【プロパーカードとは】提携カードとの違いや選び方を分かりやすく解説

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「社会人らしい硬派なクレジットカードを作りたい。
申込先を探していると、よく<プロパーカード>なる言葉が見られるけれど……?」

クレジットカードについて調べていくと、必ず目にする「プロパー(カード)」という単語。
言葉の意味は場面によって変わるなどやや曖昧なのですが、基本的には「他社と提携を結ばずに発行されたカード」と考えておけばよいでしょう。
具体例を挙げてみれば、JCBが発行するJCBカード、アメックスが発行するアメックスグリーンなどですね。

こういったプロパーカードは一般的な提携カードに比べるとおトクさに劣る一方、「ステータス性」「デザイン性」と言った、抽象的なメリットを持つことが多いです。

……が、そもそもクレジットカード自体の数が多すぎることからこの例外も少なくなく、結局のところ「プロパーか、そうでないか」という区分が意味をなさない場面もさほど珍しくはありません。

今回は「プロパーカード」の言葉の意味、そしてプロパーカードとそうでないカードの違いや選び方を簡単にまとめました。
読み終えていただければ、あなたが現在プロパーカードを作るべきか、そうでないかが分かります。

「プロパーカード」の意味は場面によって変わる?

冒頭でお伝えしたとおり、「プロパーカード」とは「他社と提携を結ばずに発行されたカード」を指します。

ただ、面倒なことに、「プロパーカード」の定義は使う人・場面によって変わることがあります。

なぜなら、「クレジットカード会社」には「国際ブランド」「カード発行会社」があり、それぞれが直接発行したカードについて、いずれも「プロパーカード」と呼ばれるからです。

「プロパーカード」2つの意味
発行元 具体例
狭義のプロパーカード 「国際ブランド」本体が発行 JCB、アメックス、ダイナース
広義のプロパーカード 「カード発行会社」本体が発行 三井住友カード、三菱UFJニコスなど

ここでは「プロパーカード」2つの意味について、簡単に解説していきましょう。

①狭義のプロパーカードは「JCB」「アメックス」「ダイナース」社の非提携カードのみ

「プロパーカード」の定義を狭く取るのなら、それは「<国際ブランド自身が>他社と提携せずに発行するクレジットカード」となります。
具体的に言うとJCBオリジナルシリーズアメリカン・エキスプレス・カードダイナースカードの3系列ですね。VISA、Mastercardは自社でカードを発行していないため、これらのブランドの(狭義の)プロパーカードは存在しません。

狭義のプロパーカード一覧
JCB
  • JCB一般カード
  • JCBゴールドカード
  • JCBプラチナカード
  • JCB THE CLASS(招待制)
  • その他JCBカードW、学生向けカード等

    アメックス
  • アメリカン・エキスプレス・カード
  • アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
  • アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
  • アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード(招待制)
  • ダイナース
  • ダイナースクラブカード
  • ダイナースクラブ・プレミアムカード(招待制)
  • これらのカードのうち年会費が1万円以上となるものは、いわゆるステータスカード(取得難易度や年会費が高く、経済力を示せるカード)と見なされることが多いです。
    (そもそもアメックス・ダイナースのプロパーカードに年会費1万円未満のものは存在しないのですが)

    ステータス性を備えたカードを取得したいのなら、上記カード(JCBならゴールド以上)を選んで間違いありません。
    ちなみにパブリックイメージとしてはJCB・ダイナースは「堅実」、アメックスはもう少し外向的で華やか、といったところでしょうか。

    名前
    JCBゴールド
    特徴は付帯保険の充実。一定の利用で招待制カードへの案内も届く

    名前
    アメリカン・エキスプレス・カード
    特に海外へ出向く際の空港・旅行手配サービスが優秀

    名前
    ダイナースクラブカード
    海外空港ラウンジサービス+各種空港サービスに加え、飲食店優待等を受けられる

    ちなみに上記会社の発行するプロパーでないカード(=提携カード)としては航空会社提携カードが分かりやすいですね。
    JCB ANAカードANAアメックス・カードANAダイナースカード他)

