タクシーにクレジットカード払いは不向き。アプリでらくらく決済!

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「タクシーのクレジットカード事情っていまいちよく分からない。結局のところクレジットカードで支払っていいの?

対応しているブランドのカードならばもちろん大丈夫です……がタクシーの支払いにクレジットカードを使うことはあまりオススメできません

なぜなら、支払いに時間がかかりやすく、交通の妨げになりやすいためです。

そして、それ以上に魅力的な支払い方法があるから。
それは「Japan Taxi」などタクシーアプリを使ってのネット決済です。

そんなタクシーアプリの利用法から手持ちがなくて困ることがないようなタクシーの利用法までご紹介していきます。

トラブルなくタクシーを利用できるようになること間違いなしです!

タクシーの支払いにクレジットカードって使えるの?

「使わない方が良い」「使えない、と断られた」などいろいろな評判を聞くタクシーでのクレジットカード払い。

結論から言ってしまえばタクシーでクレジットカード払いはできます

どのタクシーでどのクレジットカードを使えるのか分かるようにして、戸惑わず使えるようになりましょう!

①使えるカードはタクシーのドアにブランドシールが貼ってある

タクシー会社によって使うことのできるクレジットカードのブランドは違います。

「どのクレカなら使えるのか?」
その見分けに役立つのがカードブランドのロゴシールです。

利用可能なクレジットカードロゴ
日本交通株式会社HPより

カードブランドのロゴとは、上の画像のようなロゴ。

お手持ちのカードに同じロゴが入っていれば、そのタクシーでそのカードを使うことができます

このロゴはタクシー会社HPで確認できる他、タクシーのドアに貼ってあるロゴシールでも確認することができます

駅前で乗車するときなど、ロゴシールを確認する余裕があるときはドアを見て確認しましょう!
止まってもらったタクシーのドアに使いたいブランドのロゴシールがなかった時でも、そのことを伝えて乗車を断れば大丈夫ですよ。

<「タクシーチケット」にのみ対応しているブランドもあるので注意!>
「アプリ非対応地域でも万一に対応できる「タクシーチケット」の項目で詳しく解説していますが、タクシーの支払いには「タクシーチケット」を使うこともできます。

タクシーチケットとはタクシーで使えるギフトカードのようなもの。ギフトカードと違うのは、クレジットカードと紐付けられていて支払い金額を後から決める点です。

日本交通株式会社HPより
日本交通株式会社HPより
クレジットカード払いとタクシーチケットで、対応しているブランドに違いがある

タクシーでの支払いでは「タクシーチケット利用のクレカ払いならできるけど、普通のカード決済には対応していない」というカードがいくつかあります。

例えば、画像の日本交通では国際ブランド「銀聯」のクレジットカードでは支払うことができません。
その一方で、「MUFJカード」は銀聯のカードを作ることが出来る上にタクシーチケット対応。

そのため、MUFJの銀聯カードは「タクシーチケット対応の会社が発行したカードだけれど、クレカ払い対応のブランドではないカード」と言えます。

MUFG銀聯カード
▲MUFJカード 銀聯カードより

そういったカードは各タクシー会社公式HPで公開されている他、タクシーのドアにチケットの利用の旨と合わせてロゴが貼ってあります

都タクシー株式会社公式HP タクシーのドア
都タクシー株式会社公式HP より

一つ気をつけたいのが、このタクシードアに貼ってあるロゴシールの読み間違いです。

「タクシーでクレカ払いできるカード」のロゴも、タクシーチケットを使えるカード」のロゴも、タクシーのドアにシールが貼ってあるので、よく見ないと勘違いしてしまうのです。

タクシーのドアに自分のカードロゴを見つけても、クレカ払いできると決めつけず「タクシーチケットのみ」のブランドでないかしっかり確認してください。

②乗ったら必ず「クレジットカード使えますか?」と確認!

