どのセディナカードが得? Jiyu!da!とセディナカードの違い。ゴールド・プラチナカードの入手方法、年会費とポイント

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本記事ではセディナカードの中でもメリットが多く人気があるカードを厳選しご紹介いたします!

セディナカードはとても種類が多いクレジットカードです。ゴールドカードにも種類があり、年会費が格安のゴールドカードも発行しています。

「人気カードのメリットとデメリットは?」「ポイントが貯まるのは?」「どれに申し込むべきか?」といったセディナカードの疑問を徹底解説!

ここを読めば、自分にピッタリのセディナカードが見つかりますよ!

この記事で分かること

★セディナカードの種類と特徴
★セディナ一カードの中でどれがいちばん得か? どれに申し込むか?
★人気の「セディナカードJiyu!da!」のメリットとデメリット
★セディナカードファースト、セディナカードクラシックのメリットとデメリット
★セディナカードゴールドの特徴と優待特典
★プラチナカードのインビテーションの条件

目次

セディナカードとは

セディナカードは、2009年にOMCカードとセントラルファイナンス、クオークと合併し、株式会社セディナという会社名で発足しました。

3社が合併しただけあって、セディナカードにはさまざまな種類があり、どのカードに申し込むべきか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか?

まずはプロパーカードにどのような種類があるか、どのような特徴なのかをざっくりと紹介いたします。

ただし、セブン-イレブン、イトーヨーカドーなどでポイントが3倍になる特典はみな同じですので、ほとんどの方は、より特徴が明確でメリットの大きい「セディナカードクラシック」「セディナカードファースト」「セディナカードJiyu!da!」「セディナカードゴールド」に申し込みます。

それら4つの人気のカードについては、のちほどくわしく解説いたします。

セディナカードの種類と特徴と年会費


●セディナカードクラシック/セディナカードクラシック ハローキティ

全国のダイエー、イオン、セブン-イレブンでポイント3倍のスタンダードなカード。同じスペックでカードフェイスがキティバージョンもあります。年会費1,000円(年1回以上の利用で翌年度無料)


●セディナカードファースト/セディナカードファースト ハローキティ

スペック的にはクラシックと同じですが、申し込めるのは18~25歳の大学生や若い社会人限定。初年度は年会費が無料です。2年め以降は年会費1,000円(年1回以上の利用で翌年度無料)


●セディナカードJiyu!da!/セディナカードJiyu!da! ハローキティ

1回払い、分割、ボーナス払い、などが選べるだけでなく、月々の支払い額も自由に選べるリボ専用カード。しかしリボ手数料なしの1回払いもできる裏技がある。年会費無料!


●セディナカード

本人・家族会員共に年会費永年無料。入会後3ヶ月はポイントが3倍貯まるのも大きな特徴。また、ETCや海外でのカード利用でポイントが1.5倍貯まる。年会費無料だが、「OMC」マークがないので、ダイエー、イオンではポイントが3倍にならない。年会費無料。


●セディナプラチナカード/セディナプラチナカードハローキティ

コンシェルジュサービスが24時間365日受けられる。国内・海外の空港でのラウンジサービスも利用可能。
通常の申し込みで入手はできず、セディナゴールドカードの会員で、一定以上の利用実績などがあれば「招待(インビテーション)」が届きます。
年会費は30,000円(税別)


●セディナカードパス ? ETCカード一体型

24時間365日対応のロードサービスがついているのが特徴。ETCゲート車両損傷お見舞金制度やETC区間内車上荒らしお見舞金制度などのカーライフ支援サービスが多いのも特徴的なカード。ETCカード新規発行手数料1,000円(税別)年会費は1,250円(税別)


