【決定版】ETCカードつきクレジットカードランキング、年会費無料でも比較。おすすめ48枚(2017年)


年会費無料ETCカード

…というわけで「1番得する無料ETCカード/クレジットカード」の完全マニュアルです!

ETCカードに余計な出費はしたくないし、作るなら一番お得なカードがいいに決まってる。
そうは言っても何十種類もある年会費無料のクレジットカード。結局どれがいいの?と言いたくもなりますが、実は大事なポイントは大きく分けるとこの4つだけ。

(1) 年会費は無料か?有料か?
(2) どんな利用特典や保険が付いてくるか?
(3) カードで買い物やETCの利用をすると何がどれだけおトクになるのか?
(4) ポイント還元率は?

ここで取り上げるカードはまず(1)の年会費が無料であることを大前提とします。
その上で(2)(3)(4)の比較がしやすいように、それぞれのカードを特徴ごとに分けて、おススメ順にまとめ、紹介していきます。

なお、金額については注記が無いものは全て税抜き表記です。

目次

総合得点でのおすすめランキング!ポイント還元率だけでなく、お手軽さや顧客満足度、ステータスも比較し、いつまでも快適に使えるカードを厳選しました。
ETCつきクレジットカード総合ランキング 1位~5位

ここからは機能別ランキングです。

メインカードにするならポイント還元率の高いカードが最適!入会費・年会費無料なので、ETC利用のみのサブカードにも使えます。
ポイントが貯まりまくる高還元クレジット(ETC)カード【年会費永久無料】

高還元率や充実した付帯サービスの代わりに年会費のかかるカードには、普通に使ってさえいれば年会費が免除されるものもあります。
簡単な条件により年会費が無料になるカード

ETCカードに別途年会費や発行手数料がかかるカードは得てしてポイント還元率が高く、使い方次第ではむしろかえってお得なことも。
ETC年会費はかかるけれどポイントで元が取れるカード

旅行・お買い物保険の充実している有料カードやゴールドカードなどと同等の保険が無料で付帯されるカードを厳選しました。マイルを貯めたい人や学生にもお勧め。
年会費無料なのに保険まで充実

クレジットカードは持ち主の経済的な信用度を表します。高い信頼性を持ちながら年会費がかからないカードを紹介します。
年会費無料なのに高ステータス

ETCカードは通常、手元に届くまで2~3週間を要します。カードが一日でも早く必要な場合などは発行スピードが早いことも大きなメリット。
申込みから審査・発行までのスピードが早い

クレジットカードを申込まないとETC専用料金所を通れない訳でもありません。銀行引き落としのETCカードも存在します。
クレジットカードが無くても持てるETCカード

クレジットカード/ETCカード一覧

ETCカードとは

ETCカードを作る手順・利用方法

ETCカード選びのポイント

即日発行できるETCカードは…

ETCカードの作り方・申し込み方法

審査なし、即日発行のETCカードとは?

楽天ETCカードのメリット・デメリット

ETCカードの利用明細をネットで確認する方法

ETCカードの領収書、利用証明書が欲しい時は?

ETCつきクレジットカード総合ランキング TOP 1位~5位

メインカードに迷ってる人も、ご安心を! 徹底比較で勝ち残った、「絶対損しない」クレジットカードのみを選抜しました。やはり、使い勝手が良いカードのみがランクインしています。


最短翌日に使える。18歳以上なら申し込みOK。最大10,000円ぶんキャッシュバック!

VIASOカード/VIASO ETCカード



今なら10,000円分のキャッシュバックプレゼント!

年会費:無料
ETCカード年会費:無料 ※発行料は1,000円だがETC料金はポイント2倍なのですぐ元がとれる
還元率:現金還元で0.5%~10%以上(楽天は1.5%以上、アマゾンは1%以上)
ETC料金、携帯代、ネット利用料はポイント2倍
ポイントは口座振込で自動キャッシュバック(取りはぐれなし)
◎家族カード有り
国際ブランド

年会費はもちろん永年無料。維持コストはかかりません。

ポイントはなんと現金還元。何の手続きをしなくても、1年ごとに1ポイント=1円換算で指定口座に振り込まれます。

特にネットでの買い物はVIASO eショップの利用で還元率アップ!
Amazonは1%、楽天なら1.5%、その他400を超える加盟サイトの中には還元率10%以上のお店も!

特にドライバーにはありがたいのが、ETCの利用代金はポイント2倍なこと。ETCマイレージと組み合わせて、めざせ還元率10%超え!

docomoauソフトバンク、イー・モバイルの利用料金もポイント2倍!
ご自宅のインターネット料金も、国内シェアで言えば過半数のプロバイダがポイント倍付け対象です。

VIASOカードの強みと弱みを徹底検証!

また、キャラクターデザインカードを多数取り扱っているのもVIASOの特徴です。


3日以内に使える。スピード発行カードの中で《ダントツの還元率最大25%》年会費無料カード。

ライフカード/ライフETCカード


年会費:カード、ETC共に無料
還元率:0.5%
誕生月はポイント5倍(2.5%!)
年間利用額に応じて還元率最大1.0%まで上昇
◎家族カード有り
国際ブランド

誕生月の還元率がフィーバーすることからその一か月だけ使うために持つ人まで現れる、言わばカード界のスーパーサブ。
どのお店で利用してもポイントは驚異の2.5%に!←コレ、なかなか無いサービスです!

注目すべきは、基本還元率を底上げできる3段階のステージ制度ポイントプログラム
年間50万円(月々約40,000円)カード決済をする人ならメインで持ちたい還元率カード。

ポイントの有効期限は、5年間。
「…でも それって実際、得なの?」って思いますよね?
ハイ。ずばり、非常にオトクなんです…!ライフカードだからこそ実現できる、スゴイ使い方があるんです。

ライフカード(ETCカード無料)4つのメリットと3つのデメリット


最短3日で手に入る《ステータスVISAカード!》格式が高いのに年会費は無料にできます!

三井住友VISAクラシックカード/三井住友ETCカード



当サイトから申し込むと最大9,500円分キャッシュバック!

