プラチナカードのおすすめ比較!年会費が安いプラチナカードは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
人気プラチナカードを比較!年会費が安いのは?
この記事でわかること

★ 年会費が安いプラチナカードはどれか
★ 還元率が高いプラチナカードはどれか
★ 自分で申し込み可能なプラチナカードはどれか
★ プラチナカードとはどういうカードか
★ プラチナカードとゴールドカードの違いはどこか

プラチナカードはインビテーション(招待)がないと持つことが出来ないというイメージがありますが、実は違います。

近年では自分で申し込み可能なプラチナカードが続々と登場しています。

また、プラチナカードよりもさらに上にカードの最高峰とされるブラックカードなどが登場したことで、今ではプラチナカードはだれでも作れる身近な存在となりました。

格式高いステータスプラチナカードのダイナースクラブカードも自分で申し込みが可能なんです。

本記事ではこれからプラチナカードを作りたいと思っている方にわかりやすいように、「還元率」「年会費」などで比較しおすすめのプラチナカードを紹介します。

プラチナカードの基礎知識を先に知りたい方は下記のリンクをクリックしてください。
「プラチナカードとは?」

ゴールドカードとプラチナカードとの違いをくわしく知りたい方は下記のリンクから飛べますよ。
「ゴールドカードとの違いは?」

プラチナカードランキング
JCBプラチナ
年会費25,000円+税
初めてのステータスカードに。さすが国際ブランド!と頷けるメリットが多数。
三井住友VISAプラチナカード
年会費50,000円+税
本物志向の方に、一流のサービス。家族カードは全員無料!
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード
年会費20,000円+税
コスパは最高!年会費2万円で主要サービスは網羅。

年会費の低いプラチナカード一覧

プラチナカードは一般的に、どのカードを見てもサービス・付帯保険などが上質で至れり尽くせり…。サービス内容については、どのプラチナカードを選んだとしてもVIPなサービスが用意されています。

着目すべきはズバリ、年会費です。

近年では格安年会費で上質なサービスを受けられるプラチナカードも登場しています。

ここでは人気のプラチナカードを年会費の安い順に紹介します。


楽天プレミアムカード
年会費:10,800円(税込)

こんな人におすすめ

低コストのステータスカードがほしい方
楽天のサービスを利用する方
ポイントを貯めたい方

楽天ゴールドカードの上に位置する楽天プレミアムカードはなんと年会費10,800円(税込)
楽天のサービスではアプリを利用することで誰でも5.0%還元に!年会費もかんたんに回収できてしまいます。
楽天プレミアムカードはインビテーションがなくても作ることができるので誰でもオンラインで申し込みが可能。

ここがポイント
年会費10,800円(税込)!コスパに優れた1枚
ETCカードは年会費無料
楽天市場などの利用分がいつでもポイント5倍
楽天市場コース・トラベルコース・エンタメコースの3つから好きなプランを選択できる
世界の1,000ヶ所以上の空港ラウンジを利用できるプライオリティ・パスが無料で利用できる

楽天プレミアムカードで年会費以上に得する方法(優待特典のすべて)


エポスカードプラチナ
年会費:20,000円(税込)

人気のエポスが発行するプラチナカード
こんな人におすすめ

初めてプラチナカードを作る方
維持費をおさえたい倹約家
VISAプラチナ特典を利用したい方

人気のエポスが発行するプラチナカードは年会費20,000円(税込)
プライオリティパス無料や最高1億円の海外旅行保険、VISAプラチナ特典、利用額に応じたポイント還元など付帯サービスに優れた1枚です。

このプラチナカードは、招待制。ひとつ下のグレードのエポスゴールドカード(年会費無料)を健全に利用していればプラチナカードの招待を受けられます。

ここがポイント
年会費は格安の20,000円!
コンシェルジュサービスなどVISAカードのプラチナ特典が利用できる
プライオリティパスが利用可能!
国内19ヶ所、海外3ヶ所の空港ラウンジが利用できる
誕生月はボーナスポイント2倍

