【9社徹底比較】あなたに合ったおすすめの電子マネーはこれだ!85店対応表も

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「最近、お店でよく見かける<電子マネー>の文字。
スムーズに支払えるなら使ってみたいけれど、実際どれを選べばいいのか分からない……」

大丈夫!
支払い方式・使えるお店など、それぞれの電子マネーの特徴を押さえておけば迷うことはありませんよ。

お金をデータ化し支払いを行う「電子マネー決済」は、現金払いよりずっとスピーディ
さらに上手に使えばポイントも貯まるため、あなたがよく使うお店が電子マネー払いに対応しているのなら、これを導入しない手は無いでしょう。

今回は2018年現在、各コンビニや飲食店などさまざまな場所で利用できる9種の電子マネーについて、その特徴や選び方、さらにおトクに利用する方法を分かりやすくまとめました。
読み終えていただければ、普段の支払いをより便利&おトクにこなす方法が分かりますよ!

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さまざまな場所で使える電子マネーには何がある?

電子マネーを選ぶ際には、以下の3点がポイントになります。

  • 使用する電子マネーが、普段使うお店での決済に対応しているか
  • 前払い式か後払い式か
  • ポイントを貯めているクレジットカードがある場合は、どのクレジットカードでチャージができるか

まずは現在普及している電子マネーについて、それぞれの特色を見ていきましょう。

①チャージ手数料無料な9種の電子マネー・プリペイドカード比較

いわゆる電子マネーと、使い方の似たプリペイドカードの中から「チャージ手数料無料」なものをピックアップしてみました。

★さまざまな場所で利用できる、主な電子マネー
発行料 基本ポイント還元率 利用できるお店
楽天Edy 324円 0.5%
(楽天スーパーポイント)
各コンビニ
Amazon
マクドナルド
ミスタードーナツ他
Suica 500円
デポジット
0%~1.0%
(JRE POINT、旧Suicaポイント)
※別途登録必須
JR東日本、その他全国の交通サービス
各コンビニ
Amazon(条件有)
ドトール他
PASMO 500円
(デポジット3①)
0%
東京メトロの独自サービスはあり
都内私鉄・地下鉄、その他全国の交通サービス
各コンビニ
ドトール他
WAON 324円 0.5% イオン系列
各コンビニ(セブンイレブン除く)
マクドナルド他
nanaco 324円 0%~1%
(nanacoポイント)
セブンイレブン系列
マクドナルド
家電量販店他
iD 無料 発行元による 各コンビニ
Amazon(条件有)
マクドナルド
各スーパー、家電量販店他
QUICPay 発行元による 発行元による 各コンビニ
マクドナルド
各スーパー、家電量販店他
au WALLET※ 無料 0.5%
(WALLETポイント)
Mastercard加盟店
ソフトバンクカード※ 無料 0.5%
(Tポイント)
VISA加盟店
前払い・チャージ式(プリペイド式)
後払い式(または後払い式を選択可)

一応発行手数料と還元率を掲載しましたが、電子マネーはクレジットカードよりも使える場所が限られる分、「普段使うお店での決済に対応している」ことが何より重要です。
まずは気になる電子マネーが使用できるお店を確認してみると良いでしょう。

CHECKカテゴリ別全85店の対応電子マネー逆引き

CHECK【楽天Edy】の使えるお店
CHECK【Suica・PASMO(共通)】の使えるお店
CHECK【WAON】の使えるお店
CHECK【nanaco】の使えるお店
CHECK【iD】の使えるお店
CHECK【QUICPay】の使えるお店

※「au WALLET」「ソフトバンクカード」は正しくは電子マネーと言うよりプリペイドカードです。
「チャージして使う」という点に変わりはありませんが、他の電子マネーに比べるとクレジットカード利用時と同じ手続き(カードリーダーの利用、暗証番号の入力など)が必要になります。
そのため、決済の簡略化を目的に電子マネーを導入したいと考えているのなら選択肢になりません。

