ライフカード《旅行傷害保険付き》の年会費・通常カードとの違い

「ライフカード」は、カード年会費無料、ETCカードも無料取得できますが、旅行保険が付帯していません…。

ただ、ライフカードは、わずかな年会費(初年度無料・次年度1,250円)を払えば、手厚い保証が受けられるのをご存じでしょうか!?

年会費無料のライフカードの詳細が知りたい方はこちら

 どんな保証が付いてくるの?

保険付きライフカードには、最高2,000万円の海外旅行傷害保険、最高1,000万円の国内旅行傷害保険が付いています。

また(旅行保険以外にも)ドライブ中の安全を守る「最高200万円のシートベルト傷害保険」など、安心の補償が充実しています。

 ライフカード|無料と保険付きの違いを比較!

本記事では、無料のライフカードと、「旅行傷害保険保険付きライフカード」の違いを徹底比較していきます。

ライフカードをまだ持っていない方はもちろん、現在利用中の方もぜひ「ライフカード活用術」として、本記事を参考にしてみてください!

お急ぎの方は、コチラ
【1分で分かる!】ライフカードと保険付きライフカードのまとめ

ライフカード旅行傷害保険付き│おすすめポイント10個!

  • 最高2,000万円まで補償される海外旅行傷害保険が自動付帯。
  • 国内旅行傷害保険も最高1,000万円の補償あり!(利用付帯)
  • 最高200万円シートベルト傷害保険も付く
  • ETCカード年会費・発行手薄料完全無料!
  • 誕生日月ポイント5倍!入会一年間は、いつでも1.5倍
  • ライフショッピングモール利用で、ポイント最大25倍!
  • 貯まったポイントは、電子マネーと交換可能
  • ANAマイルが貯められる
  • 家族カードは年400円だけ!
  • 家族間でポイント合算OK!
【目次】

ライフカードと保険付きライフカードの違い
 通常のライフカードと、保険付きライフカードの違い

ETCカードの発行費と年会費について

保険付きライフカードと、ライフカード一番の違いは?
 国内旅行にも保険付きライフカードが大活躍!

ライフカードと保険付きの保証内容
 最高2,000万円の海外旅行傷害保険
 最高1,000万円の国内旅行傷害保険
 200万円まで保障・シートベルト傷害保険
 家族会員は400円で保障が付けられる!

保険付きライフカードは、年会費の元が取れるのか?
 一般的な旅行傷害保険は、掛け捨てタイプなので損!
 国内旅行傷害保険も、保険付きライフカードの方がお得!

ステージポイントと誕生日月ポイント5倍で高還元率カードになる!
 年間利用額によって翌年の還元率がUPするポイントサービス
 今なら初年度ポイント1.5倍
 50万円達成で300ptのボーナスも
 誕生月はポイント5倍!まとめ買いでポイントをガッツリ貯めよう!
 注意!ステージポイントとは重複しない

貯まったポイントをマイレージやギフトカードと交換しよう!
 貯まったポイントは、家族間で移行・合算できる

ライフカード「旅行傷害保険付き」に申し込む方法
 申込先は、間違えないように注意しよう!
 学生専用ライフカード
 ライフカードStylish

【1分で分かる!】ライフカードと保険付きライフカードのまとめ

カードの基本情報

ライフカードの関連ページ

ライフカードと保険付きライフカードの違い

ライフカードは、年会費無料で誕生月ポイント5倍!という特徴を持つ人気のクレジットカードです。

ライフカードは、年会費無料の通常版のほか、充実した補償の付きの「旅行傷害保険ライフカード」があります。

 通常のライフカードと、保険付きライフカードの違い

まずは、ライフカードと、保険付きライフカードの年会費・付帯サービスをそれぞれ比較してみましょう。

年会費と付帯サービスの比較
カード名 年会費 付帯する保険
ライフカード 無料 なし
ライフカード旅行傷害保険付き 初年度無料
次年度より1,250円
(1) 最高2,000万円の海外旅行傷害保険

(2) 最高1,000万円の国内旅行傷害保険

(3) 最高200万円のシートベルト傷害保険

このように、通常のライフカードの魅力は何と言っても「年会費無料」。でも、旅行保険は付いていないんです。

対する「保険付きライフカード」ですが、年会費は初年度無料、次年度1,250円で3つの保障が付帯します。

ETCカードの発行費と年会費について

続いて、ライフカードと「保険付きライフカード」の、ETCカード発行費用と年会費について、二枚のカードを比較しましょう。

ETCカード|発行費と年会費
カード名 ETC発行費 ETC年会費
ライフカード 無料 無料
ライフカード旅行傷害保険付き 無料 無料

こちらはライフカード、ライフカード保険付きの二枚とも、ETCの発行費・年会費は無料です。

ETCカードは「年会費有料」カードも増えている中、ライフカードはどちらも「永年無料」なので安心です。

保険付きライフカードと、ライフカード一番の違いは?