エポスカードプラチナの特典(完全ガイド):インビテーション条件からグルメクーポンまで


MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
年会費:21,600円(税込)

こんな人におすすめ

アメックスブランドを持ちたい方
付帯サービスにこだわる方
家族カード1名無料にしたい方

あのアメックスと提携するプラチナ・カードが年会費21,600円(税込)というから驚き。MUFGカードの基本機能に加え、アメックス・プラチナ会員専用の上質なサービスが付帯。
通常、アメックスのプラチナ・カードはインビテーションが届かないと作れないグレード。しかし、コレは自分で申し込みが可能。

ここがポイント
年会費は本会員21,600円(税込)家族カードは1名無料
アメックス・プラチナの上質なサービスを受けられる
旅行傷害保険・渡航便遅延保険など安心な5つのプロテクション付帯
24時間健康・介護相談サービスを利用可能
プラチナ・コンシェルジュサービスを利用可能

還元率のよいプラチナカード一覧

クレジットカードの還元率を重視してカード選びをする人は非常に多いです。
プラチナカードでも、使い方によっては5~8倍のポイント還元を受けられるものもあります。

ここではプラチナカードの中でも、高還元のカードをご紹介!


ダイナースクラブカード
基本還元率:1.0%
ANAマイル還元率は2.0~5.0%



【選べるキャンペーン】もれなくもらえる! 最大 60,000ポイント or 初年度年会費無料
2019年1月21日(月)~2019年3月31日(日)お申し込み(入会2019年4月30日(火)まで)
こんな人におすすめ

ポイントを長期で貯めたい方
ANAマイルを貯める方
高還元ステータスカードが欲しい方

基本還元率1.0%のダイナースクラブカード。100円の利用ごとに1ダイナースリワードポイント貯まります。
貯まったポイントはなんと2.0~5.0%という高い還元率でANAマイルに交換可能。
また、ダイナースクラブカードはポイントの使用期限がないのも特徴です。

ここがポイント
基本還元率1.0%、マイル交換は2.0~5.0%!
最高1億円補償の旅行傷害保険
ポイントの利用期限なし
国内外の空港ラウンジ750ヶ所以上が無料で利用できる
利用限度額は制限がなくステータス性が高い

ダイナースクラブカードの《驚愕の》特典メリットと使い手を選ぶ4つのデメリット


JALアメックスプラチナ
基本還元率:1.0%
JALグループの利用で4.0%

JALのラグジュアリーカードにあたるALアメックスプラチナカード
こんな人におすすめ

よく家族旅行をする方
JALマイルを貯める方
高還元のプラチナカードが欲しい方

JALのラグジュアリーカードといえばJALとアメックスが提携したこのプラチナカード。
100円ごとに1マイル付与で、JAL特約店ではポイントが2倍に。
さらに、航空券や機内販売などJALグループの利用では還元率が4.0%になります。
JALマイルを貯める人は絶対に持っていたい1枚。

ここがポイント
基本還元率1.0%、JALグループではは4.0%還元!
国内外で24時間365日コンシェルジュ・サービスを利用できる
プライオリティパスは家族会員も無料でもらえる
海外旅行傷害保険は最高1億円。国内は最高5,000万円補償
厳選レストランのコースメニューが1名分無料になる「プラチナ・グルメセレクション」が付帯


オリコカードプラチナ
基本還元率:1.0%
誕生月にオリコモール利用で3.0%

こんな人におすすめ

還元率にこだわる方
ネットショッピングをする方
初めてプラチナカードを作る方

2016年に登場したオリコのプラチナカード。通常のオリコカードオリコゴールドカードと同様、加算されるポイントが多彩です。
基本還元率1.0%に常時プラスされるのは、オリコモール利用で+1.0%、電子マネー利用で+0.5%、海外利用で+0.5%、誕生月には+1.0%などなど。

ポイント還元率を重視する人にはおすすめしたいプラチナカードです。

ここがポイント
常に1.0%以上の高還元だからポイントが貯まりやすい
年会費は20,000円(税込)!
日常のサポートから緊急時まで電話一本で解決できるコンシェルジュサービス
空港ラウンジサービス「ラウンジ・キー」が付帯
海外・国内旅行傷害保険は最高1憶円補償

オリコのプラチナカード!オリコカード・ザ・プラチナとは?