<TカードやPontaカードは電子マネーカードじゃないの?>

電子マネーとは、名前の通り電子上に置かれたお金のことです。この電子マネーの決済に使うカードを仮に「電子マネーカード」と言うとすれば……。
これと混同されやすいものに「Tカード」「Pontaカード」といった各ポイントカードが挙げられます。
(Tマネー、おさいふPontaといった、決済機能付きのものを除く)

ポイントカードを使ったことがあるのならお分かりかと思いますが、こういったカードでは提示するだけでポイントがたまる一方、チャージ(入金)機能が無く、支払い自体は現金またはクレジットカードなどでこなす必要があります。
これが電子マネーカードと、単なるポイントカードの違いと言えるでしょう。

  • 電子マネーカード……電子通貨を入金して、お金の代わりに使える。ポイントが貯まることもある。Suica、nanacoなど
  • ポイントカード……支払金額に応じ、提示するだけでポイントが貯まる。入金はできない。Tカード、Pontaカードなど

また、ポイントカードに無い電子マネーカードの大きなメリットは「手早い決済が出来る」という点です。
これは改札を通るだけではポイントの貯まらない「Suica」「PASMO」等の普及率を見れば明らかでしょう。
(2009年時点で東京30キロ圏居住の 18歳から49歳の生活者のうち、85.9%が自分のSuicaかPASMOを所持/駅消費研究センター発表より)

②「前払い式」「後払い式」の違いはチャージの手間の有無

一口に電子マネーと言っても、大きく分けると「前払い式」「後払い式」の2種類が存在します。

  • 前払い式……電子マネーで支払いした分は、先に電子マネーカードにチャージしておいたお金から払われる
  • 後払い式……電子マネーで支払いした分は、後でクレジットカードと一緒に請求書が届く

多くの方にとって馴染みがあるのは、Suicaなど交通系電子マネーに代表される「前払い式」(プリペイド式)電子マネーでしょう。
「チャージして使うカード」はすべて、この前払い式です。

一方、「後払い式」(ポストペイ型)はクレジットカードの付帯サービスとして扱われます。
というのもこのタイプの電子マネーを使った場合、その請求はクレジットカードと一緒に届くんですね。もちろんチャージは必要ありません。

それじゃあクレジットカード払いと何が違うか、と言うと、一番大きいのは「決済に時間が掛からない」点です。

後払い式の電子マネーの決済方法で、一般的なのは「おサイフケータイ」「Apple Pay」といったアプリを使ったもの。
お財布をカバンから出すことなく、スマートフォンなどを使って簡単に支払いができると言う点で「後払い式」は人気を集めています。
(オリコカード等、クレジットカード自体に後払い式の電子マネーが付いていることもあります)

▲「iD」公式HPより、apple payの利用例

★後払い式の電子マネーを利用するためには、各電子マネーと提携したクレジットカードが必要です。

CHECK【iD】を使えるクレジットカード会社
CHECK【QUIC PAY】を使えるクレジットカード会社

ただし上のページに名前があっても「Apple Pay(またはおさいふケータイ)の利用環境必須」といったカードは少なくないため、必ずお持ちのカードの詳細についてご確認ください。

▲QUICPay(クイックペイ)公式HPより。「モバイルタイプ」にのみ対応しているカード会社(上の例ではアメックス)の場合、各カード会社が提携しているモバイルサービス(apple pay、おさいふケータイ)の環境が必須となります。

「iD」「QUICPay」自身にポイントサービスはありません。貯まるのは請求額に応じた、クレジットカードの通常ポイントのみとなります。
このことから、後払い式の電子マネーは電子マネーと言うより、「決済方法」と言った方が分かりやすいかもしれません。

★「SMBCデビットカード」と一体になっている「iD」を利用する場合、使ったお金は即時あなたの口座から引き落とされます
ただし、デビットカードの還元率はクレジットカードに劣ります。(一般クレジットカードの還元率0.5%~1.0%程度に対し、SMBCデビットカードの還元率は0.25%程度)