保険付きライフカードと、通常のライフカード…それぞれの違いは「保険があるか無いか」だけです。

それ以外のカード条件は、二枚とも全く同じです。

二枚のライフカード|メリットは?
ライフカード旅行傷害保険付き ライフカード
海外旅行傷害保険が付帯している 年会費が無料
国内旅行傷害保険が付帯している
ETCカード無料 ETCカード無料

もしも、旅行に行く機会が全くなければ、年会費無料のライフカードを利用してください。

ライフカード完全ガイド(ETC無料)メリットとデメリット解説!

また、海外や国内旅行の予定がある方は「保険目的」で、保険付きライフカードに加入すると良いでしょう。

 国内旅行にも保険付きライフカードが大活躍!

国内に旅行する場合、掛け捨ての旅行保険に何千円も支払う必要はありません。

保険付きのライフカードなら、毎回の保険料を支払うことなく、カード一枚で身の安全が守れます。

国内「旅行傷害保険」の補償内容は、以下の通りです。

項目 補償内容
傷害死亡 最高1,000万円
後遺障害 最高1,000万円

また、事項で詳しく説明しますが、国内の自動車移動には「シートベルト傷害保険」が適用されます。

シートベルト着用時に事故を受けた場合、最高200万円の補償が受けられるのです。

ライフカードと保険付きの保証内容

ライフカード保険付きの「保障内容」をさらに詳しく説明しましょう。

最高2,000万円の海外旅行傷害保険

保険付きライフカードは、海外旅行中のケガや病気(治療費・入院費)が補償されます。

また、携行品の盗難や破損、ホテルでの賠償責任まで「最高2,000万円」まで保険が適用されるので安心です。

最高1,000万円の国内旅行傷害保険

国内の旅行についても、最高1,000万円の保障が受けられます。

適用されるのは、国内旅行中の交通機関(飛行機や列車、バス、タクシー、船)で移動中に受けた事故やケガ、ホテルや宿泊施設での火災やケガです。

もちろん、個人旅行だけでなくツアー旅行にも、国内旅行傷害保険が適用されます。

外出時には、保険付きライフカードを携帯してから出かけましょう。

200万円まで保障・シートベルト傷害保険

保険付きのライフカードは、車中の事故についても補償が適用されます。

「シートベルト着用時」に限られますが、死亡や後遺障害に対し、最高200万円の事故補償が受けられます。

自動車保険と併用すれば、いつでも安心してドライブが楽しめます。

家族会員は400円で保障が付けられる! 

実は、保険付きライフカードは、家族の方も利用できます。

家族カード年会費の比較
カード名 保険付きライフカード ライフカード
家族カード年会費 年400円 無料

家族のカード年会費は400円です。わずかな会費だけで、海外・国内旅行傷害保険が付帯するので安心です。

家族旅行に行く機会があれば(家族用)ライフカードも合わせて、申し込んでおきましょう!

保険付きライフカードは、年会費の元が取れるのか?

ここでは、保険付きライフカードは「1,250円の年会費を払って」元がとれるのか、検証したいと思います。

 一般的な旅行傷害保険は、掛け捨てタイプなので損!

海外に渡航する場合、必ず入っておきたいのが「海外旅行傷害保険」です。

海外は日本と違い、医療費が高額なことをご存じでしょうか? 例えば、日本人に人気の渡航先、ハワイの医療費は以下の通り「超・超高額」です…!