カード年会費:1,250円→リボ登録、年一回の利用で翌年無料
ETCカード年会費:500円→年一回の利用で翌年無料
還元率:0.5%
三井住友発行、どこでも恥ずかしくない《信頼と安心感》と手厚い保険
初年度年会費無料!高ステータスカードなのに、2年め以降も無料にできる
◎家族カード有り
国際ブランド

信頼性が高く、実用性がある三井住友ブランド。高ステータスカードの定番で、最も人気がある1枚。

ETCカードは年1回利用するだけで年会費無料に!

会員限定サイトを経由するだけで楽天、Amazonなどがポイント最大20倍!

最短3日で手に入る最速のステータスカード。

「マイ・ペイすりぼ」への登録でポイント2倍


セゾンカードインターナショナル/セゾンETCカード



ETCカードを即日発行できるのはセゾンだけ!

年会費:カード、ETC共に無料
還元率:0.5%
永久不滅ポイント
セゾンカウンターで即日発行可
西友・リヴィン・サニーのお買い物が5日・20日は5%off
家族カードも年会費・発行費用ともに無料
◎家族カード有り
国際ブランド

SEIYUなどの大手スーパーで割引があるため、1人暮らしから主婦の方まで女性に人気。結果的に生活費の節約に味方してくれるカードです。

交換対象が多岐にわたるポイントは有効期限もありません。(永久不滅ポイント!
なので、頻繁にクレジット払いをしない人でも、マイペースにポイントを貯めることができますね。これって実は、他カードでは なかなかできないことです…

セゾンカードインターナショナルの3つのメリットとデメリット


楽天カード


カード年会費:無料
100円きざみでポイントがつくのでETC利用でめちゃ貯まる
通常還元率1~3%
楽天市場でのお買い物はいつでもポイント4倍
キャンペーン利用で還元率は5~10%以上にUP!
最高額2,000万円の海外旅行保険
◎VISA、MasterCard、JCB
◎家族カード有り
国際ブランド

発行数、日本一!最強の年会費無料カードです。楽天市場にログインすればポイントがいくら貯まってるか一目瞭然。そして3秒後に使えるので、ポイントの《期限切れ失効はゼロ》

楽天市場の利用だと還元率が破格の4%(100円で4円)。通常の買い物でも100円で1ポイント(1円)もらえます。

ネットショッピングでカードを不正利用された場合に、保証してもらえます。

エネオスのガソリンスタンドなら、100円あたり20円ぶんのポイントがつきます。

海外旅行傷害保険は利用付帯。しかし、年会費永年無料でこれだけの補償が付く楽天カードは貴重。

カード新規入会で、入会ポイントをもらえる入会キャンペーンが話題ですが、必ず正しいエントリーを行うこと! 手順を間違うと、5,000~10,000ポイントをGETできないので、十分に注意して申し込みをしてください。

楽天カードの申し込み【完全ガイド】絶対に損しない!

楽天カードの入会キャンペーンを確実にもらう方法

ネットよりも店頭で使うことが多ければ、こちらがおすすめ!

イオンカードセレクト


年会費:無料
基本還元率:0.5~1.0%
イオンお客様感謝デーは5%もお得!
利用額に応じてゴールドカードに無料でランクアップ
◎家族カード有り
国際ブランド

通常はポイント対象外となってしまうWAONチャージでもポイント還元される、唯一のイオンカード。。ポイント2重取りできるから、これ無しでWAONを使うのはもったいない!

20日、30日のお客様感謝デーは全国のイオン、マックスバリュなどで5%オフ!1%還元でも高還元と言われるのに、その5倍も割り引かれるなんて。

イオンカードセレクトがイオンユーザーにとって最強にお得なカードである理由【徹底分析】


ファミマTカード



年会費:カード、ETC共に無料
ファミリーマートでの利用で最高4.5%還元
基本還元率は0.5%
Tポイントがザクザク貯まる
公共料金・ガソリン代・切手・タバコの支払いも可能
◎家族カード無し
国際ブランド

ファミリーマート利用時に、かなりお得になるのでファミマを使う時だけのサブカードとして持つ人も多いです。利用料金に応じてポイント還元率が上がるランクアップサービス有り。

海外旅行の際はカードを「持っていくだけ」で、JCBラウンジの利用など会員だけの手厚い特典を受けられますよ。

TSUTAYA会員証の機能を追加することも可能です。他Tカード系クレジットと違い、ファミマTカードならTSUTAYAの年会費が無料!(←ファミマTカードだけの特典です

ファミマTカードでポイントを貯めまくる方法!

ローソンやセブンイレブンなどもよく利用するなら、常時1%還元+ローソンで5%還元のdカードもおすすめ。

ポイントが貯まりまくる高還元クレジットカード(ETCカード)【年会費永久無料】

お金は使わないことに価値がある。
そこまで言うほど過激な節約志向でなくとも、出費は抑えられるなら抑えたいのが人の世の常。

そんな人類の期待と欲望に応えてくれる、維持費のかからない高還元カードを厳選しました。もちろん発行費用もかかりません。
ETC車載器の購入費も、高ポイント還元カードならサッサと回収できちゃいます。


楽天カード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:500円
通常還元率1.0~3.0%
楽天市場でのお買い物はいつでもポイント4倍
キャンペーン利用で還元率は5~10%以上にUP!
◎家族カード有り
国際ブランド

ポイントの貯まりやすさピカイチの超人気カード!当サイトでも総合ランキングで堂々の1位を独走中。

楽天ポイントカード・楽天Edyと「一体型」なので効率的にポイントを貯められます。

高還元カードなので、ETC年会費は、あっという間に回収可能。また、ETC年会費(500円)を無料にするワザも有り。ほとんどの人がこの方法でETCカード会費をタダにしています。

5,000~10,000ポイントもらえる入会キャンペーン継続中。ただし、正しい手順でエントリーしないと、せっかくの入会特典がもらえないので注意!

楽天カードの入会キャンペーンを確実にもらう方法

マイルか楽天ポイント、好きな方を選んで貯めたいなら楽天ANAマイレージクラブカード(年会費初年度無料)。貯めてからポイント⇔マイル相互交換も可能です。実質年会費無料カード。

Yahoo!JAPANカードと楽天が 頂上決戦をしている今が狙い目!