おすすめプラチナカードまとめ

プラチナカードは、

自分で申し込み可能なカード
招待制(インビテーション制)のカード

大きく分けてこの2つに分類されます。

ここではそれぞれのおすすめプラチナカードを厳選して紹介します。

自分で申し込み可能なプラチナカード


三井住友VISAプラチナカード

こんな人におすすめ

本物志向の方
付帯サービスを重視する方
無料で家族カードを複数発行したい方

ステータスカードの代表といえば三井住友ブランド。年会費は本カードが54,000円(税込)、家族カードはなんと全員分無料で発行してくれます。
カードブランドはVISAだけでなくMasterCardもご用意。
付帯旅行傷害保険やショッピング保険んは手厚く補償され、安心。他にもトラベルサービスや空港クローク優待サービス、有名レストランのコース料理が無料になるクーポンなども付いています。

ここがポイント
年会費は本カード54,000円(税込)家族カードは全員無料!
プライオリティ・パスは無料利用が可能
24時間365日のコンシェルジュ・サービス
旅行傷害保険は最高1億円補償。
旅行時に24時間救急サービスを日本語で利用できる


JCBプラチナカード

こんな人におすすめ

初めてステータスカードを作る方
国産ブランドにこだわる方
上質なホテル・旅館を利用したい方

日本が誇る国産ブランドJCBカードのプラチナカード。さすが日本のサービス!とうなずけるメリットが多いのが特徴。
旅行傷害保険はカードの利用有無に関わらず最高1億円補償。つまり旅行代金をカード払いにしなくても補償の対象になるということ。
人気の高いホテルや旅館に会員価格で宿泊できるJCBプレミアムステイプランなど会員専用の特典が多彩。

ここがポイント
年会費は27,000円(税込)家族カードは1枚無料
国内外の旅行保険はカード利用が無くても最高1億円補償
JCBプラチナ・コンシェルジュデスクを24時間365日利用可能
プライオリティ・パスを無料で利用できる
会員サイト「Oki Dokiランド」経由のショッピングでポイント最大20倍


三井住友ビジネスカード《プラチナ》ビジネスカードfor Owners

こんな人におすすめ

初めてビジネスプラチナカードを作る方
会社を設立したばかりの方
個人事業主の方

三井住友カードのビジネスカード《プラチナ》の最大の特長は法人用個人事業主用にきっちりと分けられていること。
区分けがはっきりしているため、申し込みやすく審査基準もそれぞれ異なるため安心です。
会社を設立したばかりの方でも申し込み可能というのも嬉しいポイント。
このビジネスカードfor Ownersのグレードはプラチナの下に、ゴールド、クラシックもあります。

ここがポイント
年会費は本会員54,000円(税込み)
ETCカードは年1回の利用で年会費無料
最高1億円の旅行傷害保険が付帯
支払いは最長56日後だからキャッシュフローが改善できる
国内主要の空港ラウンジの利用が無料

三井住友ビジネスカード、ビジネスカードfor Owners

★こんなVIPカードもあります★

ラグジュアリーカード
自分で申し込み可能!