アメリカ|ハワイの医療費(一例)
救急車 約 70,000円〜120,000円
初診費用 約 15,000円〜20,000円
入院費用 1日あたり約110,000円〜300,000円
盲腸 約 250万円〜500万円

渡航中、ケガや病気になってしまっては高額な医療費が請求されます(実際に、高額な医療費が原因で自己破産をした利用者も存在します)。

こうしたリスクを避けるため、通常加入するのが「掛け捨て型」の海外旅行傷害保険です。

大手旅行代理店で見積もりを取ってみましたが、ハワイ7日間で保険に加入した場合、最安2,500円〜最高6,900円の保険プランが見つかりました。

今回は、大手「三井住友海上」の保険を例に、保険金や補償内容を比較してみましょう。

ライフカードと掛け捨て保険の違い
保障内容 ライフカード旅行傷害保険付き 三井住友海上の海外旅行傷害保険
保険料 カード年会費のみ 旅行毎に、2,920円の費用が必要
傷害死亡 2,000万円 1,000万円
傷害・後遺症障害 2,000万円 1,000万円
疾病死亡 200万円 1,000万円
治療救援費用 200万円 1,000万円
携帯品保障 20万円 30万円
賠償責任 2,000万円 1億円

このように、ライフカードの保険は、傷害死亡保障や後遺症障害については、三井住友海上の保険を上回る内容です。

一方で、賠償責任や治療救援費用は、三井住友海上の方が金額は多くなっています。

賠償責任を増やしたい方は、掛け捨て保険を選択しても間違いではありません。

ただ、三井住友海上の旅行傷害保険は、一度しか使えません。旅行に行く度、保険に加入する必要があるので、手続きが面倒になります…。

しかし「ライフカード旅行傷害保険付き」は、わずかな年会費だけで、何度渡航しても、海外旅行傷害保険が自動付帯します。

 国内旅行傷害保険も、保険付きライフカードの方がお得!

一般的な国内旅行傷害保険は、1泊2日で260円〜930円程度、3泊4日の場合は、320円〜1,500円で加入できます。

ただし、国内旅行保険も「掛け捨てタイプ」なので、一回の旅行にしか補償が適用されません…。

その点、旅行保険付きライフカードの場合は、カード年会費だけで何度でも最高1,000万円の国内旅行傷害保険が付帯します。

これなら、海外もしくは、国内旅行に1回以上参加をするだけで(保険付きライフ)カード年会費の元は、充分とれます。

海外で困った時は、カード会社に即連絡!

旅行先でケガ・事故はもちろん、スリや強盗などの犯罪に巻き込まれた時は、すぐにカード会社「サポートデスク」に連絡しましょう!

デスクでは、海外医療機関での手続き方法を説明し、カードの緊急発行にも(日本語で)迅速に対応してくれます。

ステージポイントと誕生日月ポイント5倍で高還元率カードになる!

ここまでは保険など保障サービスをチェックしてきましたが、ライフカードは、ポイント高還元率カードとしても使えちゃうんです。

ただし、ポイントプログラムを徹底活用するための、ちょっとした工夫が必要です!

ここでは「LIFEサンクスプレゼントポイント」の上手な貯め方を確認していきましょう。

ライフカードは、1000円の利用ごとにLIFEサンクスポイントが1ポイントもらえます。1000ptで5000円分のJCBギフトカードに交換できます。

通常のポイント付与率は0.5%。楽天カードオリコカードTHEポイントなど、1%を超えてくるカードも出てきているので高還元とは言えません。

ところが、このカードには基本還元率をUPさせる方法が存在します。それが「ステージ制度」なのです。

 年間利用額によって翌年の還元率がUPするポイントサービス

ステージ制度の基準となるのは「1年間の利用金額」。 プログラム期間(1年間)中に50万円以上利用すると翌年からポイントが1.5倍に、150万円以上で2倍にUPします。

・1年間で 50万円未満利用
→翌年も1pt(1000円利用時/還元率0.5%)

・1年間で 50万円以上利用
→翌年から1.5pt(同/還元率0.75%)

・1年間で150万円以上利用
→翌年から2pt(同/還元率1%)

ボーナスポイントが設定されているカードは多々ありますが、基本還元率そのものを上げるカードはそう多くありません。

150万円は月12万5千円の利用で達成できます。電気代や携帯代などをまとめて使えば十分に達成できる数字でしょう。
0.5%と1%では、1年間に獲得できるポイントがおおきく違ってきます。
高還元率を目指すなら、150万円の利用を前提とすることをおすすめします!

 今なら初年度ポイント1.5倍

ステージ制の弱点は最初の1年間がどうしても低還元率(0.5%なので、低いというよりは平凡)になってしまう点です。
しかし、今なら入会キャンペーンとして初年度のポイントが1.5倍(還元率0.75%)になります。(※2016年3月時点。申し込むときに確認してくださいね)

「年間でいくら使うか分からない」という人でも、とりあえず1年間試してみることができるので、非常に心強い措置と言えます。

 50万円達成で300ptのボーナスも

ステージとは別に、年間50万円の利用を達成した際には300ptのボーナスが付与されます

交換比率で考えると1500円分の価値があります。
ポイントとは別に毎年1500円のお小遣いがもらえるようなものなので、少なくとも50万円は確実に達成しておきたいところです。

 誕生月はポイント5倍!まとめ買いでポイントをガッツリ貯めよう!

