デポジット型ライフカード:「最も審査が甘い?」噂のクレジットカードの注意点

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デポジット型ライフカード:「最も審査が甘い?」噂のクレジットカードの注意点

なびお
ブラックでも作れるという<デポジット型のライフカード>が気になる。
過去に債務整理をして官報に名前が載っている自分でも、新しくクレジットカードを持てるなら、ぜひ申し込みたいけれど……

「ライフカード」社が発行するデポジット型カードは、簡単に言うと「デポジット(預り金)+高額年会費の発生」という条件のもと、信用の低い方にも提供されるクレジットカード。

一切無審査というわけではない(問合せによる)とのことですが、公式HPに「過去に延滞がある方」等の記載が見られることから、おそらく今最も取得難易度の低いカードと言って良いでしょう。

今回はそんなデポジット型カードについて、実際の問い合わせ結果を含む公式情報を元にそのメリット・デメリットを詳しくまとめました。

【管理人】なびこ
読み終えていただければ、今のあなたがこのカードの取得を検討すべきか分かります。

1分でチェック!ライフカード(デポジット型)のメリット・デメリット

デポジット型の「ライフカード」へ申し込むべきは、以下の条件の両方に当てはまる方となります。

デポジット型の「ライフカード」へ申し込むべき方
  • ブラック状態などを理由に、一般的なクレジットカードの審査に通過できない
  • カードを作るため、最低でも5万5000円の現金を用意できる
     ※このうち5万円はカード解約時に返却
     ※ETCカードが必要な場合は最低10万5000円

簡単に言うと、こちらは「信用の無さを預入金(実質保証金)で補う」ためのカード。

審査難易度はおそらくすべてのクレジットカードの中で最も低い一方で、カード受取のために最低5万5000円の初期負担が必要になる点についてはあらかじめご承知おきください。

ここからはあなたが上の2つの条件を満たしたことを前提に、解説を進めさせていただきます。

★5万5000円(ETCカードも必要なら10万5000円)の現金の用意が難しいようであれば、

といったその他の申し込み先をご検討ください。

ライフカードに聞いた!デポジットカードの特性とHPにない詳細情報

ライフカードに聞いた!デポジットカードの特性とHPにない詳細情報
まずは公式HP情報と問い合わせ結果をもとに、デポジット型ライフカードの特性についてお話しさせて頂きます。

①「年会費+限度額」を支払うことでブラック状態でもカードを作れる可能性十分

冒頭でも触れた通り、デポジット型ライフカードは「高額な年会費+限度額相当の預り金(デポジット)を支払う」ことを条件に、信用の低い方に対しても発行されるという特徴を持ちます。
気になる各価格は以下の通り。

デポジット型ライフカードの初期費用
一般カードゴールドカード
年会費5,000円10,000円
※限度額90万円以下
20,000円
※限度額100万円以上
限度額
(デポジット額/任意で選択可)
50,000円20万円
~190万円
100,000円

このカードを受け取る際には、「年会費+限度額」の合計額を「代金引き換えにより、現金で」支払う必要があります。

一番安く済むのは「限度額5万円の一般カード」を作る場合ですが……。
このときであっても現金55,000円が求められるということは知っておきましょう。これを用意できないのであれば、デポジット型のライフカードは作れません

★クレジットカードの限度額は「2ヶ月分の利用上限」とお考え下さい。これは支払い~引き落としまでに最長2ヶ月近くのタイムラグが発生することによります。
例えば月10万円クレジットカードを使いたいのなら、20万円の枠が必要となるでしょう。

★ETCカードを付けたい場合には、最低でも10万円の限度額が必要となります。
(=初期費用105,000円)

預り金を支払えそうにないのなら

ライフカードには、デポジット型カードと同じサービス内容を提供しながら預り金を必要としない、「有料ライフカード」と呼ばれる商品も存在します。

デポジット金を支払えそうにない場合には、こちらも併せて検討してみてください。ただし預り金という保証が無い分、審査難易度はもう少し高いものと推測されます。

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★その他、これまでには

においてもブラック状態の方の審査通過が確認されています。
デポジット型、または有料ライフカードのようにブラック状態の方への案内こそ見られませんが、

  • ブラック入りの理由が比較的軽微(任意整理、過去の延滞など)
  • 収入や支払い能力に自信がある(とくにアメックスの場合)

といった場合には、こういった申し込み先を検討しても良いでしょう。

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2020.06.23
楽天カード

JALカード navi ディズニーデザイン券面

年会費永年無料ETC
年会費
500円(税抜き)
国際
ブランド
還元率1.0~3.0%
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②チャージ式カードではなく、れっきとした「クレジットカード」