③カデゴリ別全85店の対応電子マネー逆引き

特に利用される方が多いと思われるお店で使える電子マネーを、カテゴリごとに一覧にしてみました。

電子マネーの還元率自体は、高還元クレジットカード(1%~)に劣ります。
そのため、基本的に電子マネーは「ポイントを貯めるため」ではなく「スムーズな決済のため」導入されることをおすすめします。
よって、電子マネーは還元率ではなく「普段使うお店で決済に使えるかどうか」で選ぶべきだと言えるでしょう。

★情報は2018年現在のものです。加盟店は今後ますます増えていくと予想されます。

★クレジットカードの加盟店で使えるプリペイドカードは、一覧表から除外しています。

CHECK【コンビニエンスストア】で使える電子マネー
CHECK【スーパーマーケット、百貨店など】で使える電子マネー
CHECK【インターネットショップ・サービス】で使える電子マネー
CHECK【ドラッグストア】で使える電子マネー
CHECK【家電量販店・本屋、雑貨店】で使える電子マネー
CHECK【飲食店】で使える電子マネー
CHECK【アミューズメント施設】で使える電子マネー
CHECK【ガソリンスタンド他自動車関連】で使える電子マネー
CHECK【旅行・宿泊、空港関連】で使える電子マネー

(1)コンビニエンスストア

★コンビニエンスストアで使える電子マネー
Edy Suica
PASMO
WAON nanaco ID Q-pay
セブンイレブン
ローソン
ファミリーマート
サークルKサンクス
ミニストップ
デイリーヤマザキ
セイコーマート
newdays

(2)スーパーマーケット、百貨店など

★スーパーマーケット、百貨店などで使える電子マネー
Edy Suica
PASMO
WAON nanaco ID Q-pay
イトーヨーカドー
イオン
マルエツ
サミット
高島屋
西武・そごう
ららぽーと
ゆめタウン
atre
ecute
LUMINE

(3)インターネットショップ・サービス

★インターネットショップ・サービスで使える電子マネー
Edy Suica
PASMO
WAON nanaco ID Q-pay
Amazon
yahoo!shopping
楽天市場
LINE STORE
DMM.com
※「モバイルSuica」への登録必須

(4)ドラッグストア

★ドラッグストアで使える電子マネー
Edy Suica
PASMO
WAON nanaco ID Q-pay
マツモトキヨシ
ウェルシア
ツルハドラッグ
ドラッグセガミ
ココカラファイン
ドラッグイレブン
コクミン

(5)家電量販店・本屋、雑貨店

★家電量販店・本屋、雑貨店で使える電子マネー
Edy Suica
PASMO
WAON nanaco ID Q-pay
ビックカメラ
ヨドバシカメラ
コジマ
ケーズデンキ
ソフマップ
BOOK-OFF
TSUTAYA
紀伊国屋書店
丸善
ドン・キ・ホーテ
ザ・ダイソー
loft

(6)飲食店

★飲食店で使える電子マネー
Edy Suica
PASMO
WAON nanaco ID Q-pay
マクドナルド
ガスト
デニーズ
モスバーガー
銀座ルノアール
ドトール
サンマルクカフェ
コメダ珈琲店
タリーズコーヒー
ミスタードーナツ
※沖縄店舗のみ

(7)アミューズメント施設

★アミューズメント施設で使える電子マネー
Edy Suica
PASMO
WAON nanaco ID Q-pay
ビッグエコー
歌広場
カラオケ館
カラオケの鉄人
SHIDAX
快活CLUB
自遊空間

(8)ガソリンスタンド他自動車関連

★ガソリンスタンド他自動車関連で使える電子マネー
Edy Suica
PASMO
WAON nanaco ID Q-pay
NEXCO東日本
NEXCO中日本
NEXCO西日本
Esso ※2
エネオス ※2
昭和シェル石油
宇佐美鉱油
コスモ石油
ブルーポート ※1
HONDA
タイムズ駐車場
※1 沖縄店舗のみ
※2 セルフSSのみ

