【PayPay入門】基本の使い方とポイント還元&クレジットカード払いとの比較も

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【PayPay入門】基本の使い方とポイント還元&クレジットカード払いとの比較も
「最近よく見かける『PayPay』の文字。
今の支払い方法よりおトクで便利なら、私も使ってみたいけれど…」

現金を使わず支払いを行うキャッシュレス決済方法の一つ、「PayPay」
似たようなサービスの中では飛び抜けて加盟店(=使えるお店)が多いことから、普及率も高いです。

……が、ここ最近では「ポイント還元率の引き下げ」はじめとする改悪も目立つところで、「結局、普通のクレジットカード払いの方が良い」という結論に至る人も少なくないかも。

今回はそんな「PayPay」について、

  • 基本的なサービス内容と使い方
  • 現状を踏まえた上での、「クレジットカード払い」との比較

を中心に、分かりやすくまとめました。
読み終えていただければ、今のあなたに合った支払い方法が分かります。

「PayPay」ってどんな支払い方法?基本のサービス内容と使い方

「PayPay」ってどんな支払い方法?基本のサービス内容と使い方
それでは早速、「PayPay」のサービス概要と基本的な使い方について見ていきましょう。

★PayPay基本情報
利用料金完全無料
(もちろん商品代金などは別途発生)
推奨環境Android 5.0 以上
iOS 11.0 以上
使えるお店PayPay加盟店
(詳細公式HP)
利用条件・審査なし
ただし未成年者が利用する場合、法定代理人の同意を得ているものとする

①QRコードやバーコードを読み取ることで、現金を使わない決済が可能に

「PayPay」とは、スマートフォンアプリを通し支払いを行う「キャッシュレス決済」の一つ。
実店舗でPayPayを使う場合、基本的な流れは以下のようになります。

★実店舗におけるPayPayの使い方
(1)
  1. PayPayアプリを起動
  2. 店員さんに「PayPayで」と伝え、アプリに表示されるバーコードを提示
  3. 店員さんにバーコードを読み取ってもらう
  4. 支払い完了
(2)
  1. PayPayアプリを起動
  2. 店先に置いてあるQRコードを読み取り
  3. お会計額を自分で入力、店員さんに確認してもらって決済
  4. 支払い完了
※事前にクレジットカードの紐付け、またはPayPay残高のチャージを行っていることが前提となります。

(1)はコンビニなどの大手チェーン店、(2)は個人経営のお店などで用いられることが多いですね。

どちらの方法を利用できるかはお店によって異なりますが、いずれにせよ決済のタイミングで現金を使う必要は一切ありません

単純にお釣りをもらったり、お釣りを考えて小銭を用意したり…といった手間が省けることに加え、最近では感染症防止という意味でも、キャッシュレス決済の重要性は高まっていますね。

(1)でのバーコード決済のイメージ▲PayPay公式HPよりバーコード決済のイメージ。上の表では(1)に該当します。

★ちなみにお店が(1)と(2)、どちらのタイプを採用しているかは「レジ近くにQRコードが設置してあるか」で判別可能です。

QRコードを置いていないチェーン店等であれば、店員さんにバーコードを読み取ってもらう(1)タイプと考えて良いでしょう。

(2)のQRコード決済利用イメージ▲PayPay公式HPより、(2)のQRコード決済利用イメージ。

②請求先は「事前にチャージしたPayPay残高」または「クレジットカード」

スマートフォンを使った決済を初めて利用する上で気になるのは、「お金がどこから支払われるか」でしょう。

PayPayの場合、請求が向かう先は

  • 事前にチャージした「PayPay残高」
  • 任意のクレジットカード
    VISA、Mastercard、またはヤフーカード(JCB含む)のみ

の二択。

「PayPay残高」とは、その名の通りPayPayの支払いに使われる電子マネーのことで、銀行口座からの振替やコンビニエンスストアを使ってチャージ可能です。

★PayPay支払いの流れ
PayPay残高払い
  1. 任意の方法でPayPay残高をチャージ
  2. PayPay残高の範囲内でお買い物
クレジットカード払い
  1. 事前にお手持ちのクレジットカードを支払い方法として設定
  2. クレジットカードやPayPayの限度額の範囲内でお買い物

手軽なのは、チャージの手間が掛からない「クレジットカード払い」の方ですが…。

PayPayが実施しているおトクなキャンペーンの参加条件に、「PayPay残高払い」が設定されていることは多いです。
そのためクレジットカードをお持ちであっても、「PayPay残高」のチャージ方法について最低限は知っておきたいところです。