さて、ピンと来にくい「クレジットカードのデポジット」。
公式HPの「デポジット(保証金)=限度額となります」といった記載を見ると、「事前にお金を預けておくチャージ式カードなのかな?」とも思われますが……。

デポジット型ライフカードはチャージ式(プリペイドカード)ではない、れっきとした「クレジットカード」
普段の支払いは一般的なクレジットカードと同じく「カード利用分をライフカードに立て替えてもらい、後日引き落としで支払い」といった形で行われます。

ライフカードに支払ったデポジットはカードを利用しても減りませんし、解約の際には返金されますのでご安心ください。

もちろん各会費、公共料金支払い等、デビットカードやプリペイドカードで対応できない継続的な支払いにも利用可能です。

さて、それなら何故デポジット金が取られるのか、という話ですが……。

限度額相当のデポジットは、利用者が延滞などの問題を起こした場合にのみ、その清算に充てられます。

……これは要するに、「信用の低いあなたに対し無条件にお金を立て替えるのは怖いから、延滞しても損害の出ないようあらかじめ預り金を徴収しておきますよ」ということですね。

申込者が無信用であることを前提とした制度ではありますが、厳しい対応の反面「どんなに問題を起こしてもライフカード側が損することは無い」ため、相当信用の低い方へのカード発行にも期待できそうです。

★ただし問い合わせを行った結果、流石に無審査ではないとのことでした。
審査には在籍確認が必要となりやすい(詳細後述)とのことなので、この過程等で問題が生じたならカード発行を断られることもあるでしょう。

その他、現在進行形での他社延滞といった状況にも、厳しいものがありそうです。

★ちなみにデポジット型カードであっても、分割払いやリボ払いは利用可能です。
(公式HP内利用規約より/ただしキャッシング枠は付かない)

③利用状況は個人信用情報機関にも登録されるため、クレヒス積みにも効果的

デポジット型ライフカードはチャージ式カードではなく、れっきとした「クレジットカード」。
ですからその利用状況は、「個人信用情報機関」にしっかり記載されます。

申込時に確認する利用規約にも明記されていることではありますが、一応ライフカード社に確認を取ってみました。

【管理人】なびこ
デポジット型のカードであっても、利用状況は個人信用情報機関に記録されますか?
ライフカードの回答
はい、(カードを)使った分は信用情報機関に記録されます。
(2019年12月問い合わせ分)

…ということで、「ライフカード」利用状況は良い内容にしろ悪い内容にしろ、一般カードと同じように記録されるわけですね。

さて、あなたが現在進行形のブラック状態、かつ「ブラック状態が明けるのを待つだけ」という状況であるのなら、ライフカードの利用履歴(いわゆるクレヒス)が強い味方となってくれるかもしれません。

一般に、「ブラック入りから5年が経ち、ブラック状態から抜けた」際には他のカード等の信用情報もごっそり消えてしまっています
(※参考各後払いサービスの契約履歴の保存期間は「契約終了後5年間」)
この状態で新しくクレジットカードを作ろうとしても、多くのカード会社は「元ブラック状態でないか」と警戒し、審査に通してくれません。
(このあたりは申込者の年齢等にもよりますが)

そんな中、デポジット型とは言え「ライフカードからの請求を、毎月問題なく支払えていた」という記録(クレヒス)が残っていたなら、確実に今後の審査でプラスに働くことでしょう。

「デポジット型」カードの利用であれば、元ブラック状態であることは明らかでは?と思われるかもしれませんが……。
多くのクレジットカードの審査は機械によって行われることもあり、「デポジット型ライフカードの利用実績あり」は「信用情報なし」に比べ、ずっと高評価になると推測されます。

★「ライフカード」の情報は、日本の個人信用情報機関(ローンやクレジットカードの支払いなどを記録している組織)のうち、加盟しているCICとJICCに登録されます。

注意!延滞によるブラック入りは、契約を清算しない限り脱出できない

一般的な「ブラック」入りの理由と期間は以下の通りです。

一般的なブラック入りの理由と期間
強制解約処分5年間(JICC)
2ヶ月以上の延滞「契約解消から」5年間(CIC)
債務整理5年間(JICC)

ご覧の通り、CICの延滞(異動)情報を消すためには「長期延滞を起こした会社との契約を打ち切った上で5年待つ」必要があります。

言うまでもなく「現在進行形で延滞を続けている」場合には、ライフカードでいくらクレヒスを積んでもブラック状態から脱出できません。あらかじめご承知おきください。

参考CIC公式HP異動記録について(CIC公式HP)