(9)旅行・宿泊、空港関連

★旅行・宿泊、空港関連で使える電子マネー
Edy Suica
PASMO
WAON nanaco ID Q-pay
東急ホテルズ
ルートインホテルズ
ホテルニューグランド
西鉄ホテル
ANA(機内販売)
ANA(航空券)
ANA FESTA
BLUE SKY
羽田空港
成田国際空港
関西国際空港

このように見ていくと、同じお店であっても使える電子マネー・使えない電子マネーにバラつきがあると分かりますね。
その他にも提携店は多く存在するため、あなたの生活圏で一番便利に使えそうな電子マネーをじっくり探してみてください。

CHECK【楽天Edy】の使えるお店
CHECK【Suica・PASMO(共通)】の使えるお店
CHECK【WAON】の使えるお店
CHECK【nanaco】の使えるお店
CHECK【iD】の使えるお店
CHECK【QUICPay】の使えるお店

クレジットカードとの合わせ技で電子マネーはもっと便利&おトクに

基本的に電子マネーとは還元率より使い勝手を重視すべき、とは前に説明した通りですが……。
どうせ使うなら少しでもお得に日々の支払いをこなしていきたいですよね。

実は各電子マネーでは、特定のクレジットカードと併せて使うことで「実質還元率アップ」「オートチャージ」などの恩恵を受けることができます。
それでは、詳しく見ていきましょう。

①前払い式の電子マネーなら、ポイントが貯まるクレジットカードでチャージが◎

「楽天Edy」「nanaco」といった前払い式の電子マネーは、現金でチャージを行うより特定のクレジットカードを使った方がおトクとなります。

★前払い式の電子マネーと、相性の良いクレジットカード
相性の良いカード 実質還元率
楽天Edy 楽天カード【付】【オ】 チャージ時0.5%
+Edy還元率0.5%
=1.0%
リクルートカード
(VISA、Masterのみ)
チャージ時1.2%
+Edy還元率0.5%
1.7%
※月3万円まで
Suica ビックカメラSuicaカード【付】【オ】 チャージ時1.5%
=1.5%
※一部提携店&モバイルSuica利用で上乗せ可
PASMO TOKYU CARD ClubQ JMB【付】【オ】 チャージ時1.0%
=1.0%
WAON イオンカード(WAON一体型)【付】【オ】 チャージ時0.5%
+WAON還元率0.5%
=1.0%
nanaco セブンカード・プラス【付】【オ】 チャージ時0.5%
+nanaco還元率0.5%
=1.0%
リクルートカード チャージ時1.2%
+Edy還元率0.5%
1.7%
※月3万円まで
【付】……クレジットカードと電子マネーカードを一体化(付帯)できるもの
【オ】……オートチャージの利用可

「電子マネーカードをこれから作ろう」とお考えの場合には、クレジットカードとセットになったものを選ぶと使い勝手がよくおすすめです。

楽天Edy・nanacoを選択される場合には、高還元なリクルートカードも十分選択肢に入りますが……。
リクルートカードはオートチャージに対応していないため、使い勝手の面では劣ります。

オートチャージ機能……残高が一定金額(各自設定可)になると、クレジットカードから自動的にチャージを行ってくれる機能のこと。
改札やレジでの残高不足を防げるため勝手が良い。

★特定の私鉄・地下鉄などを利用される場合には、各社が提携して発行するクレジットカードを使うことで様々なサービスを受けられることがあります。
東京メトロTo Me CARDなど)

②後払い式の電子マネーなら、できる限り高還元なものを選ぼう

スピーディーな支払いに特化した、「iD」「QUICPay」といった後払い型電子マネーを利用するだけではポイントが貯まりません。
出来る限りおトクにこれらの電子マネー(というより決済方法)を利用したいのなら、単純に「還元率の良いクレジットカード」を選ぶと良いでしょう。