こんな人におすすめ

他の人と違うカードにこだわる方
本物のステータスを重視する方
自営業の方

金属製クレジットカードとして話題となったラグジュアリーカードは2016年アメリカで登場しました。

カードに使用されている金属は24金やステンレス。
金属製なのに薄さは通常のクレジットカードと同じというのが驚きです。

実はこのカード、特別な技術を用いて作られているのです。

プラスティック製のカードとはあきらかに異なる使用感を体験できる芸術品のようなクレジットカード。

ラグジュアリーカードはグレードが3種類あり、どれも年会費は高め。

・チタンカード
54,000円(税込み)
・ブラックカード
108,000円(税込み)
・ゴールドカード
216,000円(税込み)

金属製カードというめずらしさもあってプラチナカードの中でも人気がある1枚です。

会社員や個人事業主の方でも審査に通るため、申し込みやすいプラチナカードでもあります。

招待制のプラチナカード


アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード

アメックス・プラチナ・カードは世界中で認められているVIPカードです。
招待を受けるにはアメックス・ゴールドカードをコンスタントに利用して実績をつみましょう。
招待を受けるための年間利用額は人によって異なりますが年間100~200万円以上の利用が必要。

ここがポイント
24時間365日利用できるコンシェルジュ・サービス
国内外の旅行保険は自動付帯で最高1億円補償
プライオリティ・パスが無料
国際線手荷物宅配サービスなど旅行時のサービスが満載
有名ホテルのVIPプログラムに参加できる


JCB THE CLASS

JCBカードが発行する最高峰のカードであるJCB THE CLASS

日本産の国際ブランドJCBが発行する最高峰のカードがJCB THE CLASS。
JCBは東京ディズニーランドのスポンサーということもあり、JCBザ・クラス会員専用の東京ディズニーリゾートのプランなども用意されています。
JCB THE CLASSの招待をもらうには、ひとつ下のグレードのJCBプラチナカードに入会しましょう。
カード利用の実績をつむことでインビテーションを受け取れます。

ここがポイント
プライオリティパスが無料で利用可能
ザ・クラス・コンシェルジュサービスは24時間365日対応
グルメベネフィット利用で有名レストラン1名無料
最高1億円の旅行保険が自動付帯
ディズニーランド内にあるJCBラウンジを利用できる

インビテーション(招待)はどうやって手に入れるか?
プラチナカードの招待が欲しい場合、同カードの一般カードやゴールドカードといったグレードの低いカードを作ることからスタートします。

たとえば、エポスプラチナカードのインビテーションが欲しい場合は、
まずは一般カードであるエポスカードエポスゴールドカードに入会します。

入会したあとは定期的にカードを利用し実績をつみましょう。

ここで注意点。

プラチナカードを目指している人が絶対にやってはいけないことが、2つあります。

1. 月々の支払いを滞納すること

2. ただ持っているだけ(利用しない)

プラチナカードのインビテーションを受け取るためには、カード会社に「この人にインビテーションを送ろう!」と思わせないといけません。

では、カード会社が「インビテーションを送ろう」と思いたくなるのはどういう人でしょうか?

・・・答えは「カードを沢山利用してくれる人」そして「遅延せずに支払いをしっかりしてくれる人」ですね。

この2点をクリアする顧客はカード会社にとって非常に大切な顧客となります。

大切な人には特別扱いしたくなるのが人間というものですよね。

カード会社が顧客を特別に大切にしたいとなったとき、送られてくるのがインビテーションです。

要は、カード会社に気に入られないといけないんですね(笑)

プラチナカードとは?【基礎知識】

クレジットカードにはグレードがあります。

プラチナカードとは、グレードがゴールドカードより上のクレジットカードです。

以前はプラチナカードが最高峰のカードとして君臨していました。

しかし、近年プラチナカードよりもさらにグレードが高い「ブラックカード」が登場。

ステータスカードの世界最高峰ともいえるブラックカードが発行されたこともあり、プラチナカードは以前よりずっと手が届きやすいカードになりました。

誰でも持てるチャンスがあるプラチナカード
少し前までプラチナカードはカード会社からインビテーション(招待)が届いた人しか作れないカードでした。

現在でもインビテーション制のプラチナカードは存在しますが、なかには、招待がなくても入会できるプラチナカードも多くあります。(オンライン入会申込みが可能)