タクシーのドアにクレジットカードのロゴシールがあれば、そのクレジットカードを使うことができる、と分かりました。

ですが、ロゴシールが貼ってあってもクレカ払いできなかったという体験談がいくつもネット上に報告されています。
実際に私も「あいにくクレジットの機械の調子が悪くて」と言われ、仕方なく現金で支払いをした経験もあります。

私たちではどうすることもできませんので、これを回避するには事前にクレジットカードを使えるか聞いておくのが良いでしょう。

つまり、クレカを使うなら乗車したときに「クレジットカード使えますか?」と尋ねるのです。

乗車時に必ず確認をして、トラブルなくタクシーを利用しましょう!

<SuicaやiDなどの電子マネーは使える?>

交通費の支払いといえばSuicaやPASMOなどの電子マネー。
まだ印象が薄いかもしれませんが、電車やバスで広く普及している電子マネーは一部タクシーにも対応しています。

具体的に言えば、都内のタクシー会社大手4社はバッチリ対応していますね(大和自動車交通、日本交通、帝都自動車交通、国際自動車)。

交通系以外にも電子マネーのiDやQuickPayなど幅広い電子マネーに対応しているタクシーも増えてきています。

ただし、その普及率が高いかと言えば少し微妙なところ。

次に紹介する調査はJCBが2017年に行ったクレジットカード・電子マネー・デビットカードの利用状況調査結果ですが……

2017 クレジットカードに関する総合調査
2017 クレジットカードに関する総合調査より

調査によると電子マネー保有者2919人の内、タクシーの支払いに電子マネーを使っているのはたったの4%

実際、都内ならまだしも、ちょっと地方に出ると Suica で決済できるタクシーはグッと減ってしまう印象です。

そんなタクシーにおける電子マネーでの支払い、使える車両を見分けられるようになっておかなくては使えません。以下の方法で見分けていきましょう。

利用可能な電子マネー
日本交通株式会社HPより

まず、クレジットカード同様タクシー会社は対応する電子マネーを公式HPで公表しています。
さらにタクシーのドアを見ることでも確認することが可能です。

タクシー車内の支払い案内
車内の支払い案内より

乗車前にドアで確認するのが基本ですが、画像のように車内に案内があることもあります。
タクシーのドア・車内に電子マネーのロゴが貼ってあったらその電子マネーが使える、ということですね。

あわせて読みたい
【9社徹底比較】あなたに合ったおすすめの電子マネーはこれだ!85店対応表も

タクシー会社によって対応している電子マネーに違いがあります。電子マネーを利用する際はドアの表示をよく見ておきましょう

タクシーの支払いにクレジットカードが不向きである理由

タクシー料金の支払いにクレジットカードを使うことはできますが、残念ながらいくつかの理由により使用をおすすめすることはできません。

タクシー料金の支払いにクレジットカードはハッキリ言って不向きなのです。その理由を確認し、トラブルなくタクシーを利用できるようになりましょう!

①現金よりも手続きに時間がかかり通行の妨げになる

現金を使わずカード一枚でササっと支払い……
そんな「すばやい支払い」のイメージが強いクレジットカードですが、タクシーで支払う場合はそうもいきません。

スーパーなどで「サインレス」の決済が広がり、より便利になっているクレジットカードですが、ほとんどのタクシーは「サインレス」に対応していません。つまり、タクシーではほとんどの場合でサインを求められるのです。

また、ドライバーによってはクレカ端末に不慣れで時間がかかってしまうこともあります。車内にドライバーしかいないタクシーだからこそ起こるケースですね。

そして、支払いに時間がかかるとそれだけ長い時間車を停めておく必要が生じてしまいます。
支払いに時間がかかってしまい不便である以上に、交通の妨げになってしまうのです。