●セディナゴールドカード/セディナゴールドカード ハローキティ

空港のラウンジサービスが受けられるほか、海外旅行補償は最高1億円まで・国内旅行補償は最高5,000万円まで受けられる。クリスマスにはセディナからのプレゼントも届きます。セディナゴールドカードの会員にはボーナスポイントを、セディナゴールドカード ハローキティの会員にはハローキティオリジナルグッズをプレゼント。年間のカード利用額に応じて翌年のポイントが最大1.6倍。年会費は6,000円(税別)


●セディナカードゴールド

若者でも作りやすい格安年会費のゴールドカード。入会後3ヶ月間はポイント3倍。誕生月はポイント2倍。ETC利用分と海外利用分はずっと1.5倍です。カード利用200円につき1ポイント貯まるポイントプログラム「わくわくポイント」にも対応。海外旅行補償は最大1億円まで付帯。年会費は1,905円(税別)


●OMCカード各種

月間5万円以上(税込)のカードショッピングご利用でわくわくポイントが2倍に。さらに年間60万円以上(税込)カードショッピング利用で次年度年会費無料!
旅行保険は国内外ともに1,000万円まで補償。ショッピング保険は50万円まで付帯。
通常の年会費は1,000円(税別)


●セディナCFカード

スタンダードな機能をそなえた人気カード。セブンイレブンやイトーヨーカドーでいつでもポイントがいつでも3倍。国内外旅行の補償やショッピング保険もついてくる。初年度年会費無料!翌年以降の年会費は1,250円(税別)


●SMBC JCB CARD

SMBCから発行されているカードで、三井住友銀行のキャッシュカードとクレジットカードが一体になっているカード。クレジットカードの部分はセディナの発行。ネットセキュリティサービス、カード紛失保険、旅行保険も付帯しています。クラシックカードは初年度年会費無料!2年目以降も年1回の利用すれば1,000円(税別)の年会費が無料に。ゴールドカード年会費は6,000円(税別)です。


セディナカードはこれだけの種類があります。ここからはセディナカードの特典についてくわしく見ていきましょう。

特典は何がもらえるの?

●セディナカードクラシック・セディナカードファースト・セディナゴールドカード
・ダイエー・イオン・セブンイレブン・イトーヨーカドーなど対象店舗での買い物でわくわくポイント3倍
・マルエツなどの各店舗の優待デーで5%OFF(毎月第2・4日曜日)
・藤田観光グループのご利用でわくわくポイント5倍
・宇佐美グループのご利用でわくわくポイント3倍

●セディナカードjiyu!da!
・ダイエー・イオン・セブンイレブン・イトーヨーカドーなど対象店舗での買い物でわくわくポイント3倍
・マルエツなどの各店舗の優待デーで5%OFF(毎月第2・4日曜日)
・藤田観光グループのご利用でわくわくポイント5倍
・宇佐美グループのご利用でわくわくポイント3倍
・海外でのショッピング利用でわくわくポイント3倍

セディナカードjiyu!da!は、セディナカードのポイントプログラム「わくわくポイント」がより多くもらえる特典があります。

セディナカードのメリットとデメリット

セディナカード(一般カード)のメリット

セディナカード(一般カード)は年会費無料のクレジットカードです。本人会員だけでなく家族カード、ETCカードなどの追加カードも全部無料です。ここではメリットをわかりやすく、サクサクとご紹介していきますね。

年会費無料!
セディナカードは本カードもETCカードも年会費永年無料です。サブカードとしてもオススメ。

セブンイレブン、イトーヨーカドーでいつでもポイント3倍
全国の店舗が対象です。毎日ポイント3倍だから買い物するたびにポイントが貯まっていきますね。

ポイントが貯まりやすい!
セディナカード(一般カード)は入会後3ヶ月間はポイント3倍!
また、セディナカードにはポイントアップのプログラムが4つもあり、申し込み等は不要で、セディナカードを使うだけでポイントがアップしていきます。