楽天カード(楽天ETCカード)のメリットとデメリット


オリコカード・ザ・ポイント/オリコETCカード


年会費:カード、ETC共に無料
ポイント還元率が1%
ポイント進呈が100円単位なので端数切り捨てのムダがない
トラベルサービスが充実
ネットショッピングでポイント0.5%上乗せ
iD・QUICPay搭載
◎家族カード有り
国際ブランド

カード入会から半年間はポイントが2倍!

オリコのメリットは、ポイントの貯まりやすさだけではありません。
Tポイント、楽天ポイントといった他ポイントに移行したり、Amazonギフト券などに交換したり…と、使い道がとにかく多いのです。

移行先のほとんどが、500P⇒ 500円 のように価値が変わらないのもありがたい…というか、めずらしい…。

ANAマイル・JALマイル 両方に交換できます。国内外のツアー割引もあり、旅行好きにはうれしいサービス。

ほとんどのクレジットカードが還元率0.5%である中、その2倍もポイントが貯まるカード。ザクザクとポイントが貯まる喜び。小さな幸せ。

オリコカード・ザ・ポイントを申し込む前に【メリット・デメリット】


セゾンカードインターナショナル/セゾンETCカード



ETCカードを即日発行できるのはセゾンだけ!

年会費:カード、ETC共に無料
還元率:0.5%
永久不滅ポイント
セゾンカウンターで即日発行可
西友・リヴィン・サニーのお買い物が5日・20日は5%off
◎家族カード有り
国際ブランド

ポイントに期限がないので、貯めっぱなしでも失効しません。なくならないから、結果どんどん貯まる。

交換対象の多さもトップクラス。商品券・景品・マイルだけでなく、旅行券(!)にも交換可能なんです。

西友グループだけでなく、セブンイレブン、イトーヨーカドー等、セブン&アイ系列でのお買い物にもおすすめ。
永久不滅ポイントとnanacoポイントがダブルで貯まるので、nanacoカード愛用者にもお得

クレジットカード本体と、ETCカード発行がその日のうちにできるのも特徴。
即日対応なのに、ETCカード発行手数料無料です。

セゾンカード(年会費無料)3つのメリット・デメリット


dカード

年会費:年1回の利用で無料
基本還元率:1.0%
ローソン利用は5.0%もおトク!
ポイントの使い道が多い。「iDキャッシュバック」がおすすめ
◎家族カード有り
国際ブランド

Apple Pay、おサイフケータイ(iD)との相性が最高。ポイントを電子マネー残高に直接交換できるし、還元率も1.0%と高い!
実はdocomoを使っていなくてもお得なカードです。

さらに、ローソンで使えばポイント2倍+3%割引で合計5.0%もおトクに!

ポイントの使い道は他にも、JALマイルPontaポイント、ギフト券への交換などがあり、自由度が高い。
ドコモ利用者なら毎月の料金や修理代、購入費にあてることもできる。

カードを持っているだけでdocomo利用料金はポイント倍増。スマホ修理代を10,000円までサポートする保険も自動でついてくる!

年会費は1年に1回でも使えば無料。だから、無条件で無料のカードよりもサービスが充実しています。

dカード公式サイトを見る


エポスカード/エポスETCカード



今なら8,000円分のポイントがもらえる!

年会費:カード、ETC共に無料
還元率:0.5%
割引などの優待が全国7,000店舗で受けられる
Edyチャージはポイント2倍
海外旅行傷害保険・カード補償付
◎家族カード無し
国際ブランド

カード会員優待のある提携店舗は、なんと7000店舗!提携会社が多い⇒つまり、ポイントも貯まりやすい。
百貨店のマルイで利用すると10%割引といったお得な優待制度が適用。

また、インビテーションが届けば年会費無料のままゴールドカードにランクを上げられます。

海外旅行の保険が自動で付いてくるというサービス。自動で付く=カードを持ってるだけで保険の対象になる!ということ。
年会費無料なのに補償額は最高500万円。タダでこの保障ってすごくないですか?
上限が心配な人には、わずかな料金で追加補償も有り。

エポスカードを申し込む前に確認したい7つのポイント


ファミマTカード/ポケットカードETC



今ならTポイントが4,000円分もらえる!

年会費:カード、ETC共に無料
ファミリーマートでの利用で最高4.5%還元
基本還元率は0.5%
税金・ガソリン代を安くする裏技アリ
Tポイントが貯まりまくる1枚!
◎家族カード無し
国際ブランド

ポイントの貯まりやすさだけでなく、ファミマでの対象商品値引きも魅力大。ファミマを利用する時だけのサブカードとして、持っていていい1枚。

ファミマTカードはその名の通り、Tカード一体型です。Tカードは日本で一番利用されているポイントカード
よって、見せるだけ(提示)でポイントが付与される加盟店も多く、結果ポイントも貯まりやすいのです。

ヤフオク・Yahoo!ショッピングといったYahoo!のサービスなどでもTポイントが使える&貯まる。
また、nanacoへのクレジットチャージでもポイント付与。各種税金の支払いをnanacoですると間接的にトクできます。

審査基準はやさしめ。よって個人事業主・アルバイトや主婦にも支持されています。カードデザインが豊富なのも人気の理由!

TSUTAYA会員証の機能を追加することも可能です。他Tカード系クレジットと違い、ファミマTカードならTSUTAYAの年会費が無料!(←ファミマTカードだけの特典です

ファミマTカードでポイントを貯めまくる方法!

簡単な条件により年会費が無料になるETCカード

魅力の大きいカードは年会費有料なのが悩みどころ。
しかし、ここで取り上げるカードは普通に使っているだけでその年会費がタダになってしまいます。初年度無料なので入会した年もタダ。


三井住友VISAクラシックカード/三井住友ETCカード



当サイトから申し込むと最大9,500円分キャッシュバック!