周りの通行の妨げにならないよう、なるべくクレカ払いは避けておきたいところです。

②端末が通信障害を起こすこともある

タクシーでは車内のカード端末を使ってクレジットカード払いをします。

このカード端末が通信障害を起こしてしまい、なかなかクレジットカード払いの手続きができないということがあります。

特に、山奥など電波の届きにくいところで起こりやすいようです。
通信障害はいつ起こるか予測できず、クレカ払いにとって常につきまとう不安の種だと言えるでしょう。

いつ起こるかわからないため、乗車時に「クレジットカード使えますか?」と聞いたのにクレジットカードを使えなかった……という結果になることも考えられます。

クレジットカードを使うときは通信障害になる可能性があることを頭の片隅に入れておくと良いでしょう。

③クレジットカードで支払うとドライバーの給料が減る?

「クレジットカードで支払うと、カード手数料がドライバーの給料から利用分引かれて損をするからタクシーでクレカ払いは嫌がられる

というように言われることがあります。
この手数料は「加盟店手数料」と呼ばれるお店がクレジットカード会社に支払う手数料。本来、会社負担となるべき手数料が運転手負担になっているという噂があるのです。

あわせて読みたい
加盟店手数料とは

私たちが直接損をするわけでなくてもタクシーを運転してくれたドライバーさんにお金を負担させてしまうのは気が引けてしまいますよね。

ですがご安心を。
調べてみると、近年ではドライバーに手数料を負担させるタクシー会社が減ってきているようです。

クレジットカード払いがタクシーで嫌われる理由がこれで完全になくなるわけではありませんが、手持ちがないなど「どうしても」という時に一度試してみるぐらいは良いかもしれませんね。

タクシーアプリとタクシーチケットを活用して楽々降車!

タクシーの支払いにクレジットカードを使うのはハッキリ言って「不向き」でした。ですが

クレカのポイントを付けたい」
「持ち合わせがないときはクレカを使わざるを得ない

といったクレジットカードを使いたい都合もありますよね。

そんなとき便利なのが各種「タクシーアプリ」「タクシーチケット」
持ち合わせがないときでもタクシーの支払いができ、らくらく降車でトラブルもありません!
もちろんクレジットカードのポイントも付きますよ。

そんなタクシーアプリとタクシーチケットを紹介します!

①車内でスマホを出すことなくネット決済できる「らくらくタクシー」

「らくらくタクシー」はタクシーの予約・タクシー料金の支払いができるタクシー配車アプリです。

らくらくタクシーロゴ
▲らくらくタクシー

らくらくタクシーの特徴
使い方 予約して乗車
メリット 一定距離以上で定額サービスアリ=渋滞に巻き込まれても安心
デメリット
  • 迎車料金がかかる
  • ネット決済対応タクシーが少ない
  • 最大の特徴にしてメリットは、クレカ登録さえ事前に済ませておけばタクシー乗車前に支払い手続きを済ませられるところ。

    目的地を入力してタクシーを呼び出し「ネット決済」を選択、それだけで支払い手続きが完了します。

    らくらくタクシー目的地設定画面
    ▲ 目的地設定|らくらくタクシー

    「ネット決済」とはネット上で支払いを完了する決済サービス。実際にカードを出したり、現金を使うということは一切ありません。利用代金は後日クレジットカードの引き落とし日に引き落とされます。

    ただし、注意点があります。
    ネット決済非対応のタクシー会社の場合、支払いは当日現金になってしまうこと。

    タクシー会社選択画面で、ネット決済非対応の会社しか出てこないこともしばしば。

    らくらくタクシー会社選択画面
    ▲ タクシー選択|らくらくタクシー

    ネット決済ができてしまえば、あとは迎えに来たタクシーに乗って、設定した行き先まで移動するだけ。

    間接的にクレジットカードが出来るだけでなく、車内で支払い手続きをせず「らくらく乗車」「らくらく降車」できる点が魅力です。

    対応車両は2017年2月時点で全国約1万3千台。随時拡大中とのことで、ネット決済対応のタクシー会社はさらに増えていることでしょう。

    らくらくタクシー公式HPスクリーンショット
    らくらくタクシー公式HPより

    ★らくらくタクシー対応クレカ

  • VISA
  • Master Card
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club
  • らくらくタクシーで現在利用できるクレジットカードは以上5ブランド。

    この機会にらくらくタクシーでらくらく乗車・らくらく降車を始めてみてはいかがでしょうか?