★PayPay残高のチャージ方法
銀行口座
  • アプリ上の操作で手続き完了
  • 残高が一定金額を下回った場合のオートチャージ設定も可
  • 簡単&口座があれば誰でも出来るので一番おすすめ
セブン銀行ATM
  • 現金とセブン銀行ATMを使ったチャージ手続き
ヤフーカード
  • チャージ上限2万円/24時間
  • オートチャージ設定
  • ヤフーカード側で通常のTポイント還元は受けられないので注意
  • ※他社クレジットカードを使ったチャージは不可

ヤフオク!
PayPayフリマ
  • 売上金があれば利用可
ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
  • ソフトバンクまたはワイモバイルユーザーのみ利用可
  • チャージ額を携帯料金と一緒に請求
  • 利用限度額はユーザーによって異なる
※リンク先は公式HPの詳しいチャージ方法
※特記が無い限り、50万円/日までチャージ可

あわせて読みたい
【PayPay】クレカなしでのチャージなら銀行振替がベスト!実際にやってみた

★その他、人によっては「後払い」も可能ですが、要審査かつ手数料が掛かる(2020年10月~)ことから特に理由が無い限りはおすすめしかねます。

③支払い方法や利用状況に応じ、「0%~1.5%」の還元を受けられる

さて、キャッシュレス決済を利用する上で気になるのは、やはりその還元率(決済額に応じ、何%相当が返ってくるか)でしょう。

2020年9月現在の「PayPay」還元率は以下の通りです。

★現行の「PayPay」還元率(詳細版)
PayPay残高払い
ヤフーカード払い※
0.5%
優遇1月に100円以上を50回以上PayPayで支払い+0.5%
優遇2月にPayPayを10万円以上利用+0.5%
他社カード払い0%
※優遇制度なし
※この場合、ヤフーカードの通常還元(Tポイント)は適用されない(=ヤフーカード還元分も併せて0.5%)。チャージ時も同様

ちょっと分かりづらいですが、特にPayPayヘビーユーザーでない限り、還元率は

  • PayPay残高またはヤフーカード払い…0.5%
  • ヤフーカード以外のクレジットカード払い…0%

と考えて構いません。

この数字が他のサービスと比べてどうか、という話はこの後詳しく行いますが…。
とりあえず「現金払いと比べれば」いくらかおトクになるのは確かでしょう。

★ちなみにPayPay利用に応じ返ってくるのはPayPay残高の一種である「PayPayボーナス」です。
こちらは銀行振替等を使ってチャージした残高とは異なり、出金や譲渡に対応していない、「支払い専用」の残高となります。
(とは言えお店での支払いにのみPayPayを使うのであれば、特に問題はありません)

その他ユーザー間の送金や出金機能も

基本的な「お店での支払い」の他、PayPayには

といった機能もあります。

無理に使う必要はありませんが、「PayPayを使っていると友達と飲みに行く」といった場合には、キャッシュレス「割り勘」決済も可能ということでかなり便利でしょう。

★チャージ方法や本人確認状況などによっては、上記サービスを利用できない場合があります。

詳細【PayPay】クレカなしでのチャージなら銀行振替がベスト!実際にやってみた

とは言え「改悪」続きの現状、普通のクレジットカード払いの方が何かと優秀かも…。

とは言え「改悪」続きの現状、普通のクレジットカード払いの方が何かと優秀かも…。
ここまで解説してきた通り、PayPayは「現金を使わずに決済を済ませられる」方法のひとつ。
…が、知っての通りキャッシュレス決済の方法は何もPayPayだけではありません。

ここからは、PayPayとその他のキャッシュレス決済(主にクレジットカード払い)の違いと比較結果についてお話しさせて頂きます。

①ヤフーカードを使ってさえ「PayPay」の基本還元率は0.5%と「楽天カード」の半分

結論から言うと、「PayPay」は他のキャッシュレス決済と比べても「おトク」とは言い難いです。
これについては、実際に比較結果をご覧頂くのが早いでしょう。

★主なキャッシュレス決済方法の比較
実質還元率
JALカード2%~
※マイル還元率1%、かつマイルを航空券に交換する場合
PayPay
(最大限の優遇時)
1.5%
※月10万円以上かつ100回以上PayPayを利用する場合
※ヤフーカード還元との二重取り不可
楽天カード+楽天ペイ1.5%
dカード+d払い
リクルートカード1.2%
ヤフーカード
楽天カード
1.0%
PayPay
(一般)
0.5%
※PayPay残高またはヤフーカード払い時
※ヤフーカード還元との二重取り不可
現金払い0%
クレジットカード払い
コード決済

以前は常時3%以上の還元を行っていたこともある「PayPay」。
ですがここ1~2年で還元率は悪化の一途をたどっており、2020年9月現在において、「PayPay」基本還元率は0.5%と、通常の「ヤフーカード」未満となっています。