カード年会費:1,250円→リボ登録、年一回の利用で翌年無料
ETCカード年会費:500円→年1回のカード利用で翌年は無料
還元率:0.5%
保険から電子マネー対応まで手広くカバーする万能カード
高い知名度とステータス
◎家族カード有り
国際ブランド

三井住友カード(ブランド)の中で最もベーシックなステータスカード。高い信頼実用性は、銀行系カードの最大のメリットです。

「毎月全額支払い 」のリボ登録をしたら、あとは年一回使えば年会費は完全無料!

18~25歳の人は、ポイントが常時2倍の三井住友VISAデビュープラスカード(初年度年会費無料)。
ベーシックなスペックで使いやすいのに、高いステイタスはそのままというおすすめカード。

ポイントアップモールでポイント最大20倍! ポイント交換は、選択肢が豊富なのがうれしい。

コンスタントに利用することで、三井住友VISAゴールドカード、プラチナカードへの招待が…!
より高いステイタスへの入り口となるのは魅力大。

三井住友ETCカードの年会費を無料にする方法


セブンカードプラス



当サイトからの申し込みで2,000円分のポイントがもらえる!

カード年会費:500円(税込)→年間5万円の利用で無料
ETCカード年会費:無料
還元率:0.5%
セブンイレブン、イトーヨーカドーなどでポイント3倍
nanacoポイントが貯まりやすい
イトーヨーカドーで毎月8の付く日は5%オフ
◎家族カード有り
国際ブランド

セブンイレブン、ヨーカドーでの利用分に対し 大きい還元率でポイントを得られます。何気にデニーズやSEIBU、そごうもポイント増額対象。

チャージ&支払いのダブルでnanacoポイントが貯まるカード。
nanacoを貯めてる人には、絶対オススメしたい1枚。

年会費を無料にする条件の「年間5万円」は、1カ月でいうと4,200円。
…実は、この金額、あるワザを使えば簡単にクリアできちゃいます。nanacoチャージが無料化へのカギです。

すでにnanacoをお持ちの方には、nanaco紐付(ひもづけ)型のセブンカード・プラスも選べますよ。

セブンカードプラスでETCカードを申し込むべき3つの理由


JCBカード(一般カード)


カード年会費:1,250円→年50万円利用で翌年無料(初年度は無料)
ETCカード年会費:無料
還元率:0.5%
ポイントはJCB加盟店で2~5倍に
ネットショッピングでは最大20倍
国内・海外の旅行保険が最高3000万まで補償!
◎家族カード有り
国際ブランド

JCB一般カードは、オンライン申込みで初年度年会費無料に。

2年めからの年会費は「明細書をWeb明細に切替え」「年50万円利用」の2つを満たせば無料になります。

「年50万って無理だ…」と思われるかもしれませんが月で割るとおよそ40,000円。
日常の利用に加え、携帯料金や公共料金のように毎月必ず発生する支払いも、このカードにまとめればクリアできる金額でしょうか。
もし、月40,000円達成がむずかしい人は、年1回利用で年会費無料となる三井住友VISAカードへ。

1000円台の年会費で、国内&海外傷害保険が3000万円も補償されるのはこのカードだけでしょう。
国内で圧倒的に支持されるJCBだからこその会員特典です。

JCB一般カードのメリット

ETC年会費はかかるけれどポイントで元が取れるETCカード

タダよりも安いものがある。
そのことに人類が気付いたのは紀元前7世紀、古代インドでゼロ以下の数という概念が生み出された時でしたが、ええと、何の話でしたっけ。

ここではETC年会費や手数料が多少発生するものの、ポイント還元率の高さがそれを補って余りあるカードを紹介します。


楽天カード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:500円
通常還元率1.0~3.0%
最高額2,000万円の海外旅行保険
◎家族カード有り
国際ブランド

ポイントが貯まるクレジットカードなので、ETC年会費(500円)は、すぐに回収できてしまいます。よって、ETCカード比較でも常に上位をキープ。日本で一番発行されているカードという実績にも納得。

会員ランクをプラチナにできれば、ETC会費は無料に。
ランクはポイントの獲得数で決まるのですが、プラチナ会員になるのは案外カンタンなんです。

海外旅行傷害保険は、年会費無料カードにしては手厚い内容。ただし、利用付帯なので「航空券」「宿泊費」といった旅費の一部をカード払いすることで保険が有効に。
楽天カードはカード自体の保証制度も充実しています。クレカ初心者でも安心。

楽天カードの申し込みで損しないコツ!

楽天が発行しているブラックカード、プレミアムカードは ETCカード年会費が無料(プライオリティ・パスも無料付帯!)
女性には楽天PINKカードもおすすめ。4種類の「女性のための保険」は組み合わせ自由。優待サービスをカスタマイズすることもでき女性視点で満足できる1枚。

楽天カード(楽天ETCカード)のメリットとデメリット


VIASOカード/VIASO ETCカード



今なら10,000円分のキャッシュバックプレゼント!

年会費:無料
ETCカード年会費:無料 ※発行料1,000円
還元率:0.5%
高速料金などはETCカード利用でポイント2倍
海外旅行保険の最高額が2,000万円
ポイント還元額は年に一回指定口座に自動キャッシュバック
◎家族カード有り
国際ブランド

年会費永年無料で維持コストはかかりませんが、発行時だけETC発行手数料が1,000円かかります。
しかし、楽天カードと同様すぐに回収が可能。

有料道路(ETC)利用金額には、ボーナスポイントが付いてポイント2倍。それだけではなく、携帯代・プロバイダ代を支払いでも100円あたり0.5ポイントのボーナスポイントGET!

VIASO最大のメリットと言われているのが、VIASO e-ショップです。加盟店舗数が400店以上と多く、還元率10%超えのお店も多数。

ポイントの還元方法が独特。口座を指定すれば後は手続き不要で現金キャッシュバック!(1P=1円換算で、振り込まれる)
還元された分が、現金でもらえるのは、他カードにはなかなか無い特徴ですよね。

カードを高速道路料金にしか使わない方にもイチオシ。期待を裏切らないカード。

VIASOカードの強みと弱みを徹底検証!


ビックカメラSuicaカード



今なら7,000円分のポイントがもらえる!