大きな買い物をするときや、公共料金の支払いなどの際にセディナカードを使えば、年間にするとかなりのポイントが貯まります。

ポイントモール経由でポイント最大21倍!
セディナカードには「セディナポイントモール」というインターネットのショッピングサイトがあります。

ここで買い物をするとポイントが3~21倍に倍増します!「Amazon」「楽天市場」などの有名なお店もセディナポイントモールに入っているため、使う機会がかなりあります。

貯まったポイントの使い道もさまざま!
◎グッズ  (ポイント交換単位:1,000ポイント~)
◎商品券 (ポイント交換単位:1,000ポイント~)
◎ポイント・マイル交換 (ポイント交換単位:1,000ポイント~)
◎寄付 (1ポイント=1円に換算し、指定の団体へ寄付)
◎キャッシュバック (ポイント交換単位:1,000ポイント~)
◎プレミアムセレクション (300ポイントの応募で抽選で素敵な賞品が当たります)

海外でのキャッシングがオトク!

◎セディナカードのATM、海外の現地ATM手数料がともに無料!

◎海外キャッシング分をペイジー(Pay-easy)でネット上から繰り上げ返済できる

◎現地通貨を獲得するコスト(手数料)が最安値レベル

両替は国内でもできますが、手数料が高くとられてしまいます。ところがセディナカードを使って現地通貨を獲得すると手数料がかなり安くすみます。(※国際ブランドによっては1.6%ほどの手数料はかかります)

ショッピング保険付き!
最高50万円までのショッピング保険も付帯してきます。商品が壊れたり、盗まれたりしても購入日から180日間補償してくれるので安心です。

カード紛失・盗難保険
カードの紛失や盗難による被害を受けた場合に、届け出を出した日から60日前までさかのぼり、損害を全額補償してくれます。

このようにセディナカード(一般カード)のメリットはたくさんあります。しかし、カードを作るときに重要なのはデメリットを知っておくことです。ここからはセディナカードのデメリットを見ていきましょう。

セディナカード(一般カード)のデメリット

還元率が低いこと、「OMC」のマークがないことがデメリットです。

なぜ「OMC」マークがないことがデメリットかというと、ダイエーやイオンでの買い物で「わくわくポイント」が3倍にならないからです。

ポイントにこだわるなら、セディナカードの場合、「OMC」マークのあるカードにする方がオススメです。

セディナカードjiyu!da!とは?

セディナカードjiyu!da!(自由だ!)は、セディナカードの中でも人気の1枚。
この項では「どんな点がお得なのか?」に重点をおき、セディナカードjiyu!da!についてくわしく解説していきます。

jiyu!da!とセディナカードの違い

やはり最大の違いは、
jiyu!da!には「OMC」マークがある、
セディナカードには「OMC」マークがない
ことです。

前の項でも解説したとおり、「OMC」マークがないとダイエーなどでの買い物でわくわくポイントが3倍になりません。ポイントを貯めたい人にとっては、ポイントがなかなか貯まらないのが難点ですね。

jiyu!da!のメリットとデメリット

まず、セディナカードjiyu!da!メリットとして挙げられるのは…

支払い額と支払い方法を自由に決められる
セディナカードクラシックと同スペックでありながら年会費が永年無料!
「OMC」マークがあるのでダイエーやイオンでの買い物でも「わくわくポイント」3倍
還元率が0.5%(200円で1ポイントのわくわくポイントが付きます)
国際ブランドがVISA、MasterCard、JCBから選べる
国内旅行傷害保険が最高1,000万円が付帯する
わくわくポイントの有効期限が2年

リボ専用カードですが、初回で全額払えば手数料が無料なのも嬉しいポイント!

デメリットは…

海外旅行傷害保険が無いこと

jiyu!da!は海外での利用でポイントが3倍になるのに、海外旅行損害保険が付帯しないのは残念な点です。

jiyu!da!はポイントが貯まりやすい?

