における、基本の発行の流れは以下の通りです。

イオンカード発行の流れ

インターネットから申し込み
審査
(最短で数分程度)
審査完了
アプリでデジタルカードの受け取りまたは店頭受取も可
※いずれも仮カード扱い
佐川急便「受取人確認サポート」により
本カード受取
※本人確認書類の提示が必要
(ここまで2週間程度)

申込後は基本的に、何もせずともカードが届く形となりますが…。

イオンカードに初めて入会する場合、カード受け取りには本人確認書類を提示し、本人のみが郵送物を受け取れる「受取人確認サポート」という方法が取られますのでご承知おきください。
冒頭で触れた「顔写真付きの本人確認書類」は、ここで必要となるわけですね。

CHECKイオンカード公式HP「受取人確認サポート」

ちなみに審査の際、確認の連絡が入ることは、申込者が未成年者である場合等を除き稀です。(100%無いとまでは言えませんが)

★カード発行を急ぎたい場合には、

が可能です。
詳細については各リンク先をご覧ください。

イオンカード(ミニオンズ)の特性や他カードとの違いについてのまとめ

イオンカード(ミニオンズ)の特性や他カードとの違いについてのまとめ

ポイント
  • イオンカード(ミニオンズ)は、「イオンシネマでいつでも1,000円」等のメリットにより、通常のイオンカードより優先されやすい
  • 「WAON機能が付かない」「JCBを選べない」「ゴールドカードを発行できない」といったデメリットもあるにはあるが、多くの人にとってはさほど重要でなさそう
    (=デメリットを気にせず「ミニオンズ」を選んでOK)
  • 基本的にミニオンズ含むイオンカードは基本還元率が低いため、「毎月20日、30日のお客様感謝デー」「イオンシネマ等の優待を受けられる場所」でのみ使うのがおすすめ。
    その他の場所では別の高還元カードを使おう
  • あなたがイオン銀行ユーザーなら「イオンカードセレクト(ミニオンズ)」を選ぶのも◎
  • VISA、Mastercardの使えるお店に大きな違いは無いため、基本的にはカードデザインで選んでOK

「優待を受けられるお店でのみ使うサブカード」として考えたなら、イオングループユーザーにとってとても優先度が高い「イオンカード」。
特にあなたが「ミニオンズ」ファン、もしくは「イオンシネマ」利用機会があるのなら、イオンカード(ミニオンズ)は是非持っておきたい1枚となることでしょう。

1分で分かる!「イオンカードセレクト」を作るべき人・そうでない人
2021.09.14

ミニオンズ権利表記
▲▼イオンカード(ミニオンズ)
年会費完全無料
国際ブランドVISA
Mastercard
ポイント仕様2000円につき1円相当の「WAON POINT」付与
(実質還元率0.5%)
付帯保険ショッピング保険
(年50万円まで)
※旅行保険なし
追加カードETCカード(無料)
家族カード(無料)
申込み条件(公式HPより)
18歳以上で電話連絡可能な方
(高校生は除きますが、卒業年度の1月1日以降であればお申込みいただけます)。
特典など
  • イオンシネマでの鑑賞料金がいつでも1,000円
  • ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで還元率10倍(5%)
  • 「WAON POINT」をミニオンズの限定グッズに交換可
  • 毎月20日、30日はイオングループ「お客さま感謝デー」で5%オフ
  • 55歳以上の方に限り、毎月15日の「G.G感謝デー」も5%オフ
  • イオングループで還元率2倍
  • 毎月10日はお店問わず還元率2倍
  • カード取得の際には顔写真付きの本人確認書類が必須
☆:通常のイオンカードにない特典
イオンカードセレクト(ミニオンズ)
イオンETCカード券面
ミニオンズ権利表記
年会費無料ETC
年会費
無料
国際
ブランド
還元率0.5~1.0%
  • イオンシネマの映画料金がいつでも1,000円(税込)!
  • ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでのご利用でWAONPOINTが基本の10倍!
  • ◎家族カード有り

※他のポイントサイトからの入会を含め、同一人物による複数入会と判断された場合はポイント付与対象外とする可能性があります


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