カード年会費:477円→年1回の利用で無料
ETCカード年会費:477円
還元率:0.5%
乗車券や定期券の購入時は還元率1.5%
Apple Pay対応
モバイルSuicaの年会費が当面無料
国内&海外旅行傷害保険が付帯
◎家族カード無し
国際ブランド

年会費を無料にするには、年に1度カード利用があればOK! 年会費実質無料カードです。

Suicaチャージはポイントが3倍!
モバイルSuicaの年会費が無料になるだけでも毎年1,000円以上がお得に。

旅行傷害保険は、海外⇒最高500万円。国内⇒最高1,000万円!
このカードが人気なのは、それだけじゃありません…国内旅行では、きっぷ等をカード支払いしておくと、乗車中の傷害も対象になるのです。
もちろん、紛失・盗難の際はチャージ残高分(Suica)も補償。

ビックカメラSuicaカード│5つのメリット

年会費無料なのに保険まで充実してるETCカード

カードの比較方法として割引サービスの他に挙がるのは、保険が充実しているかどうか。
例えば、あまりカードで買い物をしない場合、還元率が高くても大したポイント獲得額にはなりません。そういった時には保険を重要視してカードを選んでみるのもいいでしょう。


エポスカード/エポスETCカード



今なら8,000円分のポイントがもらえる!

年会費:カード、ETC共に無料
還元率:0.5%
最高500万円の海外旅行保険が自動付帯
傷害・疾病治療費200~270万円
携行品損害・賠償責任なども補償
割引などの優待が全国7,000店舗で受けられる
◎家族カード無し
国際ブランド

海外傷害保険の付帯サービスがあるクレカ(年会費無料)の中でもエポスは別格。 怪我病気(傷害・疾病の治療)にそなえた補償がアメックス並みです。
実際、旅行先で使う確率が高い保険は、死亡よりも病気やけがの治療ですよね。ココを手厚くカバーしてくれるエポスは本当に「使える」カードです。

「救助者費用」「携行品傷害」「賠償責任」までキッチリ補償してくれるのがエポスカードの凄いところ。
また、18歳から取得可能なので学生にも人気。卒業旅行にも頼りになる安心の1枚!

優待店は、全国7,000ヶ所以上!実は、割引されるシーンが多いカードなんですね。

エポスの魅力は「持っているだけでいい」こと。海外旅行保険も、あらゆるお店での優待も持っているだけ、見せるだけでOK。実用性は抜群です。

エポスカードを申し込む前に確認したい7つのポイント

クレジットカードの付帯保険は年会費無料とそうでないカードとで大きく補償額や補償範囲が変わってきます。
もしも年会費無料にこだわらず付帯保険の優れたカードを探したい場合はこちらをご覧ください。

年会費無料にこだわらない比較はこちら

海外旅行で空港ラウンジサービスを重視したいなら楽天プレミアムカードがおすすめ!

世界中の1000ヶ所近いVIPラウンジが利用できるプライオリティパスが無料で付いてきます。

今や、ANAカードのように航空会社が発行するクレカでなくても、空港などで充実した特典を受けられるんですね。

楽天プレミアムカード【優待特典のすべて】はこちら

年会費無料なのに高ステータスなETCカード

無料のくせに生意気だ。
格式の高いカードは所有者の信頼性を示すステータス性を持っています。それが比較的高いにも関わらず、年会費が無料になってしまう不届き者がこの中にいます。というかこの項目のカード全部です。


三井住友VISAクラシックカード/三井住友ETCカード



当サイトから申し込むと最大9,500円分キャッシュバック!

カード年会費:1,250円→リボ登録、年一回の利用で翌年無料
ETCカード年会費:500円→年一回の利用で翌年無料
還元率:0.5%
知名度が高いステータスカード
旅行傷害保険、電子マネーまで幅広く対応する万能カード
◎家族カード有り
国際ブランド

VISAと言えば三井住友VISAカード。やがて、三井住友VISAプラチナカード等にも繋がるこのカードは、「リボ登録」&「年一回の利用」で年会費が免除されます。

三井住友ETCカードの年会費を無料にする方法


エポスカード/エポスETCカード



今なら8,000円分のポイントがもらえる!

年会費:カード、ETC共に無料
還元率:0.5%
招待状からゴールドカードに入会した場合はゴールド年会費無料
割引などの優待が全国7000店舗で受けられる
◎家族カード無し
国際ブランド

エポスカード自体のステータスよりも、ゴールド会員へのお誘い状が届いたら年会費無料のままでゴールドカードへの格上げができるのがミソ。

エポスカードを申し込む前に確認したい7つのポイント


JCB CARD EXTAGE/JCB ETCカード



今なら10,500円分のギフト券プレゼント&キャッシュバック!

年会費:カード、ETC共に無料
還元率:0.5%
申し込みは29歳以下限定
JCBゴールドを目指す入り口
保険から電子マネー対応まで手広くカバーする万能カード
入会から3ヵ月はボーナス期間でポイント3倍!
◎家族カード無し
国際ブランド

やがてゴールドカードを持とうと考えた時の選択肢に必ず挙がるであろう、JCBゴールドへのステップアップが望めるカードです。

スタバでポイント5倍(還元率2.5%)、Amazon・セブンイレブンなどで3倍(還元率1.5%)といった充実のポイントアップ制度。

申込みから5年後には、あのJCB一般カードに自動でランクアップできるカードでもあります。

JCB CARD EXTAGEを作る4つのメリット

年会費が有料でもサービスの充実したカードを持ちたいという方は、別途まとめがありますのでご覧ください。

年会費以上の価値を持つゴールドカードおすすめ5選

申込みから審査・発行までのスピードが早いETCカード

急がば回れとは言いますが、回ったところで申込んだカードは届きません。
「ETC車載器は取り付けたものの入れるカードが無い!」「急いで決済しなきゃいけないのにカードを持っていない!」
こういった場合に何より大事なのがカードが届くまでの日数。
もちろん審査状況により前後するので、最短で発行された場合の目安と考えてご覧ください。


セゾンカードインターナショナル/セゾンETCカード



ETCカードを即日発行できるのはセゾンだけ!