    公式サイトは下のリンクからチェックです!

    らくらくタクシー公式HP

    ②タクシー内のQRコードで決済!
    「Japan Taxi」(旧:全国タクシー)

    「Japan Taxi」は全国で使えるタクシー配車・料金支払いアプリです。
    以前は「全国タクシー」という名前でした。こちらの方が馴染みがあるかもしれませんね。

    Japan Taxiロゴ
    ▲Japan Taxi

    Japan Taxi の特徴
    使い方
  • 予約して乗車
  • 路上で乗車してからアプリで決済
  • メリット 拾ったタクシーでもネット決済可能(東京の日本交通のみ)
    デメリット 混み合う時間帯・場所は予約できない

    らくらくタクシーとの大きな違いは決済のタイミング。「乗る前」にネット決済手続きをしたらくらくタクシーとは異なり、Japan Taxiは「乗った後」にネット決済することが出来ます
    つまり、予約せず急いで乗ったタクシーでも素早くクレカ決済できるということ。

    ただし、乗った後でQRコード決済ができるのは、東京都内(23区、武蔵野市、三鷹市)の日本交通のタクシーのみなので、ご注意を。

    そんなJapan Taxiの利用方法を確認していきましょう。

    Japan Taxiでのネット決済方法は「予約した場合」と「拾って乗った場合」で異なります

    (1)予約した場合の使い方

    「予約した場合」はらくらくタクシーとほとんど変わりません。
    事前にクレジットカードを登録し、目的地を入力の上タクシーを呼ぶだけ

    Japan Taxi目的地設定画面
    ▲ 目的地設定|Japan Taxi

    Japan Taxi乗車位置設定画面
    ▲ 乗車場所の設定|Japan Taxi
    ※ イメージです。実際は交差点には止められません。

    乗る場所を指定する時に、実際に近くのタクシーが動いて見えるので、「近くにいるなら、すぐ来るかな?」と期待が高まります。

    全国で順次サービス拡大中であり、対応するタクシー会社はHPから確認することが出来ます。

    Japan Taxi 予約対応タクシー会社
    ※「ネット決済」と表示のあるものがネット決済対応のタクシー会社

    Japan Taxiネット決済画面
    ▲ ネット決済可|Japan Taxi

    こちらも、らくらくタクシー同様、ネット決済対応のタクシー会社は限られているので注意が必要です。

    (2)路上で拾った場合の使い方

    特徴となるのが「拾って乗った場合」でのネット決済です。こちらはQRコードを利用します。

    Japan Taxi公式HPより車内QRコード
    Japan Taxi公式HPより

    タクシーに設置されているタブレットを操作し、QRコードを画面に表示させたらアプリで読み取って決済完了です。これにより、安心してクレジットカードで払いをすることが出来ます。

    Japan Taxiタブレット決済対応会社
    タブレットによる決済対応会社より

    ただし、ネックになるのはその対象地域の狭さ。順次サービス拡大中ですが、普及したとはまだ言えない状況です。下の公式サイトから確認できるので、利用を考えているなら確認しておくと良いでしょう。

    Japan Taxi Wallet
    ※リンク先下部「対応エリア」に対応するタクシー会社の記述あり

    Japan Taxi対応クレジットカード
    Japan Taxi公式HPより

    ★Japan Taxi対応クレジットカード

  • VISA
  • Master Card
  • American Express
  • Diners Club
  • JCB
  • Japan Taxi対応のクレジットカードはらくらくタクシーと同じ5ブランド。