    ②実際は「三井住友」「三菱UFJニコス」などの非提携カードもプロパーと呼ばれることが多い

    定義を狭く取ると、プロパーカードはたった3社しか発行していないことになります。
    ただ、実際のところは国際ブランドの提供元でない会社にも、この言葉が用いられることは少なくありません。

    現に単語として使われる機会の多さを考えると、「プロパーカード」とは「<各クレジットカード発行会社が>他社と提携せず発行するカード」であるとお考えいただいて良いかと思います。実際、三井住友カード社も自身が発行するカードについて「プロパーカード」の語を用いていますね。

    この場合、国際ブランドの非提携カードに加え「三井住友VISAクラシックカード「MUFGカード」セゾンカードインターナショナル等が「プロパーカード」と呼ばれるようになってきます。
    一方で他社と提携して発行されるカード、三井住友カードならAmazon提携の「Amazonカード」等はプロパーカードに含まれません。

    主な広義のプロパーカード(非提携カード)
    三井住友カード
  • 三井住友VISAクラシックカード
  • 三井住友VISAゴールドカード
  • 三井住友VISAプラチナカード
  • その他デビュープラス、アミティエカード等

    三菱UFJニコス
  • MUFGカード 一般
  • MUFGゴールドカード
  • NICOSカード
  • その他イニシャルカード等

    その他
  • セゾンカードインターナショナル
  • UCカード(一般/ゴールド)
  • ジャックスカード(一般/ゴールド/プラチナ)
  • 他多数

    ※クレジットカード発行会社がアメックスと提携して発行するアメックス・ブランドのカード(セゾン・アメックス他)がプロパーの範疇に含まれるかは微妙なところなので除外しています。
    (VISAが含まれるなら含まれそうなものですが、実際これらのカードを指してプロパーと呼ばれることはほぼ無い)

    ちなみに「カード会社が他社と提携せずに発行」という定義に沿って考えると、「オリコカード」あたりもプロパーと言えないことは無いのでしょうが……。
    こういったカードに、この言葉が用いられることはほぼありません。曖昧なところではあるのですが、プロパーカードという語は「提携カードも非提携カードも発行している会社の非提携カード」、特に還元率低め(0.5%以下)のものを指して使われることが多いように思えます。

    プロパーカードと提携カードの具体的な違いって?

    プロパーカードの大体の意味を把握して頂いたら、提携カードとの具体的な違いを見ていきましょう。

    ★ここでは「プロパーカード」の定義について、広義の「<各クレジットカード発行会社が>他社と提携せず発行するカード」と、広く取った上で解説していきます。
    (=JCBやアメックス、ダイナースに加え、三井住友やUFJニコス等の非提携カードもプロパーカードに含める)

    ①取得難易度や年会費の高いプロパーカードはステータス性・デザイン性を備えやすい

    申込先をプロパーカードに絞った上でカード選びを行う方の主な目的は、クレジットカードのステータス性やデザイン性にあるのではないでしょうか?
    (他のメリットとして、提携カードと違って発行停止になるリスクが低いこともありますが)

    プロパーカードが持つステータス性やデザインに関しては、実際の盤面画像をご覧いただくのが早いでしょう。

    各社の盤面デザイン比較(同グレード間)
    プロパーカードの例 提携カードの例
    アメックス 名前
    アメリカン・エキスプレス・カード
    ANAアメックス
    ANAアメリカン・エキスプレス・カード
    JCB 名前
    JCBゴールド
    シナジーJCBゴールドカード
    ▲シナジーJCBカード(ゴールド)
    三井住友カード 名前
    三井住友VISAゴールドカード
    mazon MasterCardゴールド
    Amazon Mastercardゴールド