★ちなみに個人信用情報機関「JICC」「CIC」に記載されている内容にはやや相違点がありますが……。
大手カード会社(と消費者金融会社)はその両方に加盟していることがほとんどですので、記録内容の違いについて気にする必要はほぼありません。

④サービス内容は通常のライフカードとほぼ同様、ETCカードも◎

デポジット型ライフカードのサービス内容は、「デポジットと年会費が発生する」という点を除き、一般的なライフカードとほぼ同じです。

例外は

  • キャッシング枠を付けられない
  • 限度額5万円の場合に限り、ETCカードを作れない

という点ですが、これは仕方ないと受け入れる他ないでしょう。

ライフカード(デポジット型)
ライフカードETC券面
年会費5,000円(税抜)ETC年会費年会費無料※
国際
ブランド
還元率0.5%
※限度額5万円のとき発行不可
  • お誕生月はポイント3倍
  • 提携レジャー施設、サービス等での優待
  • 1時間の弁護士無料相談サービス
  • 各種付帯保険あり

特別に還元率などが優れているわけではありませんが、ブラック状態でも作れるカードとして考えれば破格の内容かもしれません。

債務整理を検討しているような状況であれば、1時間の弁護士相談サービスも活用できるかもしれませんね。

★ちなみにカードの見た目は、一般層向けの通常ライフカードと変わりありません。

審査内容はグレード間で違い無し

審査についてライフカードに問い合わせを行ったところ、以下の回答を頂くことができました。

【管理人】なびこ
デポジット型のライフカードに審査はありますか?
ライフカードの回答
はい、一応は…あります。
【管理人】なびこ
審査はやはり、一般カードよりゴールドカードの方が厳しいのでしょうか?
ライフカードの回答
審査はどれも同じでございます。
【管理人】なびこ
ちなみにSBSプレミアムカードという、ライフカードの提携カードもあるようですが、そちらの審査も同様ですか?
ライフカードの回答
はい。

ということで、少なくとも審査難易度を理由にゴールドカードへの申込を避ける必要は無いでしょう。(その分契約当初に用意する現金も大きくなりますが…)

★ちなみにSMSプレミアムカードというのは、航空券や海外wi-fiレンタル、その他旅行関連の特典の充実した、ライフカードの発行する提携カードです。
(ゴールドカードのみ取り扱い、年会費15,000円~)

特典に魅力を感じるのなら(そして契約時に相応の現金を用意できるなら)、こちらへの申込を検討しても良いでしょう。

ブラックOK!問合せに基づく「SBS Premium Card(DP)」徹底解説
2020.06.11

⑤「どうしてもカードが欲しい」かつ「初期費用を払える」なら申し込んでOK

ここまでの「デポジット型ライフカード」に関する情報をまとめると以下の通り。

デポジット型ライフカードの特徴
  • カード受取時に「年会費+限度額」を「現金で」支払う必要あり(最低5.5万円)
  • デポジットの存在によりライフカード側が損をしないので、審査難易度はかなり低いと推測される
  • れっきとしたクレジットカードなので、ブラック明けを見越したクレヒス積みにも効果的
  • デポジット金は解約時に返してもらえる
  • 還元率、付帯保険などの基本サービスは一般層向けのライフカードとほぼ同じ
  • 一般カードとゴールドカードの審査内容は同じ

「カード受取時にまとまった現金が必要」という難点があるのは確かですが……。
おそらくこのカードへの申込を検討している時点で、他社での審査通過は絶望的な状況なのでしょう。

(「ブラックに該当する心当たりはないが、審査が不安」という理由で検討されている方は、年会費なしのライフカード等への申込もご一考ください)

そう考えると、選択肢は「デポジットカードへ申し込むか、クレジットカードを諦めるか」に限られてくるはずです。

結論として、

  • 申込時にまとまった現金が必要
  • 最低5千円の年会費の発生

といった難点が気にならないほどクレジットカードが必要なら、デポジット型カードに申し込む意味は十分でしょう。

★審査難易度は相当低いはずですが、無審査ではないため審査落ちの可能性も否定はできません。

とは言え1社のカードの審査に落ちることにさほどのデメリットはありませんので、最低5.5万円の現金さえ用意できるなら「ダメ元」で申し込むのも十分アリでしょう。

通常カードとはやや異なる?デポジットカード作成の流れ

通常カードとはやや異なる?デポジットカード作成の流れ
デポジット型ライフカード受取の流れは、通常のクレジットカードとやや異なります。

「デポジット型ライフカード」受取の流れ

インターネットから申し込み
※任意で口座登録手続き
審査
※申込確認の可能性あり
在籍確認が行われることが多い
審査結果メールの送付
(最短即日)
代金引換でカード受取
ここで年会費+限度額を配達員に支払い
通常のクレジットカードと
同様に利用可能に
(ここまで最短3営業日)