基本還元率は0.5%で、200円につき1ポイントのわくわくポイント付与、「トクトク!ステージ」によって、還元率が上がっていくシステムです。

年間利用金額が指定額以上になれば、翌年度のポイントがアップします。

年間利用額 翌年度のポイント倍率 還元率
50万円以上100万円未満 1.1倍 0.55%
100万円以上200万円未満 1.15倍 0.575%
200万円以上 1.3倍 0.65%

さらにポイントアップするのが…

●マルエツの各店舗で毎月第2・第4日曜日は5%割引

●セブンイレブン、イトーヨーカドー利用でいつでもポイント3倍

●わくわくポイント2倍デー
・毎月1日・毎週木曜日:ダイエー・グルメシティ・トポス・フーディアム・カテプリ・ダイエーネットスーパー

・毎月1日・第1日曜日:マルエツ・マルエツ プチ・リンコス・十字屋山形、棒二森屋、中合、三春屋、今治デパートグループ、東武サウスヒルズ、東武イーストモール、スーパーストア、ニシザワ、山交百貨店等

●藤田観光グループ対象店でポイント5倍!

●全国450店の宇佐美グループSSでポイント3倍!

●海外ショッピングの利用でポイント3倍

jiyu!da!はこのようにポイントがかなり貯まりやすく、オトクに使えるカードであることがわかりますね。

セディナカードファーストとは?クラシックとは?

セディナカードファーストのメリットとデメリット

セディナカードファーストとは、18歳から25歳までの若い層をターゲットにしたクレジットカードです。

セディナカードファーストのメリットとしては…
年会費実質無料!(※次年度以降1000円がかかりますが年に1度のカード利用があれば無料になります)
わくわくポイントが200円につき1ポイントつく
セブンイレブン、イトーヨーカドー、ダイエーやイオングループでの買い物でいつでもポイント3倍!

ではデメリットはというと…

26歳になった後の最初のカード更新時には、自動的にセディナカードクラシックに切替わり、年会費が発生するようになる点です。クラシックに切り替わってもいいかの判断をしてから切り替えをしましょう。

セディナカードクラシックのメリットとデメリット

セディナカードクラシックのメリットは、前項でご紹介したセディナカードファーストのメリットとほぼ変わりはありません。

セディナカードクラシックは「OMC」マークが入っているので、ダイエーやイオンでもポイント3倍です。

ただし、25歳までの方は「セディナカードファースト」に申し込んだ方がメリットが多くオトクです。

セディナカードクラシックのメリット

わくわくポイントが200円につき1ポイントつく
セブンイレブン、イトーヨーカドーでいつでもポイント3倍!
ダイエーやイオングループでの買い物でいつでもポイント3倍!
カードブランドがVISA、MasterCard、JCBから選べる
海外旅行保険は、最高1,000万円!
国内旅行保険は、最高1,000万円!
ショッピング保険は、最高50万円で補償期間180日間!
ポイントの使いやすさ
 nanaco:1,000ポイント
 ドコモポイント:1,000ポイント
 WALLETポイント:1,000ポイント
 Amazonギフト券:3,000ポイント
 Gポイント:5,000ポイント

(上記のポイントやギフト券は、手数料無料で交換ができるのでオススメです!)

ではデメリットは…
・年会費が1,000円(税別)がかかること

ですが、メリットの方がデメリットよりもかなり上回っているため、損はしないカードです。


OMC Plusとは?

OMC Plusとは、セディナカードの「会員専用インターネットサービス」の名前です。
カードにOMCのマークが付いていれば、会員専用インターネットサービスに登録でき、OMC Plus会員になれます。

OMC Plus会員は、ネットからログインすることで、利用明細カード利用限度額をオンラインで確認できます。

セディナアプリをダウンロードすれば、OMC Plusをスマホからでも利用可能に!どこでも利用金額を見ることができ便利ですね。

紙の利用代金明細書を郵送してもらうと、個人情報が第三者の手に渡ってしまうおそれもあるので、より安全性が高いWeb明細サービスの利用がおすすめです。

セディナカードゴールドの特徴と特典

年会費1,905円で持てるゴールドカード

セディナカードゴールドは年会費がなんと1,905円で持てるゴールドカード。若年層でも作りやすいコスパのよさですね。セディナカードゴールドは、格安年会費で持てるのに付帯保険が大きいのが特徴。