要はあなたが「ヤフーカード」(還元率1%)ユーザーであるなら、「PayPay」を通した決済より、そのまま「クレジットカード払い」を使った方がよほどおトクなわけですね。

つまり…

現行の「PayPay」を高還元と言ってしまうことはできません。
還元率1%~のクレジットカードを使えるのなら、そちらを使った方がよほどおトクです。

とは言え無審査で誰でも使えるPayPayと、一応18歳以上の、一定以上の信用があるとされる方にしか利用できないクレジットカードのサービス内容に差が出るのは、ある意味当たり前かもしれません。

★「ヤフーカードとPayPayの還元の二重取りが出来る」というのは古い情報です。
現在はヤフーカード払い、PayPay残高へのチャージともに、ヤフーカードの還元対象外となっていますのでご注意ください。

②使えるお店(加盟店)もクレジットカードの方が多い

PayPayを利用できるのはPayPayと契約を結んだ「PayPay加盟店」。

コード決済サービスの中ではダントツの加盟店数を誇るのは確かですが、さすがに「VISA」「Mastercard」といったクレジットカードブランドの加盟店数には届きません。つまり「PayPayを使えるお店より、クレジットカードを使えるお店の方が多い」ということですね。

もちろん「クレジットカードには対応していないが、PayPayは使える」というお店も、個人経営のお店を中心にちょくちょく見受けられますが…。

スーパー等を含むチェーン店などで使いやすいのは「クレジットカード」の方と言って差し支えないだろうと思います。

③特にQRコード決済時、支払い手続きは少し面倒

冒頭でもお話ししましたが、「PayPay」決済方法は以下の2通り。

★実店舗におけるPayPayの使い方
(1)
  1. PayPayアプリを起動
  2. 店員さんに「PayPayで」と伝え、アプリに表示されるバーコードを提示
  3. 店員さんにバーコードを読み取ってもらう
  4. 支払い完了
(2)
  1. PayPayアプリを起動
  2. 店先に置いてあるQRコードを読み取り
  3. お会計額を自分で入力、店員さんに確認してもらって決済
  4. 支払い完了

ご覧の通り、(2)のパターンでは「利用者が、自分で」決済額を入力することになるのですが…。

実際に私も何度か試してみたところ、「レジ等に表示された決済額を入力して、店員さんに確認してもらって、決済ボタンを押す」というのはちょっと面倒に思えました。それならレジでの操作、または暗証番号入力などにより決済を済ませられるカード払いの方が楽かな、という印象です。

また、(1)のパターンは(2)に比べれば簡単なものの…。
「スマートフォンを取り出してアプリを開き、読み取ってもらう」という過程も、キャッシュレス決済の中ではあまりスムーズとは言えません。

「スマートフォンをかざすだけ」で支払いが済むApple PayGoogle Payを使えるなら、そちらの方がスピーディでしょう。

★キャッシュレス決済方法の比較
PayPay(1)アプリを開きバーコードを読み取ってもらう
(2)QRコードを読み取り、金額を入力、確認してもらって決済
ApplePay
GooglePay
事前にクレジットカード等を登録したスマートフォンを、電子マネー決済機に「かざす」だけ
クレジットカード(1)読み取り機にカードを挿入
暗証番号入力が必要かどうかは店による(コンビニ等は原則不要)
(2)レジでカード読み取り

ちなみに、「PayPayのバーコード払いとクレジットカード払いのどちらがスムーズに思えるか」は人によるとしか言えません。
(個人的にはカード払いの方が、店員さんが手慣れていることもあって楽に思えました)

★PayPayに「ヤフーカード」以外のクレジットカードを紐付ける場合、PayPay残高のキャッシュバックこそ受けられないものの、「カード会社からの還元分」は通常通り受け取ることができます。