一般的なカードに無い過程は

  • 在籍確認(勤務先確認/ただしライフカードの場合は通常カードでも行われる場合あり)
  • 代金引換での初期費用支払い

の2つですね。

在籍確認の方法は消費者金融会社と同じく、「会社名でなく個人名を用いたもの」となります。

デポジットカードを検討している方に対し多くの説明は要らないかと思いますが、「在籍確認が行われる可能性が高い」ことは知っておいた方が良いでしょう。

参考

【管理人】なびこ
審査の際、在籍確認は行われますか?
ライフカードの回答
ある方とない方がいらっしゃいますが、大体は担当者個人名で実施しております
(2019年12月問い合わせ分)

在籍確認って何?という場合にはこちら(クリック/タップで開きます)
在籍確認とは、金融機関等が「申込者の申告した勤務先情報が、事実であると確認する」審査過程のこと。目的は主に、無職の人の虚偽申告や「なりすまし」の防止にあります。

その方法は一般に「電話」。ライフカードの場合は、ライフカードがあなたの勤務先に電話を掛けてくるわけですね。

とは言えライフカードの場合、その社名が名乗られることは無いとのこと。電話は「××(担当者個人名)と申しますが、○○△△さんはいらっしゃいますか?」というように、知り合いやお客さんを名乗る形で掛かってくることでしょう。

ここで申込者本人が電話を取るか、あなたの勤務先の誰かが「○○は席を外しています」「本日お休みです」といった「その場に勤務していることが分かる回答」をしてくれれば、この過程は完了となります。

★何らかの理由で在籍確認に失敗してしまった場合には、担当者の判断を仰ぐこととなります。
これを理由に審査に落ちてしまう可能性も、否定はできないでしょう。

★ちなみに申込時の支払い用口座登録は任意ですが、紙の用紙に記入しポストに投函するよりは、カード申込と一緒にネット上で手続きを済ませておくのが楽だろうと思います。

まとめ

まとめ

ポイント
  • デポジット型ライフカードは、「最低5万円のデポジット+最低5千円の年会費」発生を条件に、信用の極端に低い方でも作れる可能性あり
  • デポジット+年会費はカード受取時、「代金引き換えを利用し、現金で」支払うこととなる
  • デポジットの発生を除けば通常のクレジットカードなので、ブラック明けを見越したクレヒス積みにも効果的
  • 審査難易度は一般カードもゴールドカードも同じなので、限度額や付帯サービス内容、そして入会時に相応の現金を支払えるか否か、といった理由で申し込み先を選んで良い
  • 審査の際には担当者個人名で、在籍確認の電話が掛かってくる可能性が高いすぐに融資を受けられるカードローン会社かどうか

デポジット型のライフカードへの申込を検討すべきは、「これ以外のカードを作れそうにない人」。よってこのカードのサービス面やコストパフォーマンスはほぼ問題になりません。

高額な初期費用を支払ってでもクレジットカードが欲しいとお考えなら、申込を検討する価値はあるでしょう。

ライフカード(デポジット型)
ライフカードETC券面
年会費5,000円(税抜)ETC年会費年会費無料※
国際
ブランド
還元率0.5%
※限度額5万円のとき発行不可
  • お誕生月はポイント3倍
  • 提携レジャー施設、サービス等での優待
  • 1時間の弁護士無料相談サービス
  • 各種付帯保険あり

ライフカード(デポジット型)の基本情報

カード名ライフカード(dp)
申込み資格日本国内にお住いの20歳以上で、電話連絡が可能な方
利用可能額5万円、10万円
(一般カード)
※限度額5万円の場合、ETCカードの発行不可
審査時間最短即日
到着までの目安最短3営業日
入会金入会金は発生しないが、限度額相当のデポジット負担あり
年会費5,000円(一般)
支払日支払い用口座によって異なる
支払い方式1回払い、分割払い、ボーナス併用分割払い、ボーナス一括払い、リボルビング払い
担保限度額相当のデポジット負担あり
保証人不要
必要書類原則不要
金融機関名ライフカード株式会社
住所・所在地東京都港区芝2-31-19 バンザイビル
電話番号0120-179-193
貸金業登録番号関東財務局長(3)第01481号


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