セディナには、セディナゴールドカード(年会費6,000円)という別のゴールドカードもあるので、少しごちゃごちゃしますが、大きく違うのは年会費の金額、保険のサービス、空港のラウンジサービス等です。

年会費が安いセディナカードゴールドは、ゴールドカード入門編として持つのがおススメです。

手厚い旅行傷害保険!補償額は…

年会費は安くても、さすがはゴールドカード!旅行損害補償が2,000万円まで付帯するのは、年会費から考えてもかなりオトクです。国内・海外両方に対応していますが、海外旅行の保険は自動付帯、国内旅行の保険は利用付帯であることだけご注意ください。

ショッピング保険はいくらまで補償?

ショッピング補償は年間150万円までついてきます。

カードを利用して買い物した品物が、損傷したり盗まれた場合に保険がきくシステムです。

セディナカードゴールドの特徴は、他には下記のようなものがあります。

入会後3ヶ月間はポイント3倍
誕生日月はポイント2倍
ETC利用分はいつでもポイント1.5倍
海外でのショッピングはいつでもポイント1.5倍
年間のカード利用金額に応じて翌年のポイントが最大1.3倍

カードの入手方法と審査のコツ

セディナカードゴールドは「高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方」であれば誰でも申し込みができます


★セディナカードゴールド入手までの流れ
WEBから申し込み
↓↓↓
入会審査
↓↓↓
カードお届け

審査の過程で、カード会社から電話確認が行われる場合があります。セディナカード申込後は、未登録の番号からの着信があっても電話に出るようにしてください。

本人と電話連絡がつかない際には、カード発行が見送りになることがありますので注意してください。

プラチナカードの特徴・インビテーション条件

年会費は32,400円

セディナプラチナカードはセディナカードの中では最高峰のカードです。プラチナカードでハローキティのデザインがあるのはセディナだけ

基本的なポイント優待はゴールドカードと変わりませんが、セディナプラチナカードはボーナスポイントが高還元!
最大30,000ポイントがもらえるクリスマスポイントや、年間の利用額に応じて翌年のポイント倍率が最大1.6倍になるステージ制度があります。

業界トップレベルのサービスと補償内容!

プラチナカードのメリットとして、国内・海外旅行損害保険が手厚い点があります。旅行保険は国内・海外ともに1億円まで、ショッピング保険は年間500万円まで補償。家族特約も付帯しています。

また、犯罪被害傷害保険(最高1,000万円)、空き巣被害見舞金サービス付帯などなど、クレカ業界でもトップレベルの補償です。

旅行をすると空港を使ったり、ホテルを予約したりしますね。そんな時に利用できる優待サービスとして下記のようなものもあります。

国内・海外の空港ラウンジサービスが無料!
プライオリティ・パスが無料で登録可能!同伴者1名まで空港ラウンジサービスを利用できます。

コンシェルジュサービスは24時間・365日!
レストランの予約、ホテルや飛行機などの予約もコンシェルジュに電話一本で完結!プラチナ会員専用窓口で電話もスムーズ。プラチナカードならではのサービスですね。

ホテル・旅館へのご優待
厳選されたホテルなどを優待プランで利用することができます。宿泊先からの特別なおもてなし有り!

…などなど、さすがプラチナカードのサービスは別格です。

ハローキティコラボプラチナカードも!