★還元率1%以上のクレジットカード(年会費2,000円以下のもの)
実質還元率 電子マネー
P-one Wiz
※初期設定リボ払い
1.495% iD
※Apple Pay利用環境必須
REXカード
Reader’s CARD
1.25% QUICPay
※Apple Pay利用環境必須
リクルートカード 1.2% QUICPay
※Apple Pay利用環境必須
ORICO Card THE POINT 1.0% QUICPay、iD

  • クレジットカードと付帯可
  • おさいふケータイ可
  • Apple Pay可
  • 専用電子マネーカード発行可

高還元率カードでも後払い式電子マネーは使えるものの、ApplePayの利用環境、つまりiphoneやipadといったapple製品が必須となります。
こちらの利用環境が整っていないのなら、何かと使い勝手の良いオリコカードが候補となるでしょう。
年会費も掛からないため、後払い式電子マネー対応店でのみ使うサブカードとして活用しても良さそうですね。

電子マネーに関するよくある質問と回答

最後に、電子マネーに関するよくある質問にお答えしていきます。

①交通系カードの「デポジット」って何ですか?

「預かり金」のことを指します。
SuicaやPASMOといった交通系ICカードでは発行の際500円のデポジットを支払うことになりますが、このお金はカードが不要になった際、発行元に返品すれば帰ってきます

②Suicaとパスモはどちらを選べばいいですか?

どちらにせよ交通機関の利用ではポイントは貯まらないため、どちらを作っても大差はないでしょう。
(実際私もPASMO圏でSuicaを使っていますが、困ったことは無いです)
Suicaであれば「モバイルSuicaへの登録(原則有料)+加盟店の利用」でポイントが貯まりますが、そもそもSuicaの利用圏にお住まいでなければあまり関係なさそうです。

結局のところ、今後頻繁に交通機関を利用される予定なら、「一番よく利用する路線の、SuicaまたはPASMO付帯型クレジットカード」を作ると勝手がよく、おすすめです。

CHECK東京メトロTo Me Card primeについて
CHECKビックカメラSuicaカードについて

③電子マネーの残高を自宅で確認することはできますか?

カード記載の番号を使い、インターネット上で確認できます。
電子マネー付帯のクレジットカードを使っているのなら、そちらの会員ページから確認できることも多いですね。

CHECK楽天Edy公式HP「Edyの残高照会をするにはどうすればよいですか。」
CHECKWAON公式HP「利用履歴や残高の確認をする」
CHECKnanaco公式HP「電子マネー・ポイント残高、ポイント有効期限の確認方法」

★「モバイルSuica」でも残高確認が可能ですが、年会費が発生します。(ビューカードをお持ちの場合を除く)
これを利用しない場合には、各改札の券売機などをご利用下さい。コンビニ店員さんに伝えれば残高を教えてくれることもあります。

④電子マネーカードを失くしたら、どうすればいいですか?

発行元に電話を掛け、利用停止の手続きを行ってください。
残高を残したままでの再発行も可能ですが、別途手数料が発生します。

まとめ

★電子マネーは還元率よりも「スピーディな決済」に特化した支払い方法。そのため、支払いの手間を軽減したい場合に導入を検討しよう
★新しく電子マネーを使う上で、大事なのは「利用機会が多いこと」
電子マネー自体の還元率はさほど良くないものの、クレジットカードと組み合わせることでおトク&便利になることは多い。
★新しい電子マネーカードを生活に導入するなら、クレジットカードに付帯のものがおすすめ

日々の支払いに煩わしさを感じているのなら、あなたの生活に合った電子マネーを導入してみましょう。
おすすめしたい電子マネーは、あなたの生活環境によって変わってきます。まずは「一番よく使う、決済時間を短縮したいお店」の対応電子マネーをチェックしてみると良いですね。



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