    非常に抽象的な話にはなってしまうのですが……。
    何となく提携カードと比べると、プロパーカードのデザインの方が硬派・堅実、あるいは「経済力がありそう」といった印象を受けませんか?
    (Amazonカードのデザインはこれはこれで印象的で優れていると思いますが)
    特にアメックスの場合はプロパーカードのデザインが非常に有名なので、ステータスカードとしての力(=経済力のある人、と思わせるような力)は同グレードの提携カードと大きな差があると思われます。

    そういうわけで、プロパーカードの主なメリットは「デザイン性やステータス性に優れているカードが多い」という点に尽きるでしょう。
    曖昧な概念であることは否めませんが、その分代用が利きづらいことから、「プロパーじゃないと得にくいステータス性」があるのは確かです。

    ちなみに少し古いデータではありますが、2011年のクレディセゾンの調査(PDF)では実に82%の方が、「会計の場で他人のカードをチェックしたことがある」と回答されていますね。

    ★ただしステータス性があると見なされるのは多くの場合で「年会費や取得難易度がそれなりに高く、知名度やデザイン性の高いカード」に限られます。
    代表的なところでアメックスやダイナースのカードですね。JCBや三井住友(ゴールド以上)もこれに含まれると言って良いかと思います。
    その一方で「セゾンカードインターナショナル」等はプロパーカードではありますが、年会費無料でさほど取得難易度も高くない(希少価値が低い)ので、ステータスカードと見なされることはまずありません

    また、年会費が10万円を超えるような航空会社の提携カードは、そこらのプロパーカードと比べてどう考えても格上です。知っている人が見れば「おっ」と思われるのは確かでしょう。

    このようにステータス性の有無というのは非常に曖昧かつ主観的で、明確な基準が無いもの。そもそも経済力を示すという目的は「カードを見る人」がいて初めて成立する、つまりカードを見る人の知識や考え方により、「ステータス性」の何たるかが大きく変わってくるため、当たり前と言えば当たり前ですね。
    (もちろん素敵な・格のあるカードを手に入れることで得られる自己満足も大きな取得理由とはなりますが)

    「ステータス性」という考え方についてピンと来ないのなら、今のところはさして気にしなくてよいかと思います。いつかそういったカードが必要になったときに、申し込みを検討しても遅くはないでしょう。

    あわせて読みたい
    コストパフォーマンスに優れた高還元カード

    ★ついでにこちらは取得難易度が高い(目安年収500万円~)ことからステータスカードとして有名な「ダイナースクラブカード」
    これらのカードはアメックスと異なり、提携カードであってもデザインが大きく変わりません。(とくにANAカード)

    名前
    ▲ダイナースクラブカード(プロパー)

    名前
    ▲ANAダイナースカード

    アメックスと異なり「ダイナース以外の会社が発行する、ダイナースブランドのカード」が存在しない=ダイナースブランドのカードはすべて高難易度ということを踏まえても、ダイナースに限ってはプロパー・提携間で明確なステータス差は無いと言って良いかと思います。

    つまり「高難易度・高年会費のプロパーカードは、デザイン性やステータス性に優れていることが多い」と申し上げはしましたが……。
    結局のところ例外が多すぎる上、「ステータス性」という概念自体が曖昧なこともあり、何とも一概には言えないというのが本当のところです。

    これに関して無理やりまとめるなら、

  • 難易度や年会費の高いクレジットカードほどいわゆる<格>が高い
  • 知名度やデザイン性の高いカードほど、<格>の高さが伝わりやすい
  • と言ったところでしょうか……。

    要するにステータスカードとして優秀なのは、「取得が難しいので有名なカード」あるいは単に「かっこよくて珍しいカード」ということですね。結果的に、デザインや知名度の面でプロパーカードが有利となるのは確かでしょう。

    <「将来ステータスカードを手に入れるため」プロパーカードを手に入れておくのはアリ>

    ステータス性やデザイン性に優れたクレジットカードを手に入れたい、と考える方は少なくありません。ただその性質上、誰しもがステータスカードを手に入れることはできないもの。誰でも手に入れられるようであれば、カードの格も落ちてしまいかねないからですね。
    (とは言えアメックス・カードは最近年収300万円から取得できるようではありますが)