    それぞれ活躍する場面が違うので、この機会に2つのタクシーアプリを導入するのも良いでしょう。

    Japan Taxiの公式HPは下記リンクからご確認ください。

    Japan Taxi

    ③アプリ非対応の地域でも万一に対応できる「タクシーチケット」

    タクシーチケット見本
    JCBタクシーチケットより

    便利なタクシーアプリを紹介しましたが、この2つには共通の弱点があります

    ★ タクシーアプリの弱点

  • アプリ非対応のタクシー会社では使えない
  • アプリに対応していても、ネット決済非対応のタクシー会社だと現金払いになってしまう
  • しかし万一の事態はどこであっても発生する可能性があります。

    もし「持ち合わせがない」という最悪の事態を電波の弱い山奥で起こしてしまったら……?

    そんな事態を回避するためアナログの対策をとりましょう。
    各クレジットカード会社が発行している「タクシーチケット」を利用するのです。

    タクシーチケットは事前に購入・必要事項を車内で記入して現金の代わりにドライバーに渡すチケットです。

    「今は現金で払えないからこのカードから支払っておいてください」
    ということを示すものですね。
    タクシーチケットというと法人利用のイメージが強いですが、個人でもクレジットカード会社を通して買うことができます。 

    ですが、発行手数料がかかり(JCBタクシーチケットなら1冊20枚で発行手数料300円+税)、記入の手間がある、クレジットカード会社に注文して取り寄せる必要がある……など正直デメリットの多い支払い方法です。

    しかし、先ほど挙げた通りネット環境に依存せず、タクシーアプリ非対応の地域でも使えるというメリットがあります。

    そういった地域ではそもそも現金を使うでしょうが、「つい使いすぎて帰りのタクシー代がない」という場合が不安なら、1冊持っておくと安心かもしれません。

    <「タクシーチケット」利用の際は有効期限に注意>

    「どんな場合にも使える!」
    と銘打ったタクシーチケットですが、一つ弱点があります。

    それは有効期限
    チケット印字の有効期限を過ぎると使えなくなってしまうのです。

    タクシーチケット欄説明
    JCBタクシーチケットより
    中央右側に「有効期限」の欄がある

    有効期限はJCBタクシーチケットなら最長で2年間、最短で6か月です。
    2018年10月現在発行しているタクシーチケットは2020年8月が有効期限なので、約2年の有効期限がありますね。

    ちなみに、やけに有効期限の振れ幅が大きいな、と思ってJCBに問い合わせてみたところ、こんな回答をいただきました。

    「タクシーチケットは、最長で2年間、最短で半年間使用できる量を一度に作成しており、ご注文があった都度、その在庫の中から発送させていただいております」

    どうやらまとめて一度に作り、なくなりそうになったら有効期限2年で作り足すサイクルのようですね。

    いずれにしても、このように有効期限があるため「非常用」として持ち運ぶタクシーチケットですが、いつまでも使わず鞄で眠らせておく……という使い方はできません。
    有効期限が近くなったらタクシーチケットを使う必要がなくても使ってしまった方が良いでしょう。

    タクシーを普段から利用していないとなかなか使いきれませんから、タクシーチケットはよくタクシーを使う場合に購入することをオススメします。

    まとめ

    ★タクシーで使えるクレジットカードはドアに貼ってあるブランドのカード
    ★乗車したら必ず「クレジットカード使えますか?」と確認!
    ★タクシーでクレカ払いすると時間がかかり通行の妨げになってしまう。
    ★タクシーでの支払いにクレジットカードは不向き
    らくらくタクシー・Japan Taxiでネット決済!アプリの使えない地域ではタクシーチケットを使おう

    タクシーでの支払いにクレジットカードは向いていませんが、アプリなどを使って間接的に、なおかつ便利にクレジットカードを使うことができます。
    アプリとチケットでトラブルなくタクシーを利用していきましょう!

    

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