たとえば、三井住友VISAプラチナカードは以前はインビテーション制でしたが、近年、申込制に切りかわりました。
招待制のプラチナカードと比較すると、自分で申込をするプラチナカードは年会費が安いため維持しやすく人気があります。

プラチナカードとゴールドカードの違い

プラチナカードは、ゴールドカードより上に位置するステータスカードです。

「プラチナカードとゴールドカードの違いがよくわからない」という方のために、具体的にどのような違いがあるのかを説明します。

大きな違いは年会費!
決定的な違いは年会費です。

たとえば、アメックスカードとオリコカードを「プラチナ」と「ゴールド」で比較してみると・・・

▶年会費を比較

アメックスカード 年会費
プラチナ 140,400円
ゴールド 31,320円
オリコカード 年会費
プラチナ 20,000円
ゴールド 1,950円

アメックスの場合、プラチナとゴールドでは年会費に10万円以上も差があります。

オリコカードは、18,050円の差がありますね。

プラチナカードはゴールドカードよりも年会費が高く、ポイント還元を利用しても年会費を回収するのはむずかしいケースがほとんどです。

「プラチナ」というステータスにこだわる方は、年会費が比較的安くて自分で申し込みができるタイプを選ぶのがおすすめ。

節約重視だけどステータスカードが欲しい方にはコスパがよいとされるゴールドカードのほうがベター。

【決定版】ゴールドカード比較ランキング!おすすめ5枚

付帯する保険の「最高補償額」
旅行傷害保険の補償額は、ほぼすべてのプラチナカードが最高1億円です。
(死亡・後遺症傷害の場合)

ゴールドカードでも1億円補償のカードはありますが、最高5,000万円まで補償のカードも多くあります。

また、旅行傷害保険でもっとも利用する確率が高い「傷害・疾病治療」の補償額も大きく違います。

プラチナカードの旅行保険の場合、傷害・疾病治療は最高1,000万円補償としているカードがありますが、ゴールドカードは最高でも300万円です。

旅行先でのケガや病気のリスクは、旅行をする機会が多い方ほど高くなります。

年会費が高いプラチナカードですが、海外だけでなく国内もよく旅行する方にとっては安心で完璧な補償と言えますね。

プラチナカードのデメリット

プラチナカードのデメリットとしてよくあげられるのが「年会費が高い」という点です。

しかし、年会費が高いだけあってコンシェルジュサービスのような上質なサービスが満載で、付帯保険も充実しています。

プラチナカードが自分のライフスタイルに合っていて、しっかりと使いこなせる方にとっては、年会費の高さはデメリットにはならないでしょう。

認知度がまだ低い?
申し込みの間口が広がったとはいえ、プラチナカードよりも、ゴールドカードや一般カードを利用している人の方が圧倒的に多いです。

カード券面のデザインにもよりますがプラチナカードまだまだ認知度が低いため、パッと見ただけではプラチナカードであることが解りにくいという点はデメリット。

まとめ

ステータスカードの代名詞ともいえるのがプラチナカード。

プラチナカードはたくさんの種類がありますが、自分で申込みをできるカードも続々登場しています。

年会費が20,000円以下におさえられるコスパの良いプラチナカードもあるので、
ゴールドカードを使用している方や、ステータスカードが欲しい方はこれを機に検討してみてはいかがでしょうか?



カード診断ツール

「もしもカードを使うなら、自分にはどれがいいんだろう……?」
 
そんな疑問に答えるカード診断ツールを作りました!
 
匿名&無料で使えるので、ぜひ試してみてください!
 

【Q】今日・明日中、せめて3日以内に手に入れたい

アンケートにご協力お願いします

カード名*
審査結果*
性別
年齢
職業
コメント

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。