年会費:カード、ETC共に無料
還元率:0.5%
セゾンカウンターで即日発行可
永久不滅ポイント
◎家族カード有り
国際ブランド

全国50か所のセゾンカウンターでETCカード含め即日受け取りができる唯一のカード。郵送でも最短3日。

セゾン系列のPARCOカードも即日受け取り可。

優れているのはスピードだけじゃない…ポイント交換の互換性は抜群です。マイルへの変換は、特におトク。


エポスカード/エポスETCカード



今なら8,000円分のポイントがもらえる!

年会費:カード、ETC共に無料
還元率:0.5%
マルイ店頭で受け取り、申し込みができる
ETCカードは別途郵送
◎家族カード無し
国際ブランド

こちらもまた店頭で即日受け取りができるカード。ただしETCカードは同時に申込んでも自宅へ郵送されるので10日~2週間を要します。

アコムACマスターカード


ETCカードの取り扱いが無いため番外編扱いですが、クレジットカードだけでもすぐに必要な場合はこのカードがあります。
審査の所要時間60~80分と非常に短く、急にクレジット決済をする必要が生じた時には役立ってくれるでしょう。

アコムACマスターカードのメリット・デメリット

クレジットカードが無くても持てるETCカード

クレカ比較のページで言うのも変ですが、カード会社を通さずに直接銀行口座から引き落とされるETCカードがあります。
それが「ETCパーソナルカード」。


このカードには申し込みの際に審査がありませんので、クレジットカードを持てない、持ちたくないという方でも通行料金支払いにETCシステムを利用できるようになります。

もちろん深夜などのETC割引、ETCマイレージサービスを受けることも可能。

ただし、審査が無い代わりに最低でも40,000円の保証金を預ける必要があります。余程の事情がない限りは年会費無料のクレジットカードを申込んだ方が良いでしょう。

ETCパーソナルカードが他のETCカードと異なるところ

ETCパーソナルカードはNEXCOや首都高速道路株式会社、阪神高速道路株式会社らが共同で発行しています。ですから、クレジット会社から発行されているクレジットカードとは根本的に異なるのですね。

カード発行にあたって審査がない理由は、クレジット会社を介さずに直接道路事業者へ料金が支払われるため。

では、実際の利用上においては他のETCカードとどのような違いがあるのでしょうか?


(1)利用料金は口座引き落とし

ETCパーソナルカードで利用した通行料金は指定した銀行口座から一か月ごとに引き落とされます。
当然ながら、分割払いはできません。
なお、請求は一ヶ月単位で、月末締めの27日払いとなります。


(2)年会費1,234円(税込)

クレジットカードだとETCも含めて年会費無料のものが多いことを考えると、少し痛い出費です。


(3)40,000円の保証金(デポジット)を預ける必要がある

前にも触れましたが、最低でも40,000円を預けておく必要があります。

ETCパーソナルカードを申込む際には、事前に保証金を振り込むよう案内があります。この預託を行わないとカードは利用できません。とは言えこれは手数料などとは違い、あくまで預託金。カードの解約時に返還されるものです。

有料道路の平均利用月額や年間で最大の月間利用額が多くなると、デポジット入金額もそれに応じて順次増額されます。案内通りにデポジットが振り込まれないとカードが止められてしまうのでご注意を。

覚えておかなければいけないのは、このデポジット額はプリペイドではないということ。つまり、料金支払いを踏み倒して国外逃亡でもしない限り、このデポジット金が通行料金に充当されることはありません。あくまで高速道路利用金額の支払いは毎月口座から引き落とされます。

また、料金所を通ってからまだ引き落としされていない金額がデポジット額の80%を上回るとカードが停止されてしまいます。この点も気をつけなければいけません。

必要なデポジット額のくわしい計算方法や、カードの申し込み方法など詳細はこちらの詳細をページをごらんください。
クレジット無しの「ETCパーソナルカード」について

クレジットカード/ETCカード一覧

当サイトで紹介しているカードの一覧です。


ANAアメリカン・エキスプレス・カード


カード年会費:7,000円
ETCカード年会費:500円→年1回の利用で無料


ANAダイナースカード


カード年会費:27,000円
ETCカード年会費:無料


ANA VISA Suicaカード


カード年会費:2,000円→リボ登録、Web明細利用で751円
ETCカード年会費:500円→年1回の利用で無料


dカード

カード年会費:無料 ※利用が無かった年の翌年は1,250円
ETCカード年会費:無料 ※利用が無かった年の翌年は500円


dカードゴールド

カード年会費:10,000円
ETCカード年会費:無料


JAL CLUB-Aカード


カード年会費:10,000円
ETCカード年会費:無料 ※新規発行手数料1,000円


JALカード


カード年会費:2,000円/初年度無料
ETCカード年会費:無料 ※新規発行手数料1,000円


JCB CARD EXTAGE


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


JCB EITカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


JCB GOLD EXTAGE


カード年会費:3,000円/初年度無料
ETCカード年会費:無料


JCBゴールド


カード年会費:10,000円/初年度無料
ETCカード年会費:無料


JCBドライバーズプラスカード/ETCスルーカード


カード年会費:1,250円/初年度無料
ETCカード年会費:無料


JCB一般カード


カード年会費:1,250円→Web明細利用+年間50万円の利用で無料
ETCカード年会費:無料


REXカード/REX CARD Lite


カード年会費:REX:2,500円→年間利用額50万円で無料
ETCカード年会費:無料


REX CARD Lite/JACCS ETCカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


楽天カード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:500円

楽天プレミアムカード


カード年会費:10,000円
ETCカード年会費:無料


楽天ゴールドカード


カード年会費:2,000円
ETCカード年会費:無料


楽天PINK(ピンク)カード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


JMBローソンPontaカードVISA


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


MUFGカードゴールド


カード年会費:1,905円/初年度無料
ETCカード年会費:無料


P-oneカード<Standard>/ポケットカードETCカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料 ※新規発行手数料・更新手数料1,000円