プラチナカードでは珍しい、コラボカードデザインがあるのもセディナカードならでは。

ハローキティのコラボカードがあるので、可愛いカードをお求めの方にはオススメです。

サンリオピューロランドでVIP待遇を受けられる

サンリオファンには耳よりの情報です!なんとサンリオピューロランドではさまざまな特典が受けられます。

VIPルームが使える(サンリオピューロランド内「館のレストラン」にて)

サンリオピューロランドの3Fエントランスショップが8%OFFで利用できる

ランチバイキングが優待料金に!
このようにサンリオとコラボしているからこそのサービスが受けられます。ピューロランドに行く際にはプラチナカードを忘れずに持っていきましょう。

インビテーション条件は?プラチナカードの入手方法は…

セディナプラチナカードのインビテーションを受けるためには、まずセディナゴールドカード(年会費6,000円のほうのゴールドカード)を持っていることが条件です。

ちなみに、セディナゴールドカードはインビテーション無しで申込みできるカードです。

ゴールドカード会員になったら、年間100万円以上を目安に毎月カードを利用し、支払いを滞りなく続けます。

「支払いを延滞しないこと」がもっとも重要です!

インビテーションが送られてくるタイミングは、人によって異なるため、年間100万円以上の利用をどれくらいの期間続ければ良いか?はここではハッキリ明記はできません。

まずは、セディナゴールドカードを作るところからスタートです!

セディナカードのポイントプログラム

セディナカードのポイントの貯め方

セディナカードのポイントサービスは「わくわくポイント」というプログラムです。

現金で買い物するよりも、カードで支払えば還元率が0.5%つくので、わくわくポイントが貯まりやすくなります。

200円で1ポイント貯まっていくのも魅力的な特徴です。

利用額が多ければ、翌年のポイント還元率が上がっていく仕組みです。1年に200万円以上の利用があれば一般カードで翌年のポイントは3割増しになります。
1年で200万円を使うのはなかなか難しそうですが、家族カードも含めていいので、不可能ではないですね。

セディナカードのポイントの使い方

利用範囲が大きいのがセディナカードのポイントプログラムの利点です。各種商品券還元がオススメ!

nanacoカードポイントに交換できたり、ドトールのポイントにも交換できます!

ギフトカードであれば、Amazonギフトにも交換が可能です。

もちろんキャッシュバックもできるのですが、三井住友銀行かジャパンネット銀行に振り込む場合には還元率が0.4%になり、それ以外なら0.35%になります。かなり
還元率が悪いため、ポイントへの交換や、ギフト券への交換のほうがオトクです。

まとめ

セディナカード(一般カード)よりも、「セディナファースト」「セディナカードjiyu!da!」「セディナカードクラシック」のほうがオトク!

18歳から25歳までなら「セディナカードファースト」がオトク!
セディナカードファーストは、26歳になるとセディナカードクラシックに切り替えができる

ゴールドカード初心者には格安年会費(年会費1,905円)のセディナカードゴールドがオススメ!

セディナプラチナカードは年会費は高いが、セディナカードの中で最高峰のカード!サンリオピューロランドでの優待も受けられる。セディナゴールドカード(年会費6,000円)の会員で年間100万円以上の利用実績などがあれば招待が届く。
セディナゴールドカードはインビテーション無しで申込み可能!

セディナカードの詳細情報

申込み資格 高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な方
国際ブランド VISA、MasterCard、JCB
限度額 個別設定
審査時間 最短即日
発行時間 最短7日
入会金 無料
年会費 無料
支払い方式 1回/2回/ボーナス1回/ボーナス2回/リボ払い/分割払い
分割払い(年率) 12.20~14.82%
リボ払い(年率) 実質年率15.00%
キャッシング(年率) 18.0%
遅延損害金(年率) 14.6%
担保 不要
保証人 不要
必要書類 運転免許証・健康保険証・パスポートなどのいずれか

株式会社 セディナの詳細

金融機関名 株式会社 セディナ
住所・所在地 名古屋市中区丸の内三丁目23番20号
電話番号 052-310-1500
貸金業登録番号 東海財務局長(12)第00166号


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