先ほどご説明したとおり、「ステージ」を上げておけば還元率は1%となり、とりあえず高還元率カードの仲間入りを果たせます。

とはいえ、ここで終わってはそこまでお得なカードとは言えません。ライフカードはむしろここからが本番です

ライフカードは誕生日月に買い物をすると、ポイントが5倍もらえます。通常の基本ポイントに加えて、その4倍の誕生日月ポイントが付くんです!
通常還元率は0.5%なので、誕生月の1ヶ月間は還元率が2.5%に上がる計算です。

高還元率で有名な楽天カードは、楽天市場で使うという条件下でようやく2%の還元率です。

ライフカードのように、使う店を選ばずに還元率2.5%が実現できるカードはそうそうありません。

1ヶ月間という条件付きではありますが、これは大きなメリットです。
誕生月の1ヶ月間にどれだけ使えるかが勝負です。 大きな支払いはできるだけ誕生日月に取っておけば、超高還元な買い物をを実現することができるというわけです。

 注意!ステージポイントとは重複しない

ここでひとつ気になるのが、先に挙げた「ステージ制度」との関係です。

「ステージ制度で還元率1%」
「誕生月はポイント5倍」

などと表現をしているサイトが多く、この2つの関係を直接的に説明しているものが少ないので、

「ステージを上げておけば還元率は5%になるのか?」

と勘違いしてしまいそうなのですが、ここではっきり申し上げておきます。

ステージを上げておいても誕生月の還元率は2.5%で変わりません!!

「ステージボーナスと誕生月ボーナスのどちらか高い方を適用する」という言い方がわかりやすいと思います。

貯まったポイントをマイレージやギフトカードと交換しよう!

せっかく保険付きのライフカードを使うのなら、貯まったポイントでマイレージやギフトカードと交換してみましょう。

以下は、ライフカード「ポイント交換先」の一例です。

ライフカードのポイント交換先
・ JCBギフトカード
・ ANAマイル
・ 楽天スーパーポイント
・ Amazonギフト券
・ V-プリカ
・ dポイント(docomo)
・ au WALLET
・ Gポイント

このほかにも、ベルメゾンポイントや、ライフカードおすすめのアイテムと(ポイントが)交換できます。

貯まったポイントは、家族間で移行・合算できる

 

実は、ライフカードで貯まったポイントは家族間で「ポイント移行」できます。

家族間のポイントは「ポイントギフトコース」を選択することで、合算可能です。

1回の移行につき「100ポイント」を消化しますが、大量のポイントが貯まったタイミングで、家族のポイントを合算してみましょう。

合算ポイントは、電子マネーやマイルはもちろん、ギフト券や、カタログ内の商品と交換できます。

ライフカード「旅行傷害保険付き」に申し込む方法

ライフカード「保険付き」の申込方法はカンタンです!

 

具体的な申し込みの手順は、わずか「5つのステップ」で完結します。

STEP1: 公式サイトにアクセス

まず、下のリンクから「ライフカード公式サイト」にアクセスしましょう。


ライフカード(旅行傷害保険付き)公式サイトはコチラ

ページの一番下まで画面をスクロールすると(以下のような)カードの選択画面が表れます。

「カード種別」のうち、ライフカード<旅行傷害保険つき>をクリックしてください。

STEP2: カードを選ぶ

「旅行傷害保険付き」かどうか確認し、オレンジ色の「申込ボタン」をクリックしましょう。

STEP3: 同意ボタンをクリック

下の画面が表示されたら「同意する」のボタンをクリックします。

STEP4: 必要事項を記入

次の画面で、住所や氏名、電話番号、メールアドレスを記入しましょう。

続いて、勤務先の住所や電話番号などを入力すれば、申込は完了です。

STEP5: 支払い口座を入力

受付番号が発行されたら、支払い口座を登録しましょう。

インターネットで手続きできるほか、郵送(口座振替)で書類が取り寄せられます。

これで、ライフカード「保険付き」の申込は完了です!