NTTグループカード


カード年会費:1,200円→Web明細利用で無料
ETCカード年会費:500円


UCカード


カード年会費:1,250円
ETCカード年会費:無料


VIASOカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料 ※新規発行手数料1,000円


Yahoo! JAPANカード
/Yahoo!JAPAN ETCカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:500円


アコムACマスターカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:取り扱いなし


アメリカン・エキスプレス・ビジネスゴールド


カード年会費:26,000円
ETCカード年会費:500円


アメリカン・エキスプレス・カード


カード年会費:12,000円
ETCカード年会費:500円→年1回の利用で無料


アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード


カード年会費:29,000円
ETCカード年会費:500円→年1回の利用で無料


イオンカード/イオンETCカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


コスモ・ザ・カード・オーパス/イオンETCカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


エネオスカード(ENEOS)


エネオスカードS
カード年会費:1,250円→年1回の利用で無料
ETCカード年会費:無料

エネオスカードP
カード年会費:1,250円/初年度無料
ETCカード年会費:無料

エネオスカードC
カード年会費:1,250円/初年度無料
ETCカード年会費:無料


エポスカード(EPOS)


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


オリコUPty iDシリーズ


カード年会費:1,250円→年1回の利用で無料
ETCカード年会費:無料


オリコカード・ザ・ポイント


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


オリコカードiB


カード年会費:1,250円→年1回の利用で無料
ETCカード年会費:無料


オリコカードTHE WORLD


カード年会費:9,800円(税込)/初年度無料
ETCカード年会費:無料


シェルスターレックスカード


カード年会費:1,250円→年間24万円の利用で無料
ETCカード年会費:無料


セゾンカードインターナショナル


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


セブンカード・プラス


カード年会費:500円→年間5万円の利用で無料
ETCカード年会費:無料


ダイナースクラブカード


カード年会費:22,000円
ETCカード年会費:無料


パルコカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


ビックカメラSuicaカード


カード年会費:477円→年1回の利用で無料
ETCカード年会費:477円


ビュースイカカード(VIEW Suica)


カード年会費:477円
ETCカード年会費:477円


ファミマTカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


ライフカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


リクルートカード


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


ルミネカード/ビューETCカード


カード年会費:953円/初年度無料
ETCカード年会費:477円


漢方スタイルクラブカード


カード年会費:1,500円/初年度無料
ETCカード年会費:無料


三井住友VISAクラシックカード/クラシックA


カード年会費:1,250円→リボ登録、年一回の利用で翌年無料
ETCカード年会費:500円→年一回の利用で翌年無料


三井住友VISAゴールド/プライムゴールド


カード年会費:10,000円→リボ登録、Web明細の利用で4,000円
ETCカード年会費:500円→年一回の利用で翌年無料


出光カードまいどプラス


カード年会費:無料
ETCカード年会費:無料


ETCカードとは

ETCカードはETCレーンを通過する時の決済専用のカードのことです。

ETCカードは、クレジットカード無しで申し込むETCパーソナルカードとクレジットカードを申し込む時に一緒に申し込めるETC専用カードとで2種類あるんです。

クレジットカード無しで作ることができるETCパーソナルカード。そこだけ見るとクレジットカードを作らないので手間が少ない!とメリットを感じるところなのですが、最低4万円の前払いデポジット入金(ETCパーソナルカードを使うための保証金になります)が必要で、入金したら解約するまでそのお金を引き出すことができません。
ですからクレジットカードがなんらかの理由で作れない、またはクレジットカードを作りたくない、現金主義だ!という方以外はパーソナルカードを作るメリットが感じられないかもしれません。(私は4万円の保証金払えないので作ってません(笑)

なので、ここではクレジットカードを申し込む時に一緒に申し込めるETCカードをメインに見ていきます。

ETCカードを作っていないと損するってホント?

ホントです。有料道路を利用する人は、ETCカードを使わないとずっと損し続けます。

★高速道路料金所を通過する時、ETCカードを利用すれば、ETC割引サービスを受けることができます。

また、ETCマイレージサービスで高速料金を節約することも可能。

★ポイント還元
どのクレカに付随するETCカードか?によって、ETC利用料金が100円きざみでポイント付与されたり、ETC料金はポイント2倍の対象だったり…というものも。

有料道路通行料金を、その都度現金で支払う場合は、どんなに利用したとしてもポイント還元はありませんから、その差は歴然ですよね。

★キャッシュレス
小銭をいちいち数える、受けとる、といった手間がかかりません。時間の節約にも。

ETCカードを作る手順・利用方法

ここからは、「ETCカードを作って、実際に使うまで」の流れをおおまかに解説いたします。

(1) 申し込み

クレジットカードを申し込みます。
申込みフォーム内に入力を進めていくと、ETCカード発行に関する項目が出てきますので、「ETCカードを同時に申し込む」という欄にチェックを入れて申し込みます。

「ETCカードを明日使いたい!」といったお急ぎの方にも対応してくれる即日発行カードもありますので、ご自身のスケジュールに合ったカード選びをして下さい。
(ETCカードを即日発行する場合、申込みの手順が重要です。正しい申し込みをしないと即日受取りはできません。ネット上には誤った情報も多くありますので十分注意して下さい)

すでにクレジットカードが手元にありETCカードだけ追加発行したい人は、カード会社に電話をしてください。発行会社によって、ETCカード発行の手続きが異なります。

また、カードによってはETCカードの新規発行手数料がかかるところがあります。
「無料のETCカードを作りたい」という人には、ETCカード無料のカード会社で新しくクレジットカードを申し込むことをおすすめいたします。
維持費のかからない(年会費永久無料・発行料無料)カードもありますので、本ページのランキングも参考にしてみてください。

(2) ETCカード受けとり

《クレジットカード1枚+ETC専用カード1枚》の計2枚がご自宅に届きます。

↓↓基本的にETC専用カードはクレジットカードとは別で後日郵送で送られてきます。

(注)各会社のETC専用カードの大きさは規格統一されてるのでピッタリ一緒ですが、券面デザインはクレジットカード会社によって異なります。

(3) セットアップ

届いたETCカードをETC車載機に挿入して、グリーンのランプが付いたら、その瞬間からETCゲートで利用可能になります。(注)赤いランプが付いた場合はETCカードの使用期限が切れているか、表裏を間違えて挿入してることが多いですよ。