  • 「カード払いの手間>PayPay払いの手間」であるように感じる
  • 支払いたいお店が、PayPay対応なのにカード決済に未対応

といった場合には、「手持ちのクレジットカードをPayPayに紐付けて使う」のも良いでしょう。

④日常の決済におすすめなクレジットカードについて

……というわけで、

  • そもそも他の決済方法と比べてお得でない
  • 使えるお店がクレジットカードより少ない
  • キャッシュレス決済の中では、支払いに手間が掛かりやすい

といった状況の「PayPay」。

以前はやや不便でも、高還元(3%~)を実現できていたため選択の余地もありましたが…。
その利点さえ失われた今、

  • PayPay以外のキャッシュレス決済に対応していないお店の利用機会がある
  • 年齢や信用情報などの理由でクレジットカードを作れない

といった状況でない限り、あえてこの支払い方法を導入する意味はほぼ無いのではないかと思えます。

……というわけで、あなたが「今後の、おトクで便利な支払い方法」をお探しなら、素直に「PayPayより高還元なクレジットカード」を使っていくのが良いでしょう。

★高還元カードの例
JALカード(普通)
JALカード券面年5,500円
※ショッピングマイル・プログラム加入時
実質還元率2%~
┗国内航空券購入時。海外ならこの2倍~
※ショッピングマイル・プログラム加入時
▶JALの利用機会があるなら筆頭候補。ETCの利用でもマイルが貯まる
▶ANAと異なり、ハイシーズンでも航空券購入に必要なマイルが変わらない
20代学生はよりオトクなカードあり
▶ApplePay対応、GooglePayは「JCB」社発行カードのみ対応
ANAカード(一般)
ANA JCB券面年7,700円
※10マイルコース加入時
※JCBブランドの場合。VISA/Masterは+1,100円
実質還元率2%~
┗国内航空券購入時。海外ならこの2倍~
※10マイルコース加入時
▶ANAの利用機会があるなら筆頭候補。ETCの利用でもマイルが貯まる
▶ただしJALより年会費がやや高い。ローシーズンだけは必要マイルがJALより軽くなりやすいので、ローシーズンに飛行機を利用する方向け
▶ApplePay・GooglePayともに対応
P-one Wiz
P-one Wiz券面無料
還元率1.495%
リボ払い専用、カード到着後の設定変更(実質一括払い設定)は必須
▶1%オフ+残額に実質0.5%還元で実質1.495%還元
▶ApplePay対応、GooglePay未対応
リクルートカード
リクルートカード券面無料
還元率1.2%
▶無料、高還元、ポイントも無駄になりにくい優良カード
楽天カードやヤフーカードの上位互換に近い
▶nanacoのチャージでもポイントが貯まる(月3万円まで)
▶ApplePay対応、GooglePayはJCBのみ対応
dカード
dカード券面無料
還元率1.0%
ローソンでのdカード決済で1%ポイント還元
▶ApplePay対応、GooglePay未対応
参考PayPayの基本還元率は0.5%

航空会社を利用する機会があるのならその提携カード(会社にこだわりが無いならコスパの良いJALがおすすめ)を、
特に機会がないなら「P-one Wiz」「リクルートカード」あたりの優先度が高いです。

「特に何の条件も無く、常にPayPayより高還元を得られる上、チャージの手間も掛からない」というわけで、日常の決済にはクレジットカード(あるいはそれを紐付けたApplePayやGooglePay等)の方が便利でしょう。

とは言えおトクなキャンペーン情報は是非ともチェックしておきたい

度重なる還元率の「改悪」のため、もはや選択意義が失われつつある「PayPay」ですが…。
この決済サービスが不定期に行うおトクなキャンペーンに参加できる場合はその限りでありません。

2020年10月~11月は、「PayPayで旅行がおトクキャンペーン」が展開中。

PayPayで旅行がおトクキャンペーン
利用額の3%のボーナスライト※がもらえる!

対象:ヤフーパック(国内宿泊+航空券)、ヤフープラン(国内宿泊)
参加条件:予約時に、PayPay残高でオンライン決済
上限:1予約につき2,000円相当
予約期間:2020年10月1日 正午~2020年11月15日 23時59分

※ボーナスライト=「出金」「PayPay残高を送る機能」「わりかん機能」使用不可&有効期限あり

これを活用できそうなら、言うまでもなくクレジットカードより「PayPay」払いが推奨されます。

現状のPayPayを上手に使うコツは、「いかにキャンペーンを利用できるか」にあると言っても良いでしょう。

PayPay公式HP「キャンペーン」

まとめ

まとめ

ポイント
  • 「PayPay」は現金を使わず支払いを済ませられるキャッシュレス決済の一つ。
    請求は「事前にチャージしたPayPay残高」または「クレジットカード」に向かう
  • ただし「おトクさ」の方面では改悪が進んでおり、現行の基本還元率は0.5%と通常の「ヤフーカード」の半分
    おトクさ重視なら高還元クレジットカード払いの方がよほど良い
    ┗PayPayヘビーユーザーなら1.5%の還元を受けられるが、条件は厳しい
  • 積極的に「PayPay」を利用すべきは、
    • 年齢や信用情報の問題によりクレジットカードを作れない
    • 支払いたいお店が、PayPayには対応しているがクレジットカードに対応していない
    • 友人間で送金や割り勘を行いたい
    • おトクなキャンペーンに参加できそう

    といった場合に限られるか

「おトクさ」というメリットが失われた今、「日常の生活に、積極的にPayPayを取り入れるべき」…とは言い難いのが現状。

その一方、キャンペーン時はじめとする「PayPayを活用すべき場面」は意外と珍しくありませんので、インストール&チャージ方法のチェックを済ませておいて損はないはずです。

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