簡単なので、ぜひ参考にしてみてください。

その他のライフカード一覧

ライフカードは、保険付きライフカードのほかにも、学生専用ライフカードや、ライフカードStylishがあります。

ライフカードは全4種類
ライフカード
・ ライフカード旅行傷害保険付き
学生専用ライフカード
ライフカードStylish

本記事の前半では、ライフカードと保険付きライフカードについて、詳しく説明をしました。

ここでは、学生専用ライフカードと、ライフカードStylishの特徴について、簡単に説明しておきます。

 学生専用ライフカード

年会費無料の学生専用ライフカードには、以下の「特別な特典」が付帯しています。

学生ライフカードだけの特典
(1) 最高2,000万円の海外旅行傷害保険が無料付帯!
(2) 海外利用分5%は、現金でキャッシュバック

学生専用ライフカードは、海外限定ですが、旅行傷害保険が無料付帯しています。

また、海外旅行先でのショッピング利用なら、カード利用代金の5%分が、登録した銀行口座に後日(現金)キャッシュバックされるのでお得です。

学生の方は「学生専用ライフカード」で、海外旅行をお得&安全に楽しみましょう。

学生専用ライフカードの海外旅行傷害保険は、学生の間だけ

学校を卒業しても「学生専用ライフカード」はそのまま使えます。ただし、在学期間を過ぎると無料の海外旅行傷害保険やキャッシュバックサービスは無くなります。

 ライフカードStylish

ライフカードStylish(スタイリッシュ)は、年会費無料ですが、リボ払い専用カードです。

カードの内容は、ポイント還元率、付帯サービスなど、通常のライフカードと全く同じです(旅行保険も無し)。

ライフカードStylishが、唯一他のカードと違うのは「オートリボ」と呼ばれる、自動リボ払いの機能です。

リボ払いをよく使うという方の間で人気の機能ですが「15.0%のリボ手数料」がかかるので注意しましょう。

ライフカードの関連ページ

【1分で分かる!】ライフカードと保険付きライフカードのまとめ

最後に、旅行傷害保険付きライフカードの「オススメポイント」をまとめてみました。

1分で分かる|ライフカード(旅行傷害保険付き)のオススメポイント
 ETCカード年会費・発行手数料が無料
 最高2,000万円の海外旅行傷害保険、最高1,000万円の国内旅行傷害保険が付く!
 最高200万円のシートベルト保障も付帯
 家族カード年会費は、たったの400円でOK! ポイントが移行できる
 貯まったポイントはマイルや電子マネーと交換可能

このように、保険付きライフカードは、旅行中や旅先のケガや事故、病気などを手厚く保障してくれます。

また、車で移動中の補償まで付いているので、国内の移動も安心です。

もちろん(保険会社のように)掛け捨てでは無いので、年会費1,250円だけで、何度でも充実の補償が適用されます!

なお、通常バージョンの「ライフカード」については、以下の記事でも詳しく説明しています。

ぜひ、本記事と合わせてご覧ください。

ライフカード完全ガイド(ETC無料)メリットとデメリット解説!



ライフカードの関連ページ

カードの基本情報

ライフカード(旅行傷害保険付き)の詳細は、以下の通りです。

カード
カード名 ライフカード(旅行傷害保険付き)
申込み資格 国内に住む、18歳以上で電話連絡のできる方(ただし、高校生はのぞく)未成年の場合は親権者の同意が必要
提携カード ・ VISA
・ MasterCard
・ JCB
限度額 200万円
審査時間 最短即日
発行時間 最短3営業日
入会金 なし
年会費 初年度無料、次年度より1,250円
家族カード 初年度無料、次年度より400円
支払い方式 1回・2回・分割・ボーナス払い
分割払い(年率) 1回〜2回・・・0%
3回・・・12.2%
10回・・・14.5%
20回・・・14.9%
リボ払い(年率) 15.0%
キャッシング(年率) (1) 100万円以下は18.0%
(2) 100万円以上は15.0%
遅延損害金(年率) 20.0%
必要書類 身分証明書のコピー(運転免許証・保険証・パスポート等)
金融機関名 ライフカード株式会社
住所・所在地 〒225-0014
神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20
電話番号 045-914-7003
貸金業登録番号 関東財務局長(2)第01481号
日本貸金業協会会員第005681号
新規お申込はこちら >>> 年会費無料のライフカード


 
Copyright (c) 2006-2017 ETCカードの比較・申込み・割引・取付・お得な情報ならETCまるわかりガイド All rights reserved.