(4) ETC料金の請求

ETCが利用可能になると、有料道路でETCを使った金額が翌月のクレジットカードの支払い(ショッピングやキャッシングで使った各種料金)に追加されて、銀行口座から引き落とされます。

有料道路を利用する時期(月の上旬か、下旬か)によっては、請求が翌々月にずれるケースもあります。
なぜ請求が遅れるかというと、有料道路事業者からクレジットカード会社に、ETC利用の請求金額が届くまで一定の時間を要するからです。

ですので、「先月ETCを利用したはずなのに、利用代金明細書には請求されてない…」といった場合にも、不安にならなくて大丈夫です。

ETC利用代金は、使用した分だけが後払いで請求されますので計画を立ててご利用くださいね。

ETCカード選びのポイント

このようにETCカードは、クレジットカードとワンセットで使いますから、ご自身の生活にぴったり合ったクレジットカードを選ぶと、得することができるんです。

つまり、「ETCカードを選ぶということは、クレジットカードを選ぶということ」

本カードにあたるクレジットカード選びが肝心、ということなんです。

クレジットカードにはそれぞれ特性があります。「年会費無料」「高還元カード」「付帯保険付き」「ポイントサービスが充実」「ガソリン代が安くなる」…などなど、カードが持つメリットは異なるんですね。

クレジットカード(ETCカード)で得するには、ご自身が最も重視する点を絞って選ぶことが重要です。

また、クレジットカードによって貯まるポイントの種類も違います。Tポイント・WALLETポイント・楽天ポイントといった数あるポイントの中で、どのポイントを貯めているか?あるいは貯めていきたいか?…もカード選びに関わってきます。

即日発行できるカードは…

ETCカードの即日発行が可能なのは「セゾンカード」だけです。
即日でETCカードを作れるカード会社はクレディセゾン1社だけなんですね。(他社は、早くても翌営業日以降の発行)

ここからは「即日でセゾンカードを発行する手順」を説明していきます。

セゾンカードインターナショナル


セゾンカードでのETCカードは受け取りまで最短1時間!しかも、クレジットカードと同時に発行が可能です。
(すでにお手元にセゾンカードをお持ちの方は、ETCカードのみ追加で即日発行することができます)

セゾンカードは、西友やLIVINなどで買い物をするとお得になる年会費無料のカード。

さらに、ショッピング利用で貯まったポイントに有効期限がない「永久不滅ポイント」というシステムが適応されていることでも有名です。

さらにくわしいセゾンカードについてはこちらの「セゾンカードでETCカードを作る3つのメリットとデメリット」をごらんください。

では、最速最短のETCカード発行手続きの手順を見ていきましょう。

▼ 発行手順(クレカ・ETCカード同時発行)
(1)インターネットから申し込み
申し込みは公式サイトの「セゾンインターナショナルカード」よりお進みください。
※注意点※
ETCカードも即日発行を希望する場合は、申し込み内容にあるETCカード申し込みの部分は、必ずETCカードを「申し込まない」の箇所にチェックをいれてください。申し込む、にチェックをいれてしまった場合、郵送対応となり即日でETCカードを受け取れなくなってしまいます。

(2)申込確認・審査結果の連絡
最初に申し込みの確認としてセゾンから連絡が入ります。この連絡が来てから、審査が行われ、結果がメールで送られてきます。
場合によっては、申し込み確認の時点で手続きに時間がかかる場合もあります。

(3)セゾンカウンターにて受け取り
審査を通過したらセゾンカウンターへ向かい、カウンターにて受け取りをします。
この時、ETCカードを即日発行する場合には、カウンターでETCカードをすぐに発行したいとつたえてください。
※カード受け取りに必要なもの※
● 受付番号
● 免許証など本人確認書類
● お届け印
● 口座番号がわかるもの

他にも電話や直接カウンターでの申し込み方法がありますが、この「インターネットからの申し込み⇒セゾンカウンター受け取り」という流れが最速最短でカードが手に入ります。

すでにお手元にセゾンカードをお持ちの方は下の手順です。

▼ 発行手順(ETCカードのみ発行)
(1)セゾンカウンターにて受け取り
ETCカード即日発行に対応しているセゾンカウンターでETCカードを発行の申し込みをしてください。
※カード受け取りに必要なもの※
● セゾンカード
● 免許証など本人確認書類

セゾンカウンター利用の際に注意点があります。それは、即日発行の対応をしていない店舗もあるということです。もし、セゾンカウンターの利用を考えている人は、一度公式サイト掲載の「セゾンカウンターの一覧」を確認し、申し込む前に電話をしてみることをおすすめします。

その他ETCカード対応セゾンカード

セゾンカードには種類もいろいろあり、ETCカード対応のものも多くあります。その中でも注目のカードをご紹介します。

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード


このカードも即日発行が可能です。本カードとETCカードを同時に申し込みできます。発行会社が一緒なので、セゾンインターナショナルカードと同じ手順で発行できます。

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードは、初年度年会費無料。年に1回以上カードを利用することで翌年の年会費も無料になります。その上、家族カードも永年無料なんです。

他のアメリカン・エキスプレス・カードと比べると海外旅行などの保険は劣ってしまいますが、海外でカードを利用すればいつでもポイントは2倍…さらに、ネットショッピングではポイントが最大30倍になります。

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード


こちらも、即日発行が可能で、手順もセゾンインターナショナルカードと変わりません。

1つ前にご紹介したセゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードとサービスはほぼ同じです。年会費は初年度は無料、2年目以降からは3,000円(税抜)…家族カードも1枚につき1,000円(税抜)となります。

年会費はかかってしまいますが、それでも紹介したい理由は、その年会費に見合う保証があるからです。

ショッピング・ネットショップでの補償に加え、海外・国内旅行傷害保険が最高3,000万円付帯されているのです!しかも、家族会員も手厚い補償が受けられます。

旅行によく行く人であれば、セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードをおすすめします。



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