    もしもあなたが「今は難しいけれど、将来的にステータスカードを手に入れたい」と考えているのなら……。
    同じ会社が発行する、もう少し手に入れやすいプロパーカードを手に入れておくのはとても有効です。該当するのはJCBや三井住友などのプロパーカードですね。(残念ながら、アメックスとダイナースの発行カードに相応するものはありません)

    カードの利用実績を積めば、それだけカード会社からの信用も増え、上位カードを早くから手に入れやすくなります(インビテーションが来たり、グレードアップの審査に通過しやすくなる)。これは提携カードであっても同じですが、カード会社から見れば優遇したいのは利益を他社に取られない、プロパー会員の方。
    そういうわけで将来的にJCBや三井住友のステータスカード(ゴールド以上)を手に入れたいのなら、今のうちから同社発行のカードを手に入れておくのがおすすめです。

    あわせて読みたい
    【25歳以下専用】ゴールドカードへの移行確約!「三井住友VISAデビュープラスカード」について
    【39歳以下専用】プロパー&そこそこ高還元:JCBカードW(plus L)の取得メリットとは

    ②ただし特典内容やおトクさは提携カードが優勢

    プロパーカード(特に年会費1万円以上の、一定の認知度があるもの)のメリットは、主にステータス性やデザイン性といった抽象的なものになりがち。
    その一方で「還元率の高さ」「特典の充実」といった具体的で分かりやすいメリットに関しては、提携カードに分があることが多いですね。これに関しても、実例をご覧いただくのが早いでしょう。

    プロパーカード・提携カードの還元率やサービス比較(三井住友カードの例)
    三井住友VISAクラシックカード
    (プロパー)
    Amazonクラシックカード
    (三井住友カード発行)
    年会費(本人) 1,250円+税 1,250円+税
    基本還元率 ギフトカード等への交換時、実質還元率0.5%前後 1%
    (Amazon利用時は1.5%)
    サービス内容等
  • iD付帯 他
  • プロパーカード・提携カードの還元率やサービス比較(ダイナースクラブの例)
    ダイナースクラブカード
    (プロパー)
    ANAダイナースカード
    年会費(本人) 22,000円+税 28,000円+税
    基本還元率 ギフトカード等への交換時、実質還元率0.3%~ 航空券取得を前提とするとき、実質還元率2%~
    (1ANAマイル/100円)
    サービス内容等
  • 指定飲食店のコース料金優待
  • 提携宿泊施設の優待
  • 国内外の空港ラウンジ無料利用
  • 帰国時の手荷物配送など、空港関連サービス 他
  • 左記に加え

  • ANA航空券取得時の付与マイル+25%
  • 継続ボーナスマイル付与
  • ANA系列のホテル等優待 他
  • 特定のサービスを受けたいという希望があるのなら、特定の会社と提携するクレジットカードを選択するのがベスト
    特に航空会社のマイルは1マイルあたりの価値が高いことから、プロパーカードに比べると還元率差が出やすいです。加えて航空会社系のサービス(ボーナスマイル付与等)も受けられるため、航空券の取得機会があるのならかなりメリットが大きいですね。

    おトクさに関しても、プロパーカード(特にステータス性のあるもの)に比べると、同年会費帯の提携カードの方が優れている傾向にあります。上の三井住友カード・ダイナースクラブカードの例では、どちらも提携カードの方が高還元となっていますね。
    ただし還元率1.2%の「リクルートカード」(年会費無料)あたりは広義のプロパーカードに入りますので、こちらも例外が多く一概に言えない、というのが本当のところかもしれません。
    (提携カードであってもプロパーカードと還元率やポイントシステムの変わらないカードも多い)

    一部カード会社は、提携カードに対しカード会社提供の特典を制限することがあります
    最も分かりやすいのはアメックスで、プロパーカードだと受けられる特典の一部が提携カードでは除外されていますね。
    「アメックスの特典を期待して申し込んだのに!」なんてことが起こらないよう、新しい提携カードへ申し込む場合には必ず一枚一枚の特典・サービス内容詳細を確認してください。

    <結局のところ重要なのは「プロパーかそうでないか」ではなくカード1枚ごとの特色>

    そもそもクレジットカード会社・クレジットカード商品が多すぎることから、すべてのクレジットカードを「プロパーだから○○」「提携カードだから××」とまとめきってしまうことはできません。
    特定の会社でサービスを受けたいという場合を除き、結局のところ重要なのはプロパーかそうでないかではなく、そのカード自体がどのような特色を持っているのか、という点に尽きるでしょう。

    思いつく範囲でまとめてみても、

  • ステータス性重視
     …アメックス(プロパー)、ダイナース(プロパー/提携)、三井住友(プロパー)、JCB(プロパー)
  • 還元率重視
     …リクルートカード(プロパー)、REXカード(提携)、JCBカードW(プロパー)
  • 付帯保険重視
     …ジャックス(プロパー/提携)、JCB(プロパー/提携)
  • ……と、同じメリットを持つカードであってもプロパー・提携が入り乱れています。

    「ステータス性・デザイン性重視ならプロパー」「特典や還元率重視なら提携カード」というのはあくまで一般論に過ぎません。

    特にこれと言って気になるカードが無い段階ならば……。
    まずはあなたが「クレジットカード選びで何を重視するか」を考えた上、プロパー・提携といった区分をさほど気にせず、各カードのメリットを一つ一つ見比べながら申込み先を選ぶことをおすすめします。

    まとめ

    プロパーカードという言葉は「国際ブランド提供元が発行する非提携カード」「各カード会社が発行する非提携カード」といういずれかの意味で用いられる。一般的に用いられることが多いのは後者の方か
    「年会費や取得難易度が高いことで有名」あるいは「デザインが良く、何となくスゴそう」といったカードはいわゆる「ステータスカード」と見なされやすい。
    該当することが多いのは有名プロパーカードだが、例外や曖昧な点も多く一概にこうと言えないのが本当のところ
    特定の会社のサービスを受けたいのなら、その会社と提携するクレジットカードを選ぶべき。(例として航空会社提携カード、Amazonカードなど)
    一方、還元率や付帯保険といったその他のメリットも併せて考えたいのなら、一度「プロパーか、そうでないか」という考えは取り払ってカード選びをした方が良さそう

    「プロパーカード」という言葉の意味から重要なカード選びのポイントである「ステータス性」の考えに至るまで、何かと不明瞭な点が多いために少し話が拡散してしまいましたが……。
    結局のところ、大事なのは「あなたが魅力を感じたカードを使う」こと

    「デザインの気に入った、あるいは以前から憧れているカードがある」という方と、「普段使うお店やサービスをよりおトクに利用したい」という方に同じカードをおすすめするわけにはいきません。
    まずはカード選びで何を重視したいかよく考えた上、少しずつ申し込み先候補を絞ってみましょう。

    あわせて読みたい
    【ステータス】アメリカン・エキスプレス・カード(プロパー)の特徴と審査について
    【ステータス】三井住友プラチナカードの全特典と取得メリット、懸念点

    【将来的なステータス】ゴールドへの移行確約!「三井住友VISAデビュープラスカード」について
    【将来的なステータス】JCBカードW(Plus L)の取得メリットと上位カードへの移行について

    【コスパ良好】年会費無料&ポイント還元優秀なクレジットカード
    【コスパ良好】クレジットカード初心者向き!高還元&使い勝手の良いクレジットカード選

    

    カード診断ツール

    「もしもカードを使うなら、自分にはどれがいいんだろう……?」
     
    そんな疑問に答えるカード診断ツールを作りました!
     
    匿名&無料で使えるので、ぜひ試してみてください!
     

    【Q】今日・明日中、せめて3日以内に手に入れたい

    アンケートにご協力お願いします

    カード名*
    審査結果*
    性別
    年齢
    職業
    コメント

    • このエントリーをはてなブックマークに追加

    SNSでもご購読できます。